【世界仰天ニュース】ペニスがいっぱい 世界初!?「男根博物館」の全貌判明
北欧の島国アイスランドに世界初とみられる「男根博物館」が存在することが明らかになりました。ロイター電によれば、創立者兼オーナーのハーターソンさんは学校事務員だった1974年、一頭の牛のペニスからコレクションを広げ、現在では「展示されていないのは人間のペニスだけ」(ロイター電)といいます。
しかし、ハンターソンさんの元にはドイツ、米国、アイスランド、イギリスの男性4人から「死後、ペニスを提供する」との申し出が寄せられているとのことです。ハンターソンさんは「少しのユーモア精神とインテリジェンスをもって見てほしい」と鑑賞上の心得を語っています。
それにしても、こうした「秘宝館」文化は、捕鯨文化と関連性があるのでしょうか。
その他、今週は世界のメタボが大集合。大阪・堺市の公園では太り過ぎて地面に付くほど垂れ下がった腹を持つサルたちが餌をほお張り、ギネス認定・世界一肥満だったメキシコの男性は235キロ減量の成功し、外出を計画しています。