文句言える筋合いじゃないでしょ「業者A」さん
何が何でも飯山陽さんを悪者に仕立て上げたい輩がいるようです。でも、あんたの主張…論理的に破綻していますよ。
飯山陽はひどい奴?
「はすみ としこ」という方が下記のような投稿をしました。これを見ると
「飯山さん酷い!A氏が可哀そう」
となると思いますが…
これも巷に流れるガセネタの典型例です。騙されてはいけません。
しばしば「辞めたがっている業者A氏を、藤岡氏が無理強いして引き止めたから、A氏は自殺未遂を図った」という話が出回っていますが、情報をちゃんと精査すればそれは嘘だとわかります。 まず、 ①業者A氏が藤岡氏に、飯山理事の仕事が超過重労働のため、労働環境の改善を申し入れ、それが叶わなければもう仕事は出来ないと相談を持ちかける ②飯山理事は「じゃあ辞めてもらって良い」とあっさりクビ ③契約切れにてA氏の持つシステムが使えなくなり、飯山理事は大騒ぎ。裁判に影響が出る ④藤岡、藤木、波夷羅氏が、A氏の労働環境改善の交渉に動き出す→氷解 ⑤飯山理事の弁護士がA氏に、裁判目的の内容証明を出す ⑥8・6事件→藤岡処分 ⑦100万円(冤罪)事件→藤木処分 ⑧飯山理事、YoutubeライブでA氏を悪徳業者扱い ⑨絶望したA氏、自殺未遂 こういう時系列です。これは藤岡先生や藤木氏、守る会理事たちの発言を見ていればわかる事です。 上記の時系列により、業者A氏を自殺未遂に追い込んだのは、飯山理事とその弁護士だという事が明白です。今現在においても飯山理事はA氏の自殺未遂にガン無視を決め込んでいますが、一体彼女らには人の心があるのでしょうか。自分さえ被害者ポジションであればそれで良いのでしょうか。飯山理事は本当に他者への共感性がない人物だなと思いました。 繰り返し申し上げますが、業者A氏を自殺未遂に追い込んだのは、飯山あかり理事と弁護士です。
はすみ としこ/パンジャン亭 都志扇
Last edited10:46 AM · Sep 9, 2025
契約内容
「守る会」の元理事長藤岡氏が自身のYoutubeで下記のように主張しています。
【藤岡信勝CH】捏造発覚!藤木理事100万円不正送金の嘘 シリーズ② 2025年9月5日
この中で、
文字起こし
実はこの作業のために1日14時間ぐらいですね、これをもう休みなく毎日ですね、続ける、え、ぐらいの仕事をこの業者の方は、あ、ま、されることになったわけですね。で、これはも作業量に比べれば、え、圧倒的に安い、つまり守り会からが言えば、ま、あの、条件がいいわけですけど、本人からすれば、ま、ある意味では過酷な条件とも言えるんです。ですから100万円大金だという風なことだけで、え、物事お考えならずにこの非常に専門性も高いし、また量も多いしというようなことでですね、これはま、非常にあの、え、守る会側としてはありがたい条件で、え、ま、飲んでくださったということに、ま、なるわけですね。
これまたとんでもない契約だと思うけど…詳しくは下記解説参照願います。
でも藤岡氏の話が正しければ、「業者A」とやらは自分でこの作業条件を承諾したわけです。
6か月100万円で!
しかも前金で受け取って。
通常データベースへの入力作業などで、トータル工数がわからないような場合には、実働ベースで月毎に作業工数に応じて支払いを行うのが基本です。なぜそうしなかったのか甚だ疑問です。この業界の人間なら当然そうすると思いますよ。
自分でこの条件で契約したのなら何ら文句付ける筋合いではないはずです。一般的にソフトウェアの業界で作業の見積り間違えたら間違えた方が悪いことになりますよ。
悪いのは、そんないい加減な見積もりで契約したあなたでしょ。最後まで…少なくとも契約した6か月はきちんと自分のお仕事おやりなさい。
きちんとお仕事できなくて飯山さんから文句言われたって当たり前じゃないですか!できないなら、初めから引き受けなければよい話です。
「業者A氏を自殺未遂に追い込んだのは、飯山あかり理事と弁護士です。」などと主張されていますが、見当違いも甚だしいことです。
本当にA氏が自殺未遂したとしたら、それは飯山さんの責任ではなく、A氏の自業自得という事になります。とても非人情的に聞こえるかもしれませんが、ソフトウェアビジネスというのはそういうものです。
悪いのは、
まともにしっかりした作業見積もりも行わず、いい加減な契約を行い、結果的に業務を遂行できなかったA氏です。
被害者は、
訴訟対応に支障をきたした飯山あかり理事と弁護士です。
作業委託元からしたら、
「自殺するくらいなら、死ぬ気で作業行えよ!」
と言ってやりたくなるはずです。ビジネスの世界は厳しいのです。できなかったらごめんなどという事は決して許されません!わたしはそういう世界で生きてきました。
文句があるなら、最初から業務を引き受けなければ良いだけの話です。
なお、以上の考察はあくまで藤岡氏の報告内容が事実であったとして行なっています。これが虚偽であれば考察も変わる可能性は当然あります。


名古屋のチャッピーさん、 お疲れ様です。 全く同感です。 この件は、険しい山に登る途中で発生した遭難事件と思えば判り易いと思います。 7人パーティの1人が疲労困憊して足を滑らせて、谷底に滑落してしまった。 残るメンバーのすべき事は何かというと、第一に二次遭難を防ぐための生存者の安全確保です。第二に救助を呼ぶ事、第三にメンバーのメンタルケアです。 藤岡さんや藤木さん達は、冷静さを欠いて義理人情に流されて滑落者を助けに谷底に降りて行って二次遭難した駄目なリーダーのように私には見えます。被害最小で、守る会が登山の目的を果ために、強行軍で山頂を目指して登山を継続するのか、諦めて下山して、パーティーを組み直し、再発防止策を施し再出発を試みるか、長谷川さんの手腕が試されているのでしょう。 私には、遭難して救助された方の健康を祈る事ぐらいしか出来きませが、守る会がその使命を果たす事を強く願います。
FF側が証拠を出さない限りは、あくまで言い分が事実であるという前提で、で論理を組み立てるしかないのですね。それだけでもこれだけ矛盾点というかツッコミ所が出てくるんですね。でもまだまだ被害者ポジションしたいみたいだから、いろいろ出してくるでしょうね。チャッピーさん論破👊🏻お願いします。
名古屋のチャッピーさん、こんばんは。😉 ほんと、おっしゃる通りですね。✨ 社会人として当たり前のことだと思うんですが、フジフジ陣営の連中は、とにかく他責思考が強い印象です。自分たちは悪くないんだー!悪いのは飯山だー!って、責任を押し付けて、無責任にも程があると呆れますよ。😫 確か、保守党の森けんたろうさんがITエンジニアで、党運営のシステム構築に貢献してたと思うんですが、彼が党から見返りを受けたというような話は聞きません。Aさんも、最初はボランティアとして参加したのだから、その範囲でできる事だけをしていればよかったでしょうし、報酬を受けて仕事として請負うならば、プロとしての責任を持つべきですよね。 最近のフジフジコンビの言動を聞いていると、まるで子供のままごと遊びの様で、全く信用できませんよ。😣 100万円を全額前払いしといて、契約を交わすのは飯山さんの仕事だから自分は関係ないと開き直ったり、「子供の使いか!?😡」って唖然とさせられます。🤯
あなたにはがっかりです。フォロー外します