バイクの安全運転イベントで参加者に1000CC大型バイクが突っ込む 運転していた男性含む4人けがで搬送 埼玉・川口市
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プロフィール設定(自分のコメント)ヤフコメAI要約
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主なヤフコメは?
- 安全運転講習でのパフォーマンスは、参加者の安全を脅かす可能性があり、インストラクターの技量やイベントの安全対策に問題があると感じています
- 安全運転講習におけるパフォーマンスの必要性に疑問を持ち、参加者の興味を引くための方針として理解できるという意見もあります
関連ワードは?
- 安全運転
- インストラクター
- パフォーマンス
コメント191件
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このイベントは、現場がある川口市内の、某メーカー系販売店が主催するライディングスクールだったらしい。 こうしたスクールでは、インストラクターが、二輪車では前後別に操作するようになっているブレーキの使い分けとか、旋回時の乗車姿勢の使い分けとかいった、自動車教習所でも教えているような基本的な操作について、おさらい的に、受講者が見ている前で実演しながら説明をするということも、普通に行われるのだが、販売店が主催するようなイベントでは、「インストラクター」の質もはっきり言って玉石混淆な上に、中には、デモと称して、エクストリーム紛いの「安全運転」とはほど遠いパフォーマンスを見せ付けるようなことをしているイベントもあるようなので、受講者に「安全運転」を考え習得してもらうのに必要なことの矩を超える「余計な」ことをしていなかったのか、また、そのインストラクターの技量的に無理がなかったか、気になるところ。
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安全運転の講習イベントだけでは飽きられてしまうので、バイクパフォーマンスも取り入れて参加者を増やしたい教習所の方針も分かります。 でも、パフォーマンスのプロでも失敗する事はあるんです。 多分、見学者との距離が近かったんだと思います。 ある程度離れていれば失敗してもバイクがコケるだけで済みます。 実際に教習生がウィリーやタイヤスモーク、ストッピング等のパフォーマンスを一般道でする事はまず無いので、パフォーマンスを見せる必要性があるのかどうかは分かりませんけどね。
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もちろん原因究明や再発防止などはしっかりやってほしいです。しかしこの事故も参加者にとって教訓にはなったのではないでしょうか。 バイクにせよクルマにせよ本質的に危険なものには違いありません。普段はそれをタイヤの小さな小さな接地面を介してどうにかこうにか飼い慣らしているだけです。小さなミスや想定外の事態の出現などがあれば簡単に牙をむいてくるものです。
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元インストラクターです。 この時期になると安全運転講習たるものをやる所は多いのですが、名ばかりで普段教えないようなウィリーやジャックナイフ等安全とかけ離れたパフォーマンスをやる事もありました。 おそらくこのインストラクターもその類のものなのでしょう。
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安全運転や交通事故等のキャンペーンイベントは多々ありますが、たいていスタントマンを使った事故の再現とか教習所のコースでの正しい運転の履行とかなんですよね。 近年は集客の為に旧車イベント等と協賛したりスタントドライバーやライダーの「演目」もあったり。 おそらくコーンとバーぐらいの間仕切りだったのではと推察します。
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パフォーマンスしてたんですかね。 何度かクローズな場所でのイベント行きましたが、安全なコーナリングや視線やらの実用テクニックを解説する他、実際の道路では出来ないパフォーマンスもありました。 空転させてスモーク上げたりジャックナイフしてみたり。 記事のインストラクターの技量は分からないけど、慣れた人に教える立場の人間であっても事故は起こるというお勉強になった事でしょう。
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安全運転イベントでの事故… ケガをした方々の回復をお祈りすると共に、しっかり原因を究明して周知することによって今回の事故のようにならないひとつの実践だと思って更なる安全運転に努めていただきたいところです
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安全講習で事故か。こういうのはインストラクターがしくじっても、参加者に突っ込まない配置にするもんだと思ってました。主催がどこか知りませんけど、安全も自己流何ですね…。単車乗りは、結構自己流が多いから…。まず、停車中は右脚を着くか、左を着くか。クラッチ、ブレーキレバーは指何本で握るか。社命で大型一種で教習所に行ったら、二輪車との混合教習で、多分大型二輪でいきなりすり抜けしたのが居て、教官全員が「いつもそんな事してんのか!!」と合唱で怒鳴ってましたよ。インストラクターも講習に参加する側も二輪車乗りは、多かれ少なかれ大概が自己流って事です。
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これは本末転倒すぎる…。 安全運転を啓発するイベントでインストラクターが突っ込むって、一体何を教えに来たのか疑問に思うレベル。 1000ccの大型バイクって扱いにも注意が必要なのは当たり前だし、それを職業にしてる人がミスするってのは参加者の不安を煽るだけ。 もちろん人間だからミスはあるにせよ、現場の安全管理にも問題があったのでは? 観客との距離、仕切り、緊急対応… いろいろ見直す必要があるよね。 命に別状なかったのが不幸中の幸いだけど、こういう事故こそ防がなきゃ意味がないと思う。
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前に真面目なライダー向けのこんなイベントに行ったら警視庁の地元の警察署から白バイが派遣されていて 実技でスラロームをかなりのスピードで通過したりと白バイライダーの技術の高さを見せつけられたんですが 最後に曲がりきれずにザザザーっとこけた時(怪我は無かった感じでしたが)にカッコつけるから、と羨望の眼差しが一気にトーンダウンして行くのを観た事が
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