焼きそばパンマンVSF4
Comments
---Bluearchive---
飽きたからやめていいかしら
12 minutes ago
F4-fantom
@---Bluearchive--- えぇ
10 minutes ago
---Bluearchive---
@F4-fantom 正直自分の国内に地雷撒きまくってるわけだから俺がこのあと侵攻されるリスクは低いわけだし
9 minutes ago
F4-fantom
@---Bluearchive--- あーね
9 minutes ago
シュチェチン地雷は小型地雷であり発見・処理は難航し確かな大きい人的被害を出し続ける.ドローンは低空を高速かつ多方面から飛来し防空担当外の部隊での迎撃は困難を極め大規模な被害がでた、たさらに敵の迎撃をかわした多数のドローンが攻撃に成功、ロケット砲兵旅団はゲリラ殲滅という餌につられ先述の通り壊滅またロケット砲兵殲滅の際余ったドローンは巡行ミサイルを迎撃中の防空部隊に死角から攻撃しこれを撃滅。またゲリラは散会しCASをかわしつつ物陰から対空ミサイルをあちらこちらから移動しつつ撃ち込み続け敵戦闘機中隊をほんろうし半数を撃墜。潜伏していると判断され巡行ミサイルを撃ち込まれた場所にはデコイやダミーでありほとんどは移動済みであった。また位置を特定されたため配置換えを迅速に行った。ドイツの自爆ドローンが向かった時には退避済みでありデコイや遠隔操作機銃があり弾幕等でドローンをほとんど撃墜。残りのドローンもデコイに騙され攻撃は空振りに。またドローンなどでダミーの地雷含めポリツェに小型地雷などを散布しゲリラは戦闘を続行占領を試みる敵に対し一撃離脱戦法で多くの被害を与える。また全戦線でダミーやデコイを設置。
15 minutes ago
シュチェンでの地雷の影響は確かにあったものの、地雷処理作業を行ったため大した被害は出なかった。ポリツエはシュチェン以北なので、正規兵の撤退が確認されておりゲリラ兵だけでは戦闘の継続は非常に困難。ロケット砲兵旅団の圧倒的火力を前に街は瓦礫となり、1個戦闘機中隊がゲリラ兵にCASを開始。ゲリラ兵だけでは防空力も劣りそのまま撃破。地雷やブービートラップ等はロケット砲弾とともにほとんどが事前に爆発し、ポリツエは占領された。ポリツェに侵攻中の部隊に発射された敵の巡航ミサイルは防空部隊がすぐに対応し9割型を撃墜。ロケット砲兵旅団も防空部隊が対応し9割型を撃墜。ドローンに関しては防空以外の任務を担当する部隊がこれを撃破。発見した狙撃兵やトラップなどから予測される敵の潜伏位置を推測し、そこに巡航ミサイル×45を発射。敵は屋内にかくれているため迎撃は困難。ドローンが撃墜される前に多少は敵兵士の姿が映り込んでいるため位置の特定が完了。シュチェン連絡網を攻撃した敵ドローンによって大きく被害が出たものの、ドローンが来た方角にドイツ軍が自爆ドローンを飛行させ、潜伏兵を捜索しながら敵を撃破。
38 minutes ago
@---Bluearchive--- また、塹壕兵に対しては無数の自爆ドローンを飛行させ疲弊させる
36 minutes ago
@---Bluearchive--- どぞ
15 minutes ago
人員の入れ替えは主に国内待機の3個混成旅団から選出しており正規軍+後方で連携が採れるように訓練していたため連携は問題なくとれているシュチェンを制圧した敵はブービートラップや小型地雷があるとも知らず大被害を受ける。シュチェチン以北の部隊は戦線を下げるときに撤退しており敵の掃討は空振り、ロケット砲の位置を露出しただけになりそこへ無数のドローンが様々な方向の死角から攻撃また敵防空圏外から巡行ミサイルを40発射掃討に夢中の敵ロケット砲兵旅団は対応が遅れ壊滅状態に、ポリツェにブービートラップや小型地雷ドローンを仕掛けゲリラ戦を開始また攻撃する敵に巡行ミサイルを敵防空圏外から30発射。位置がばれたトラップや狙撃兵の位置はダミー。ところどころにデコイやダミーが仕掛けられているまたドローンなども活用しトラップや地雷などを増設、偵察ドローンはレーダーや人力で発見し次第散弾銃などで確実に撃破巡行ミサイルはすぐに位置を移動したり塹壕に併設してる壕に入り回避また多重防空網による迎撃を行い撃墜。補給部隊周辺巡行ミサイルが通過する地点には多重防空網があり巡行ミサイルを撃墜し被害は
57 minutes ago
@F4-fantom 軽微。また敵通信網を比較的視認性の低いドローンが低空飛行で発見されずに攻撃。
56 minutes ago
@F4-fantom ダミーとか後付け無効でしょ。そしたら俺もロケット砲兵全部風船でしたってできるやん
53 minutes ago
@---Bluearchive--- 確かに 位置がばれたトラップや狙撃兵の位置はダミー は無効で
52 minutes ago
定期的な人員の入れ替えにより、敵陸軍は新規部隊を投入する場合徴兵が必須となってくる。また、シュチェンでの抵抗が確認されず、そのまま制圧。シュチェンとの間の陸路を整備し、この連絡網を破壊しようとする敵に備え、道路周辺には多数の地雷を設置。また、この連絡網には1個装甲擲弾兵旅団が防衛にあたる。シュチェン以北の敵国境部隊の掃討を開始し、新たに派遣された1個ロケット砲兵旅団が火力をもってこれを撃破。ポリツェに1個装甲擲弾兵旅団が侵攻を開始。シュチェン以南で戦闘中の装甲旅団は敵の反撃に遭い撤退したものの、一部の建物の破壊に成功し狙撃兵やトラップの数を大幅に減らすことに成功。また、国境待機の部隊はドローンにより塹壕に籠る敵兵の位置を割り出し巡航ミサイル×45を1個戦闘機中隊が発射。また、別の1個戦闘機中隊が塹壕にこもった敵に物資を渡す敵補給部隊を標的に巡航ミサイルを45発発射。迎撃を専門としていないため巡航ミサイル迎撃は困難な上、塹壕の敵は眼前のミサイル防衛に集中しているため回避は困難。これらを発射した自国空軍はいずれも後方にあり、SAMによる攻撃は意味をなさない。
1 hour ago
@---Bluearchive--- シュチェンのA軍は人員入れ替えの影響で連携がこちらよりうまく取れず撃退されました
1 hour ago
@---Bluearchive--- 2コメになちゃった赦して
56 minutes ago
ドローン攻撃に迅速な対処がされたもののドローンの飛行速度についていけず被害が出る。A軍に関しては防御陣地が堅牢であり砲撃の体制があるため被害は少ないし定期的に人員の入れ替え補充があるため疲弊は特になし。また防衛線を新たに張っている4個混成旅団は国内待機していたもので掘削機やヘスコ防壁により防衛線の構築速度は速くすでに構築は完了していた。そのため敵ドローン・巡くミサイルに対し十分な撃墜対応ができ敵戦闘機中隊に対しても的確にSAMを撃ち込みつつ電波妨害、多重防空網からの盛大な迎撃を行いチャフやフレアが切れた敵を半数以上撃破し撃退。被害は軽微突撃してくる2個装甲旅団はロケット砲での面制圧や正確な射撃の火砲で削りつつ4個混成旅団が設置した竜の牙で足止めし死角からドローンが急襲さらには無謀な突撃で4個混成旅団が設置した地雷原に踏み入り大損害を受けた敵はほぼ壊滅また地雷原を除去しようとした敵も狙撃や火砲の餌食になった。BC軍は撤退完了しているため敵の巡行ミサイル攻撃は多重防空網による迎撃もあり意味がなかった。シュチェチンはブービートラップや小型地雷を大量に仕込み戦線を下げても問題ない範囲に下げる
1 hour ago
@F4-fantom どうぞ
1 hour ago
敵部隊は、大量のロケット砲弾を撃ち込まれ体力的にも精神的にも限界が近づいているものの、シュチェンに侵攻した自国軍は後方で待機していた部隊で補給、体力、精神ともに万全の状態であり、A軍のドローン攻撃にも迅速に対処。また、ABC軍はそれぞれ兵力が度重なる砲撃で大幅に減少しており、設置できるトラップの数量も大した数ではない。そのため、一部中隊程度が攻撃されたものの、旅団自体にはほぼ影響がなく作戦を続行。また、塹壕を新たに掘っていた敵軍を進軍していない自国軍のドローンが発見し、後方待機の戦闘機中隊がタウルス巡航ミサイルを50発発射。ロケット砲兵部隊は面制圧の完了と同時に撤退し、後方にいた装甲旅団及び装甲擲弾兵旅団が前線に展開。疲弊したABC軍それぞれに、新たに飛行した戦闘機中隊×1からタウルス巡航ミサイルがABC軍に50発発射され、防空力も弱りきったこれらの部隊は迎撃がほぼ不可能。移動して対処しようものなら、交戦中の2個装甲擲弾兵旅団に背を向けることとなり簡単に撃破されてしまうだろう。
2 hours ago
@---Bluearchive--- 書ききれなかったから追加。前線に出てきた新たな敵軍に対しては1個戦闘機中隊がCASを開始し火力支援や塹壕掘りに集中していた敵軍はこの急襲に大混乱に陥り、対空攻撃に移ろうとした瞬間、国境より2個装甲旅団が突撃。陸空からの猛攻に耐えきれない敵軍は塹壕を残したまま敗走を余儀なくされた。
2 hours ago
@---Bluearchive--- 一コメで…1個目に収めて…(リソースがガガガがg)
2 hours ago
@F4-fantom なるべくそうする
2 hours ago
チャフやフレアを撃ち尽くしていたが回避軌道を行い奇跡的に7機が生存撤退を完了。新たに派遣する空軍に関しては戦線に向かう途中で司令部より帰投命令をだし帰投させた。また面制圧をおこなうロケット砲部隊は先の砲撃とドローンにより叩き潰されおり塹壕は一部が破壊されたのみで工兵が即座に修復し被害は軽微。これによりシュチェチンに進軍する敵はA軍の堅牢な陣地かつ的確な火力投射とドローンによる死角からの待ち伏せによる攻撃により大打撃を受け国境部で撃退された。自軍が撤退する際後方に待機していた4個混成旅団が国境部に展開しヘスコ防壁や掘削機と工兵による迅速な塹壕など多重防御陣地形成を完了。撤退する味方支援のため後方の隠蔽された火砲の熾烈な砲撃、無数のドローンが敵死角から待ち伏せており敵機甲戦力へ大打撃を与え敵の追撃を大幅に遅らせことに成功する。これによりほとんどの味方が撤退を無事完了。国境部に敵が付いたころには堅牢かつ何重の防御陣地と様々な地雷原、竜の牙,ブービートラップ、障害物、スナイパーなどの突破するのが困難な陣地を目の当たりにする。また各種火力は徹底的に隠蔽されている。
2 hours ago
https://scratch.mit.edu/projects/1217001024/ 包囲回避の様子
2 hours ago
@---Bluearchive--- 一応、包囲の動きを偵察ドローンが確認済みでされる前に退避してます
2 hours ago
@F4-fantom まあ結局はドイツ領内から撤退したってことよね
2 hours ago
@---Bluearchive--- いぇあ
2 hours ago
2度の猛攻でチャフやフレアを撃ち尽くした敵空軍は撤退する間に再度撃たれたSAMにより1機を除く全機が墜落。こちらの空軍にも甚大な被害が出ているが、敵の貴重なマルチロール機を今までの攻撃を含め29機撃墜したことは非常に大きい戦果である。新たに派遣された敵空軍に対して、こちらも2個戦闘機中隊を派遣し応戦。ジャミングを行いつつこちらへの電子戦攻撃に対してはECCMで対処。また、敵地上軍が包囲を回避するためには撤退するしか方法がないため敵地上軍をドイツ国内から追い出すことに成功。その際にドイツ陸軍も多大な被害が出たが、多層防衛線構築の影響で開いた穴をすぐに塞ぎ対応。再度面制圧を行い、A軍の塹壕の完全なる破壊が完了。追い出した敵陸軍を追撃するように2個装擲弾兵旅団がシュチェンに侵攻を開始。面制圧の影響で国境部は瓦礫の山と化しており陸軍は楽に国境部を制圧、シュチェンの制圧を試みる。なお、敵陸軍は態勢の立て直しが間に合わないため、大きな反攻作戦に転じることはもはや不可能である。そしてこれにより敵空軍がドイツ領空にとどまり対地攻撃やドッグファイトを行うわけにはいかなくなった。
2 hours ago
@---Bluearchive--- いいよ
2 hours ago
敵のジャミングは全力の電子支援と電子ホッピング、ECCM防護、別の周波数帯への変更などにより相殺。マルチロール機部隊はSAMをチャフ・フレア回避軌道で回避しつつ回避軌道を活用し敵戦闘機部隊へ反撃しこちらの地上部隊対空部隊・SAM電子線部隊との連携を行い敵戦闘機部隊を電波妨害などでかく乱しそこへ陸空の濃密な火力投射及び連携攻撃にて敵のチャフ・フレア切れを起こさせ撃墜。こちらは完全撃破を免れ敵戦闘機部隊の半数を撃墜、しかしこちらも7機撃墜された。これを受け既存のマルチロール機は撤退し新たに20機のマルチロール機・10機の戦闘機を派遣。偵察を行いつつ進軍をしていたため多層防衛線への対策として欺瞞攻撃や火砲・ロケット砲での攻撃など仕掛け敵を錯乱。敵の包囲する動きを偵察ドローンなどで確認しており回避。敵の攻撃は空振りに終わり逆にBC軍の猛攻により逆に大打撃を受けた。ロケット砲は位置を確認後移動する前に砲撃とドローンで叩きつぶすことで被害を抑える。巡航ミサイルは多重防空網を活用しつつも半数着弾すぐさま予備システムを作動し司令部を移動戦闘は問題なく続行可能。
2 hours ago
@F4-fantom 回避って即座に戦線下げる感じ
2 hours ago
@F4-fantom いいよ
2 hours ago
https://scratch.mit.edu/projects/1217001024/ これ今の状況
3 hours ago
@---Bluearchive--- 包囲されたポーランド地上軍の様子
3 hours ago
ドローンによる攻撃はジャミングおよび機関銃、歩兵携帯のショットガンでほとんどが墜落。また、自国戦闘機はチャフおよびフレアにより実際のところはほとんどがSAM等を回避。追加で送られた敵マルチロール機を含めた敵空軍は、SAMおよび戦闘機中隊×3がそのまま陸空からの攻撃を行い完全な撃破に成功。この時強力なジャミングを行っており、戦闘が有利に進んだとみられている。侵攻してきた地上部隊は、多層防衛線にぶち当たりそのまま横に広がっていた部隊が駆けつけ包囲が完了。一斉に砲撃を仕掛けBC軍は戦闘継続が困難なレベルまで追い込まれた。ドローンなどで攻撃を受けた拠点は工兵がすぐに修復し被害は最小限に抑えられた。ロケット砲兵旅団×2が、被害を受けた部隊と入れ替わるように布陣し面制圧を続行。A軍の塹壕にも大きな被害が出ている。また、後方より巡航ミサイル戦闘機中隊×1が、タウルス巡航ミサイルをA軍司令部に30発発射。ECM攻撃も効かず、精密性に優れているため全弾迎撃は非常に困難だ。
3 hours ago
@---Bluearchive--- ちなみにポーランド空軍はマルチロール機をそこまで多く保有してないので使うときは慎重に
3 hours ago
@---Bluearchive--- ん、どうじょ
2 hours ago
(訂正)
ロケット砲攻撃を受け敵ロケット砲の位置を迅速に特定し移動する前に砲兵とドローンによる攻撃を行い甚大な被害を与えた。戦闘機中隊×3に対してはマルチロール機地上部隊の随伴対空火器・SAMの連携で迎撃を行いマルチロール機3機が撃墜されるも地上と空中からの連携攻撃で敵戦闘機5機を撃墜し撃退した。たまた戦闘機中隊からの巡航ミサイルは敵戦闘機中隊を撃退したため多くは発射されず基地の防空システムですべて迎撃された。敵ドローンは散弾銃や小銃の弾幕、ECMでほとんどを撃墜・無力化これにより巡航ミサイルは地上部隊の迎撃も相まってほとんどが撃墜か着弾しても当たらず被害は最小限にとどまった。マルチロール機も補填分+10機が送られシュトラウス・コットブスへB・C軍が到着し攻撃・占領を開始これには事前に敵拠点へ砲撃を加えドローンなども活用し優位に進めていく。
1 分前
3 hours ago
@F4-fantom 撃退を書き忘れました(おい)
3 hours ago
ロケット砲攻撃を受け敵ロケット砲の位置を迅速に特定し移動する前に砲兵とドローンによる攻撃を行い甚大な被害を与えた。戦闘機中隊×3に対してはマルチロール機地上部隊の随伴対空火器・SAMの連携で迎撃を行いマルチロール機3機が撃墜されるも地上と空中からの連携攻撃で敵戦闘機5機を撃墜したまた戦闘機中隊からの巡航ミサイルは敵戦闘機中隊を撃退したため多くは発射されず基地の防空システムですべて迎撃された。敵ドローンは散弾銃や小銃の弾幕、ECMでほとんどを撃墜・無力化これにより巡航ミサイルは地上部隊の迎撃も相まってほとんどが撃墜か着弾しても当たらず被害は最小限にとどまった。マルチロール機も補填分+10機が送られシュトラウス・コットブスへB・C軍が到着し攻撃・占領を開始これには事前に敵拠点へ砲撃を加えドローンなども活用し優位に進めていく。
3 hours ago
自国制空権をタイフーン×20で確保、制海権をニーダーザクセン級×3及び212A型×2で確保。全土に高射旅団が多層防空網を構築。国境には4個ロケット砲兵旅団が展開し面制圧を開始。敵の進軍は一時的に遅れることとなった。また、ロケット砲兵旅団の後方には装甲擲弾兵旅団×5、装甲旅団×3が展開し多層防衛線を構築。タイフーン×15で構成された戦闘機中隊×3が、敵マルチロール機を数の差で圧倒し撃退に成功。そのまま戦闘機中隊がタウルス巡航ミサイル×45をブロツワフ空軍基地に発射。地上では面制圧のほかに後方より無数のドローンが戦地へ送られ、火力支援や偵察任務を敢行。敵の位置情報をドローンで入手し後方より巡航ミサイル×150が敵B、C軍に発射された
3 hours ago
@---Bluearchive--- どうぞ
3 hours ago
@F4-fantom いいよ
3 hours ago
沿岸部に地対艦ミサイル部隊を配備。また国内の要所にペトリオットやSAM高射部隊を徹底的に配置し多重防空網を形成。また2個防空旅団(戦闘機10、マルチロール機10、電子戦機2)を編成。早期警戒機1機とともに飛ばし制空権を確保。部隊を再編し12個の機械化された混成旅団、5個混成旅団を編成。A軍4個混成旅団をオーデル川沿いに配置コストシンへB軍2個混成旅団を配置。C軍混成旅団を4個オーデル川以南に展開。また戦線には20機のマルチロール機が展開し対地・対空武装をし近接航空支援を開始。A軍はオーデル川沿いに徹底的に隠蔽した各種火砲陣地や塹壕を掘り多重の堅牢な防衛線を構築。B軍は無人機・小型偵察ドローンによる偵察の元シュトラウスに進軍。C軍も同じ手法でコットブスへ進軍。これには近接航空支援およびに後方の隠蔽された火砲からの支援砲撃のもと進軍を行う。
ドイツの接続海域には潜水艦3隻コルベット4隻を派遣し制海権を確保。
4 hours ago
@F4-fantom どこでもいいぞ。ただ、ターン制慣れてないから米露で俺がロシアとかはきつい
4 hours ago
@---Bluearchive--- マリモドイツ 自分ポーランドとかは?
4 hours ago
@F4-fantom いいよ
4 hours ago