車に乗ると
お決まりのKISSと
服の上からの陰部への触れ合い
シートを倒して空間を作る
下ろしたファスナーから手を入れて
固くなり始めた竿を扱く
身体を曲げて
あなたのフェラが始まる
卑猥な音と
口の中の温かさで
次第に固くなっていく
開いた脚の濡れた秘処に
指を小刻みに挿し動かし
喘ぐ声を聞いていた
秘処を離れた指は
あなたの乳房を揉み拉く
乳首を抓み
乳首を弾き
竿から口を離し
わたしの舌を求めながら
被さるように上になる
「●●に入れて」と
口にする四文字
竿を握り
迎え入れていたあなた
髪を振り乱し
腰を前後に激しく動かし
しがみついて
締め付けながら逝っていたね
- 2025/07/31(木) 10:30:00|
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久しぶりの逢瀬
突然のmail
何回かのやり取りだけで
あの頃に戻っていた
海岸の駐車場であなたを乗せて
懐かしのHotelへ
暑さを遮った部屋で
気を急くように裸になった
ベッドに倒れ込み
お互いの舌を求め合う
荒くなる息遣いに
逢えなかった時間が埋まっていく
濡れるあなたに指を挿れる
動かす度に喘ぐ声
耳元でわたしの名前を囁く
唇から首筋
乳首まで舌が這う
柔らかな乳房
固くなる乳首
舌で転がし
唇で噛む
指で濡らした秘処に
口を寄せ
襞の中の突起を弄る
長い攻めに身体をくねらせ
わたしのものを咥え込む
上下入れ替えながら
舐め合いが続いた
「入れて」
「入れたい」
思いも重なり
数年ぶりに繋がった
- 2025/07/22(火) 14:09:00|
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思いがけない再会
空白の時間を埋める会話と
変わらぬ思い
改装して名前を変えたHotelで
お互いを求め合った
服を脱がし
ギュッと握った肉棒を
激しく扱き
昂ぶっていく貴女
服を脱がし
濡れていく女陰に
指を挿し
小刻みに動かす私
固く反った肉棒を
淫靡な音を立ててしゃぶる
口の中の温もりと
溢れる唾液の感触が
眩暈のように二人を狂わす
私の顔に跨がり
腰を浮かして舌を待っている
愛液が滲んでいるのが見える
指と舌とでいたぶり続ける
固くなったものを握りしめて
濡れた穴に導き入れる
ぬるっとした感触
襞の気持ちよさを生に感じた
髪を振り乱して前後に腰を動かす貴女
逝きたい思いが激しくさせる
胸へと私の手を誘い
力強く揉みしだく
私の上でバックになり
腰を上下に動かす
刺さる固い肉棒に
愛液が光っている
貴女の叫ぶ4文字の言葉に
興奮を覚える
- 2025/01/05(日) 09:43:00|
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独りの寂しさに
潰されそうなときに
傍にいてくれる
それだけでよかったのに
- 2024/09/07(土) 10:30:11|
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Author:穏やかな海
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