水没地下駐車場160台つかる 自賠責保険「補償の対象外」 止水板「対応できず」 三重
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主なヤフコメは?
- 車両保険に加入していないと自然災害による損害は自己負担になるため、車両保険の重要性を再認識する必要があると考えています
- 駐車場の管理会社は雨雲レーダーなどを活用して、ゲリラ豪雨に対する対策を強化すべきだという意見もあります
関連ワードは?
- 車両保険
- 自然災害
- 駐車場管理
コメント2526件
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そもそも、自賠責保険は、対人賠償のみを補償する保険なので、車両について対象外なのは当たり前です。ですので、この表題は、極めておかしいです。 任意保険であっても、車両保険を付けていない場合には、補償されません。 車両保険の加入率は、おおよそ50%ですので、半分の車は、補償を得ることができません。まあ、車にもよりますが、長期間使用した車は、車両価額が極めて低くなるので、車両保険に入る意味はないでしょう。 通常自然災害については、第3者に対する損害賠償責任を負いません。 ですので、車両保険に入っていなかった人は、残念ですが、自分の負担で新しい車を購入しなければならなくなります。トホホ・・・
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駐車場などの施設管理・運営という点から見れば、突然のゲリラ豪雨に対しては、雨雲レーダーから咄嗟の判断をして駐車場出入口を封鎖して止水板をセットする訓練が日常から必要で、私の設備でもその対応をしています。 「想定外」という言葉が流行りますが、想定するから止水板などを備えているので、安易に想定外とは言えない面はあります。 駐車場運営側の一定の責任は免れないと考えます。 それと同時に、地下駐車場、立体駐車場などが持つ防災面での危険性を利用者が予知予見して使うことも求められるとも言えます。
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対人保険は高額の保証でもそこそこの金額で入れるけど 車両保険とか かなり高くなるので入っている人少ないでしょうね このように完全に水没しなくても床上に水を入れてしまうと 電気配線を損傷して故障などの原因になるから今後その影響がある車多数出てくるでしょうね 地下駐車場じゃなくても江戸川区や葛飾区の一部は集中豪雨になれば排水能力超えて水に浸かる可能性があるところがあります よく調べて対策をしておく必要があります
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岡崎市で大雨の時は必ず浸水するマンションに住んでます。 海抜の高い毎日遠くの駐車場まで歩いて車に乗り通勤します。 案の定今回の台風でも浸水し台風後 動けなくなった?のか積載車で何台も運ばれていきました。 マンション敷地内駐車場は便利だが毎日遠くまで歩いていて良かったと思います。
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以前損保のコールセンターに勤務していましたが、そもそも自分が車両保険に加入しているかすら把握してない方が多かったです。 保険=車両の損害も補償されて当たり前だと思い込んでおられる。 新規で加入する時に補償内容などディーラーでは説明しないんですかね。 車両保険の保険料は高いですが、こういう時の為に入っておいた方がいいし、ご自身が加入している保険の補償範囲はきちんと確認するべきです。
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急な雨が降ってきてとは言うけど…今時、雨雲レーダーも2,30分後程度ならかなりの精度だし、近年の局所的な豪雨もニュースで散々と被害映像も目にするんだから、それこそ雨雲レーダーなどの気象情報を見れば今回の駐車場の管理会社も対策や準備位はできると思うんだけどね
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連休のため保険会社などとも連絡がついていない 事故だったらどうするの? 止水板を作動させずに退避したとあるけれど、それが適正だったかは検証する必要があると思う 作業員に残ってやるべきだったと言っているのではなく、昨今の異常気象やゲリラ豪雨から、対応を判断するタイミングや設備のアップデートって考えられなかったのかな?とは思う 私が利用者だったら、今までにこの地域の雨の記録と比較して責任追及できそうかを判断しみると思う
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管理会社から補償は難しいと思います。車両保険に入っていなかったら自腹でしょう。私も以前、賃貸駐車場で水害にあい、廃車になりましたが、車両保険に入っていなかったので自腹で買い替えになり、非常に苦労した経験があります。 管理会社の責任が認められた場合は、補償を支払ってもらえるが金額が多額になり、支払出来ない可能性があるのではないか?止水板を設置できたら防げたのではないかが議論になるかもしれないが、想定外の豪雨だったから、厳しいとは思います。やはり、自然災害が増えていますので、車両保険加入を考えないといけないだろう。
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自賠責保険が車両の損害を補償するものでないことは理解できるとして、実際、自賠責保険は何にどれくらい使われているのか? 被害者を救済するための支出は年間150億円程度、一方、積み立てた保険料の運用益は年間30億円ほど、つまり毎年120億円の赤字分を積立金の取り崩しで賄っているそう。 運用益の少なさで問題に挙がるのが、財務省(当時大蔵省)が自賠責保険を扱う自動車安全特別会計(旧自動車損害賠償責任再保険特別会計)から1994年度と1995年度に合わせて約1兆1200億円を一般会計に繰り入れたが、現時点でまだ約6,000億円を繰り戻していない(借りパク)。よって、本来、7,500億円を運用できるはずが、6,000億円無償貸与中のため、運用益が少ない。 この機会に、ザイゲンガー省の連中に一定の補償を求めても良いのでは?
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昔、車乗り初めの頃上司に俺はお金が無いから車両保険に入るんだと言われて、私もお金が無いので車を持ってる限り車両保険も付けて乗っています。 すごく高い車に乗っていて、事故って直せなくてローンがあるのに廃車になった人も見てきました。車が無いと困るのでダブルローンでまた車を買っていました。 任意保険すら入っていない人は昔より増えているそうです。当て逃げでも直せるように自己防衛してます。
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