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回答 9件

無宗教者の魂のゆくえ

詳しい人求む!

宗教は「人の魂は死後に来世へ行く」と説いています。「死後の世界」は各宗教によって違いますが、「天国」や「楽園」や「極楽浄土」や「地獄」などです。しかし、宗教は「特定の宗教の信者ではない無宗教者の魂は死後に何処へ行く」と説いているのですか?ご存じのかた、教えて下さい。よろしくお願いします。

A

回答

(9件)|締切済

No.9

No.7です。


幸福の科学の会員ですが、大川総裁って、3000冊以上の書籍を出版されているようで、購入しても「積ん読」状態の本も多いわけ。
で、ふと、そういう昔の1冊を読み直していたら、「あの世の霊人口って500億くらい」「指導者の霊はとても少ない」なんて記述がありました。
となれば、No.8さんの回答にあるように、無神論者の事は、放置かな?なんて思えますね。

なお、霊言書を読んでいると、靖国神社に祭られているべきのような霊であっても、本人の霊が死んだときの状態でフリーズしたみたいになっていると、「その時期がくるまで待とう」ってこともあるようです。
(山本五十六氏の霊のように・・・)

その他の回答

(8件)

老いて身体が思う様に動かなると、何らかの神に頼る、そういう人を


何人も見て居ます、困った時の神頼みなのです。

仏陀、ヤハウエー、ゴッド、アッラー、エホバも沢山の信者を
持って居るので忙しくて、お馬鹿な無神論者の事など構って居られません、

No.7

最近、「人生、何を目的にして生きるか?」っていう価値観を無視して、あるいは考えないことにして、日々の暮らしに流されていくってのは、第二次大戦(大東亜戦争)での後半における日本の大敗北と似ているのかな?とか思ったりしますね。



戦争においては、「戦略->作戦->戦闘」って各段階がありますよね。
たとえ戦闘や作戦が、指揮官がとても優れていて、攻撃がうまくいって、敵に大勝利したとしても、その勝利が戦略目標に合致していなければ、戦死者の死は無意味になってしまいますからね。

昔、ベトナム戦争のとき、米軍は「あの高原を奪回しろ!」との命令を受けて、多数の戦死者を出しながらも、奪回に成功した。でも、その高原の奪回は、戦略的にみて、あまり価値が無かったようで、しばらくしたら、その高原から米軍は自主的に撤退し、北ベトナム軍が再度占領した・・・。

たぶん、魂のこととか、死後にどこに行くか?など、宗教的なことを無視して生きることは、上記の米軍と似ているのでは?と思えてきます。

無宗教の人は無視です


無宗教なのだから言っても無意味で無価値
宗教の中には、無宗教であること自身がそもそも罪なのであり、無宗教のままだと必ず地獄行きだ、と言ってるのもある
だから俺の宗教を信じろ
信じたのなら寄付を出せ

No.5

「成仏できずに現世との境をうろつく」とでも言うんでしょうね。


まあ「説く」というより信者獲得のための「脅し」でしょう。

宗教によって違います。


キリスト教などは、「救われない人」として地獄行きですね。

宗教、無宗教にかかわらず、その宗教の教えに依って決まります。



各宗派の教えの上に依りますので、その人が宗教の有無によって決まるわけではございません。

No.2

>>宗教は「特定の宗教の信者ではない無宗教者の魂は死後に何処へ行く」と説いているのですか?



幸福の科学の大川総裁の書籍を読んだ限りでは、無宗教の人の魂、あるいは死後の世界の存在を認めない人の魂を引き受ける宗教は無いってことみたいです。
でも、生きているときに、どこかの宗教の経典を読んだとか、話を聞いたことがあれば、「信者ではないけど、とりあえずは縁が少しはある」ってことで、その宗派が引き受けるのではないでしょうか?

そういうのが、全くのゼロなら、成仏することなく、幽霊になって地上に留まるってことみたいです。

とはいえ、悪人だった人の魂の行き先は、地獄かな?

いいえ。

説いていません。