精神科の入院、強度行動障害は対象外 厚労省「訪問看護で対応」
福祉新聞配信
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強度行動障害の方が入院先の精神科病棟で対応に困り、他の入院患者に良くない影響が有るのは分かるが、そもそも、入院しないと自宅や地域の施設で対応できないケースをどうやって訪問看護で対応するっていうのか?滅茶苦茶な発想だと感じました。 予算を付けて、強度行動障害に対応できる施設を整備していかないと、なんともなりません。 精神科の入院から対象外にする前に、強度行動障害者への対応を確立させてからにしないと、順番がおかしいし、重大な事件が起こるのが目に見えてますよ・・・
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現在、精神科の急性期病棟で働いています。 一言でいうと、病院以外の場所に、 社会に馴染めない人が増えるということは、 犯罪や、対応困難事例が続出するのではないかと思います。 簡単に、入院を減らすと言っていますが、、、 精神を病んで、善悪の区別がつかないひともたくさんいます。 すぐに暴力をしてしまう人もいます。 地域でって、ほんと信じられないです。 子どもを一人では歩かせられない時代になりそうですね。
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長期入院はたしかによくないと思うけれど、それが30分とか1時間の訪問看護でどうにかなると思ってる大人がいることに驚きだわ。訪問看護でとうにかなるならそれはもう強度行動障害外れるレベルの利用者。 障害者のGHを増やして地域で生活を!っていうのはやっぱり無理もある。それよりも強行ならきちんと構造化された設備の専用施設を立てて、専門スタッフ配置で入所生活を送れるようにした方がいい。
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訪問看護が30分訪問して対応するだけで在宅でみれると思っているのだろうか。検討会のメンバーが実際に対応を経験してみたほうがよい。 入院数を減らすのはそこじゃない。 法人内施設→病院を意味もなく回遊させられているケースや、家族が受け入れない・病院が退院させたくないといった理由で落ち着いているが病床を長年埋めているケース、十分な治療を受けさせないままただ入院させ急性期病状が続いているケース、こういったケースにメスを入れることで病床は1/5になる。
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いつもながら思うのだけど、こういうところで話をするお偉いさんはお金の事はわかるのだろうけど、現場のこととかは現状把握をされてないんだろうなぁ。何で「強度」行動障害って言われるのか、実際に半日でもいいから一緒に経験してみるべきだ。訪問看護でどうこうなるもんではないし、現実として精神疾患があるというだけで訪問看護断られるなんてこともある。女性1人で訪問させます?暴れることもあり手がつけられないこともありますよ。家族の負担もかなりあります。強度行動障害の方をショートステイで受け入れてくれるところすらままならないのに、自宅で生活をして訪問看護で対応させるなんて、ちょっとまともじゃない。
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強度行動障害だからと 一括りにするのはいかがなものでしょうか 。グループホームを運営していますが 、強度行動障害の利用者さんいますよ。普通に接してる。 それよりも 入院期間を短くすることが ドクターの評価につながっているのか、早期退院が増えている印象があります。 もちろん ソーシャルワーカーさんはドクターに言われた通りでしか動けないのでしょうが。
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異食ってほんとに何でも口に入るものなら食べてしまうらしいですね。ずっとみてられないし何も物がない個室じゃないと管理が難しいですよね。それでも靴下や下着、自分の服とか髪とかちぎってでも食べてしまう恐れがあります。自傷他害のある強度行動障害の方も親が歳をとると力でも負けるし自宅ではとてもみられないと思いますが施設も何年も入れない方もいるそうで、どうしたらいいのでしょうね。
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これ刑事罰の免責との調整も必要にならないかな あと、介護や障害福祉が今以上の負担になるし分野も違うから無理だと思う コストの話とか施設の維持の話をするなら申し訳無いけど、︎︎院みたいなのを作って1箇所にまとめてやるしか無いのかもと思う
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厚生労働省が何かすればするほど、日本の医療はダメになっていく。新研修医制度で教育機関である大学を無力化して地域医療をダメにしたが、厚生労働省は何の責任も取っていない。強度行動障害が訪問看護で何とか対処できるとの愚かな考えは、患者を抱える家族に大きな不安と絶望感をもたらす。最も可哀想なのは患者とその家族である。
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「機能を強化した訪問看護事業所を創設する考え」 診療報酬が低い事を起因とした訪問看護事業所の倒産が相次いでいるが、それでも入院から訪問看護へのシフトを考えているのだろうか。 訪問看護では確かに、精神科経験必須とする事業所も増えているのではと思うが、訪問看護は基本的に1対1で、急性症状発現時看護師1人で対応出来るのか…。 患者側はたとえ地域で強い症状が発現しても、警察等が対応するかもしれないが、看護師側としては極力複数名で対応したい、となるかも。 差別するつもりはないが、体躯の良い患者が急性症状の状態になった時、1人での対応は困難…というか、無理。
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