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【飯山・サポーターB・証言・え?】 サポーターBさんから以前伺ったお話 7/15日 Aさんは藤岡氏に業務の改善を提案した書面を提出 7/16日 10:00〜理事会 改善への対応を理事会で話し合っている最中 12:56 BさんからAさんに 「業務を引き継ぐことになった」旨の連絡があった その際、飯山氏から 「Aさんと同じ条件、三ヶ月で100万でどうか」と打診があった この金額をBさんに伝える時に 「ワック、藤木、サポーターAさんの三者で金額を決めた」 と飯山氏は話していたそうです つまり、Aさんが契約を解除される前にBさんに連絡をとっていることが伺われ 一番功績のあるAさんへの改善をまるで対応する気がなかったことが時系列でわかる そして、Bさんには業務内容の詳細、および仕様に関しての契約などは示されず 金額面だけAさんと同じ条件を提示した これは、どう考えてもおかしい Aさんは3~8月までの期間で100万円 Bさんは8~10月までの期間で100万円 Aさんはゼロからスタートし、膨大な時間を使い、 大量のデータを蓄積し、訴状の目録やその他書面まで作成して100万円 Bさんは、Aさんが作ったプログラムを活用して、かつ業務のごくごく一部を担当して100万円 この差はなんなのかを考えると 飯山氏は業務の内容の詳細を把握しておらず、 単純に100万円という単位だけで時間的拘束をして業務に携わらせようとしている このBさんは、その後の飯山氏の対応に不安を感じ、一部の業務しか行わず、結果的に引き継ぎをすることはなかった Aさんに業務を依頼する際に問題としてあった、依頼内容の明確化をここでもすることなく、 いわゆるざっくりとお願いをしていることになる また、100万円という算定根拠もなく、 金額の妥当性に問題が残る このようなアバウトな寄付金の使い方でいいのでしょうか サポーターの皆さん 8月14日 サポーターBさんは、弁護士事務所に 「もうお手伝いできません」旨の手紙を送付した その後、弁護士よりZIPの解凍方法が分からないと連絡があったそうです ちなみにBさんは、この期間それなりの業務をこなしていたが 報酬は1円もいただいていないとのことです Bさんはその後飯山氏にブロ解された
Text discussing contracts and payment disputes involving A, B, and Iiyama. No visual elements or images present.