先回記事末部より
堀勇一氏ブログ7月15日記事より
●菅井氏は、うそを言う必要があります。
何しろ、「私に、お父様はこのように言っている。」と言ってしまいました。
信者も大勢できてしまいました。
不利なことが起きたら、うそを言ってでも、面子を立てなければなりません。
霊界のお父様よりも、地上で恥をかくことが、怖くなりました。
私はこれからもどうどうと神様と通じ、真のお父様と通じ、「お父様はこのように言っている」と主張していきます。ただ、堀さんやリーダー達が思っているようなお父様との直通ではありません。聖霊の働きによってお父様の意志や心情が伝えられてきます。
リーダー達は聖霊の働きを理解していないがゆえに、「お父様と直通する者がいる」との訴えが、それが二代王様をマインドコントロールしようとしていたことだとは気付けなかったのです。
二代王様はマインドコントロールされずに、4月9日の「霊通カリスマ」に触れて語られた礼拝説教を為されました。「聖父・聖子・聖霊の三位一体」のキリストの様相と、聖霊の働きを理解しているならば、二代王様の説教の主題は「霊通カリスマ」ではなく、世界に天一国憲法を敷くために「お父様の神学」が重要だということにあると気付けるのです。
私は自分のメンツなどどうでも良いのです。堀さんも自分を基準にして私を見てしまうのです、メンツを気にすると思えてしまうのでしょうか。私は、真のお父様の願いだけが残ってくれればよいと思っています。
メンツなど気にしていたなら、捏造・虚構の批判・誹謗・中傷のただなかに立っていられるでしょうか。真のお父様の願った事を、ただ伝えたい思いだけが私の支えに他なりません。
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三代王権天一聖殿ブログにて、9月16日記事は次の題名です。
「菅井睦雄氏は、プライバシー権侵害、コンプライアンス違反であることを申し上げます」
クリックで読めます。
これをきっかけに正々堂々、実名で活動されたら良いのではないでしょうか。
二代王様のみ言を翻訳している事を良いことに、二代王様が語ってもいない「菅井睦雄」の名前を説教題名に冠して、いかにも二代王様が「菅井睦雄」に対して判断を下したかのように見せかけた事、二代王様のみ言に対する侮辱行為です。
その事についての二代王様に対する謝罪を、ブログに載せてください。そうすれば、教会長の苗字は過去にさかのぼってイニシャルにしましょう。二代王様は知ってもいないし、審判もしないでしょう。しかし、神様もサタンも、あなたが計って遂行した策略を見届けています。天宙の霊人達も見届けています。教会長一人の問題ではなく、このままでは天一聖殿から天運が去ってしまうでしょう。
教会長の思い込みの情念で、韓国大陸会長をあなたの策略に加担させてしまった事、どのような言い訳がありますか?
たとえ私がこの世の裁判にかけられて、この世から審判を受けたとしても、私は正々堂々神様の願う道を・・・、真のお父様の指示を全うしていきます。
人類未踏の地獄の心情圏まで落ちていく決意をした私を、あなたはどうやって追い詰めますか?
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