- 1二次元好きの匿名さん25/09/09 20:53:25
「なんて工口いウサギなんだっ♡ま〇こ突くたびにかわいいお尻揺らしおってっ♡ナカに出した後でそのお尻をイジメてやるから覚悟しておくんだぞ?♡♡」
(えっ…♡またおしり…マコトさんに乱暴にされて…♡だめ…考えたら…♡♡イっ♡♡♡)キュッ♡
「締まりがよくなったな♡…まさか私にイジメられるのを想像してイッたのか?キキキッ♡この変態ウサギめっ♡」
「あ゙っ♡は、はげし…ぃ♡♡ごっ…ごめんなさいっ♡♡変態うさぎでごめんなしゃい♡♡♡」
「よしよし♡自覚できて偉いなミユ♡んっ♡ほら、ごほうびに中で出すからしっかり受け取るんだぞ♡…ッッ♡♡ミユッ♡♡♡」ビルュッー♡♡
「っ♡♡♡あ…♡っは…♡いく……♡♡♡まこと…さん………♡すきぃ…♡♡♡」
- 2二次元好きの匿名さん25/09/09 20:55:34
- 3二次元好きの匿名さん25/09/09 20:56:44
- 4二次元好きの匿名さん25/09/09 20:57:45
- 5二次元好きの匿名さん25/09/09 20:58:46
ウタチヒ
no title | Writening「はぁ…疲れた…」 全身の疲労感がヤバい。肉体的にもそうだが、精神的な疲労感がとにかくキている。あの三馬鹿共が…いくらswit〇h2の抽選に外れたからって、ハッキングして無理やり人数分揃えようとするなん…writening.netウタヒビ
no title | Writening「チヒロ…チヒロっ…!」 「っ、そこ、駄目…ウタハ…!」 盗聴器越しに聞こえてくるよがり声。もう十分に聞いたと判断した私はそのままヘッドホンを外した。 「…はぁ。ウタハ先輩、また他の女の子抱いてる。」 …writening.net黄金色の鰐は狂人メイドを喰らうか否か
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>>10まで保守
- 7二次元好きの匿名さん25/09/09 21:01:28
保守
- 8二次元好きの匿名さん25/09/09 21:01:52
さーて、地下ピ達の時間だ
- 9二次元好きの匿名さん25/09/09 21:02:28
埋め
- 10二次元好きの匿名さん25/09/09 21:03:33
- 11二次元好きの匿名さん25/09/09 21:09:17
ヒフアズ、アイリ、ツルギ、アツコを見てるとトリニティって生粋のド〇ケベしかいないのかって心配なるよ…
- 12詩人25/09/09 21:10:19
200でとんでもないの書かれてるんやが
- 13二次元好きの匿名さん25/09/09 21:11:19
なんでそこでアツコを出す!?
- 14二次元好きの匿名さん25/09/09 21:16:00
- 15詩人25/09/09 21:18:25
言っておくけど私は書けんぞ?
- 16二次元好きの匿名さん25/09/09 21:21:12
誰かが書くのを願うしかあるまい…
- 17二次元好きの匿名さん25/09/09 21:22:46
プレジデントは成金コーディネーターさんなんで彼に書いてもらうしかないですね
- 18詩人25/09/09 21:23:25
成金コーディネーターさんの負担がデカすぎやろ…、まぁ分からなければ無理して書かないのが無難やね。
- 19色欲を恐Radio25/09/09 21:35:17
4人「知らぬ者よ、色欲を恐れたまえ」
リブラ(地下生活者)「今回も始まりました、『色欲を恐Radio』!」
ケイ「このコーナーでは前スレの出来事を簡潔に、書いてる人の感想を交えて紹介していきます。」
ジェネラル「どうやらプレジデントも動き始めたらしい。」
アリス「それでは、今回のニュースはこちらです!」
【もはや法が機能してない】
リブラ「原作でさえあまり機能してないのに……」
ケイ「Divisionの準備はできてますよ。」
【ゲブラとケセド、フランシスの仲間になる】
リブラ「シャレにならねーって……」
ケイ「対抗するには……こちらも無名の司祭を味方に付ける必要がありますね。」
ジェネラル「私聞いていい話かこれ?」
アリス「いいと思いますよ。」
【プレジデント、ミノリに目をつける】
ケイ「プレジデントが誰素体で女体化するのか気になるという声が出ていますが。」
リブラ「えぇ……考えてないよ……(Radioとプレジデント編は同じ作者です)」
ジェネラル「身内が女体化とか気持ち悪いからあまりやりたくないな……」
アリス「(ダブスタ……)」
【レイ×シュン、濡れ場】
リブラ「いつもの流れですな……」
ケイ「作者(オカズがほぼ露出モノ)が残念がってましたよ、青姦してなくて。」
ジェネラル「世界で12番目くらいにいらない情報どうもありがとう。」
- 20色欲を恐Radio25/09/09 21:36:38
【レイ×シュン、濡れ場】
リブラ「いつもの流れですな……」
ケイ「作者(オカズがほぼ露出モノ)が残念がってましたよ、青姦してなくて。」
ジェネラル「世界で12番目くらいにいらない情報どうもありがとう。」
【マコトハーレム昼ドラ、お仕置きシーンは過去にアツコがやられた奴らしい】
ケイ「どこまで乱れてるんですか(ハイライトオフ)」
リブラ「ここで小生たちが何をやっても無駄なのではないだろうか(ハイライトオフ)」
ジェネラル「知ってる(ハイライトオフ)」
アリス「3人とも元々ハイライトないじゃないですか。」
【ウイ、まだシミコとは関係持ってない】
リブラ「円堂シミコォ!何故君が古関ウイと近しい関係にも関わらず……今までエ駄死を書かれていなかったのか。
何故トリニティ生にも関わらず無事だったのか、何故一度も話題に出なかったのかァ!
アリス「それ以上言うなー!」
その答えはただ一つ……
ケイ「やめろーッ!」
ハァァァ……円堂シミコォ!
ジェネラル「(無言で走り出す)」
君が!初期キャラなのに!出番が少なすぎてェ……!
皆が君のことを忘れていたからだァァア゛ーーーーーッハハハハッ!!」
- 21二次元好きの匿名さん25/09/09 21:37:49
アロワナノー
- 22色欲を恐Radio25/09/09 21:38:36
【ウタハ、キリノとデート】
ジェネラル「尻をジロジロ見られて不快感とかないのか?」
リブラ「自分の常識と照らし合わせない方が良い……」
【ワイルドハントで何かが起こっている】
リブラ「何をする気だ……?まぁこの後わかるんだけど。」
【ナツ、アイリに入れ知恵】
リブラ「可哀想な鬼方カヨコ……いや別に可哀想じゃないか。」
ケイ「クズとクズの戦い。」
【チェリノ、とんでもない制度を発令する】
アリス「どれくらい優遇されてるんです?」
ジェネラル「プリンの質と量が上がるらしい。」
リブラ「レッドウィンターでは死活問題なんだとか。」
【イチカハーレム、肉まんを口移し】
リブラ「口移しシチュって何がいいんだ?たまに漫画で見るけど、小生は不快感しか感じない。」
アリス「わからなくていいと思います……」
【ミチルミモリコラボ、何か思いつく】
リブラ「果たして何を考えていたのでしょう。」
アリス「ライブ配信で視聴者の心を読むとか……?」
ジェネラル「そんな事できるのか……?」
【マコトハーレム、家を探す】
リブラアリスケイ「ブルジョワを許すなー!」
ジェネラス「3人がミノリみたいになってしまった……(元まあまあブルジョワ側なので何も言えない)」
【ヒエロニムスとグレゴリオ、結婚式スタッフを始める】
リブラ「奴らも適応しましたか……。」
ジェネラル「学生結婚は18歳からだが、こいつら3年か?」
アリス「そんなこと守る人がいるわけないじゃないですか(ハイライトオフ)」
- 23色欲を恐Radio25/09/09 21:39:56
【FOX小隊、爛れる】
リブラ「目をつけられたら爛れさせられるのがこのスレだ。」
ジェネラル「(作者はカルバノグやってないからあにまんで話題にならないFOXはほぼ知らん、悪いな)」
【コタマ、アウトドア派に】
リブラ「これは……①新たな捕食者に ②ウイに食われる ③KENZEN どれだと思う?」
ジェネラル「①だろ」
ケイ「②です」
アリス「③お願いします!」
【レイカズifは多少平和】
リブラ「こっちなら今頃どうなっていたのか……」
ジェネラルアリスケイ「変わらないと思う」
【フランシス、殴り込み】
リブラ「何する気だアイツ」
ケイ「デカグラマトンが快楽落ちしたらどうなっちゃうんでしょうね?」
【べアツコと司教集団、ヤバいことしようとしてる】
リブラ「絶対に止めろ。なんならザ・ワールド貸すから。」
ジェネラル「出来ることがあったら言ってくれ。」
アリス「お任せください。」
ケイ「必ず阻止してみせますよ。」
- 24色欲を恐Radio25/09/09 21:41:24
リブラ「さて……今回はここまでですな。」
ジェネラル「キヴォトス全体が大きく動き始めそうだな。」
ケイ「私たちだけは健全でいないと、収拾がつかなくなる……」
アリス「だから絶対に、止めなければ。」
リブラ「皆様、『色欲を恐Radio』はいかがでしたかな?司会は中古のゲーミングノートPCを買ったDJリブラと!」
ジェネラル「PCの初期設定をしたジェネラルと」
ケイ「光の剣のチャージをしているMCケイと」
アリス「ザ・ワールドさんとお話しをするのが楽しいアリスがお送りしました!」
リブラ「それでは、また次スレでお会いしましょう。」
地下生活者「檀黎斗構文、中々面白い。」
ジェネラル「流行るのも納得だな。」
ケイ「この性能で6万ですか……えっ、相場の半分!?」
アリス「中古、夢がありますね!」
- 25二次元好きの匿名さん25/09/09 21:48:54
- 26二次元好きの匿名さん25/09/09 21:50:44
- 27色欲を恐Radio25/09/09 21:51:13
ミスだ、すまんな
- 28色欲を恐れる成り金25/09/09 21:52:26
- 29二次元好きの匿名さん25/09/09 21:53:21
- 30色欲を恐Radio25/09/09 21:54:37
一同「健全ならまあヨシとしよう」
- 31二次元好きの匿名さん25/09/09 21:54:55
- 32成り金コーディネーター25/09/09 21:55:54
さんくす
- 33二次元好きの匿名さん25/09/09 22:05:41
- 34ぬれぬれFOX小隊25/09/09 22:12:18
- 35二次元好きの匿名さん25/09/09 22:12:49
辞めてましたね…
- 36二次元好きの匿名さん25/09/09 22:15:35
やっぱりビッグシスターと超天才病弱美少女ハッカーは格が違ったか
- 37詩人25/09/09 22:28:20
前スレ171続き
フランシスの狂気の演説が始まった。爛れたキヴォトスに適応した者のそれは、常人なら正気の沙汰でないと思える物だった。それが終わり、4人の反応は…
アイン「うわぁ…あ…」
ソフ(駄目だこいつ…早くなんとかしないと…!)
オウル(もう今のキヴォトスが怖い…。お姉様がそんなところに行ったら…確実に穢される…!)
マルクト「えっち??せっ◯す??なんですかそれは?」
フランシス「崇高に至る鍵だよ。まぁ今のキヴォトスで流行っている娯楽だな。あと自分でもかなり毒されているとは思っているぞ、三人娘」
ソフ「アインはもう駄目だ…!私達で!」
オウル「奴の顔面にミサイルを…!」
しかし…
マルクト「その、えっちやせっ◯すをすれば、あのお方が目指した物に到れるということですか?」
デカグラマトン三人娘「「「!?!?!?!?!?」」」
フランシス「YES!I AM!」
- 38二次元好きの匿名さん25/09/09 22:38:47
マルクト無知ムチは可能性を感じる
- 39二次元好きの匿名さん25/09/09 22:40:07
アイン・ソフ・オウル!早くその絵画野郎燃やしちまえ!!
- 40二次元好きの匿名さん25/09/09 22:52:43
園児「レイお姉ちゃん久しぶりー!また野球教えてー!」
園児「今日こそお姉ちゃんからヒットを打つんだー!」
レイ「ちゃんとボールを持ってきたからね!みんな並んで―!」
シュン「はいはい、押さないでください―!ちゃんと皆の分のボールはありますからね~!」
園児たち「「「やったー!」」」
レイ「――あれから10日に1度くらい、梅花園に来て園児たちと野球をすることになりましたね……」
シュン「ふふ。みんなが喜んでくれてるようで何よりです♡」
レイ「相変わらず皆さん元気いっぱいで……。少しも疲れる様子を見せませんね」
シュン「あら、そう言ってまんざらでもないんじゃないですか?さっきだって――」
園児『その……レイお姉ちゃん!受け取ってくれる……//////?』
レイ『とてもきれいな花だね!私のために摘んでくれてありがとう!』ナデナデ
園児『う、うん……どういたしまして//////』
シュン「まったくもう……レイさんは……」
レイ「あ、あはは……」
- 41二次元好きの匿名さん25/09/09 22:56:07
やっぱ小さい子達にはスポーティーなレイはモテモテ。なんか純粋な感じが新鮮でいいねぇ〜♡
- 42二次元好きの匿名さん25/09/09 23:01:58
マコトハーレムで昼ドラ その48
マコト「さて…」
ヒナ「ぉ゙…ぉ゙…ぉ゙…♡♡♡♡」
ナグサ「ぉ゙っほぉ゙……♡♡♡」
マコト「罰は与えたし…」
キサキ「次は褒美じゃな」
ヒナの部屋
イロハ「むー!!むー!!」
マコト「イロハ、大丈夫か?」
イロハ「まほぉふぉふぇむはみ(まことせんぱい)……」
マコトはイロハの縄をほどいた。
マコト「ありがとう、イロハ。お前のおかげでキサキを助けられた」
キサキ「妾は反省したのじゃ。妾1人じゃマコトの色欲を抑えることなぞ無理。妾と共にマコトを支えていこうではないか♡♡♡♡♡」
イロハ「……♡♡♡♡♡♡」
フブキ「実際無理だよ。マコトさんは14Pできる超絶絶倫だよ?」
チアキ「現実は小説より奇なり…」
- 43二次元好きの匿名さん25/09/09 23:09:16
このレスは削除されています
- 44詩人25/09/09 23:51:04
アイン「ひぃん!もうおしまいですぅ!!」
ソフ「お姉様ぁ!正気に戻って下さぁい!!」
オウル「あんな不審者の言うことを鵜呑みにしてはならないです!そんな物に興味を示さないで下さぁい!!」
しかし当の本人は…
マルクト「ですがあのお方を作ったお爺さまはせっ◯すをキヴォトスで流行っている娯楽だと言いました、娯楽ならば貴女達と寄り添う為に学ぶ必要があると思いまして。」
マルクト「それに貴女達はせっ◯すやえっちが何か知ってる様ですが、せっ◯すやえっちがどんな物か教えてくれますか?(曇りなき眼)」
フランシス「その楽しみは実践してこそ分かるものだ。どうだ?此方に1人用意している、その者に教えて貰うのは。」
アイン「あっ!おいテメェ!!何姉さん誑かしとるんじゃあ!!!」
ソフ「アイン!キャラが壊れてるよ!」
オウル「だぁれかたぁすけてぇぇぇ!!!お姉様がぁ!お姉様が穢されちゃうゥゥゥ!!!!!」
マルクト「しずかに。めっ、ですよ。」
白ガキ三人「「「」」」
フランシス「それでは始めようか。今日はよろしく頼むぞ。」
イブキ「任せて♡絵画の精霊さん♡」
- 45二次元好きの匿名さん25/09/09 23:54:54
前スレ189の続き(ちょっと加筆)
司教「キヴォトス中の生徒達の自制心という自制心全てに性欲を流し込んでやる。喧嘩別れしそうな奴ら同士をいきなりセッ◯スさせてやる。全員残らず◯器を結合させて愛◯と精◯にまみれさせてやる」
ケイ「」
司教「セッ◯ス…セッ◯ス…セッ◯ス…どいつもこいつもセッ◯スさせてやる。どんな感情を抱こうと腰を振り続けさせてやる。精◯と愛◯にまみれながらのどが乾いたら休ませて、腹が減ったら休ませる。そして暮らしの合間に永遠続けさせてやる。セッ◯スを…」
ケイ「…」
司教「フフフフフ…セッ◯スだ! セッ◯ス!! セッ◯ス!!! セッ◯ス!!!! セッ◯ス!!!!! セック」
ケイ「やめないか!」ドゴォッ
司教「アバーッ!」
- 46フランシス&デカルコマニー25/09/10 00:21:22
- 47二次元好きの匿名さん25/09/10 00:40:37
- 48二次元好きの匿名さん25/09/10 00:43:01
- 49二次元好きの匿名さん25/09/10 01:15:47
フィーナ「これが……甘酒……!」
ウミカ「フィーナが飲んでみたいというのでお取り寄せしました!」
シズコ「今日のお仕事は終わったし……飲んじゃおう!」
フィーナ「美味しいデス!体がなんだかポカポカしてくるような……!」
ウミカ「うへへへへ//////なんだかきもちいいです~」
シズコ「ぷはーっ!やっぱりお仕事の後はこれだわ!」
チュン……チュンチュン……
シズコ「う、ううん……頭痛い……飲み過ぎた……」
シズコ「ウミカー、フィーナ―、起き……る……よ…………」
フィーナ・ウミカ「「〜♡…♡♡!♡〜……♡…………♡゛♡〜………♡♡♡……♡〜♡♡……♡……♡♡♡♡♡…♡…♡♡…♡゛♡」」ビクビク
シズコ「へっ?えっ……ええええええええええ!?!?!!?」
シズコ(な、なんで!?というか私も裸だし!?……あ、そういえば……)
『しゃちょうっ♡しょこ♡らめぇ♡♡』
『もっとつよくして♡もってょおかしてクダサイぃ♡♡』
『しゃちょうっ♡しゃちょうっ♡ひぐっ♡ぎゅ♡ぉ˝ぉ˝お˝っ˝♡♡』
『しゅき♡らいしゅきぃ♡♡もっと♡もっとしよぉ♡♡』
『ふぃーなはここがすきなんですね♡ほりゃぐ~りぐ~り♡♡』
『ぶちょうっ♡すきでしゅ♡きもちいいデス♡♡もっとついてクダサイ♡♡』
『しゃちょうっ♡らして♡わたしのなかにいっぱいらしてくだしゃいっ♡♡♡』
『しゅきっしゅきぃ♡いしょにっ♡いっしょにいこぉっ♡ん˝ん˝っ♡く˝ぅ˝♡お˝ぉ˝ぉ˝♡♡』
『ず~っといしょだよ♡ふぃーな♡うみか♡』
シズコ「や……や…………ヤっちゃったああああああああ!?!?!!?」
- 50二次元好きの匿名さん25/09/10 02:40:21
在庫処理のごとく3人一気に……
- 51二次元好きの匿名さん25/09/10 07:18:43
朝チュン!
- 52詩人25/09/10 07:20:08
- 53二次元好きの匿名さん25/09/10 07:57:44
マルクト「 (´;ω;`) 」
- 54二次元好きの匿名さん25/09/10 08:30:50
レイ「ところでココナさんは?今日はお休みですか?」
シュン「はい。ゲヘナに行くらしいです……ココナちゃん、マコト議長と付き合っているので」
レイ「……えっ。まさか……その……経験済み?」
シュン「……」コクリ
レイ「ココナさん11歳とかじゃなかったですか……?嘘でしょ……!?」
シュン「気づいたときにはこうなってましたね……。私もあの時は本当に意味わかりませんでしたし……」
シュン「まあそれで一時期、行為にハマりすぎてココナちゃんの代わりに替え玉を出してココナちゃんはマコト議長とイチャイチャしようとしたことがあったんですよ」
レイ「替え玉はダメじゃないですか!?」
シュン「代わりに来たのはうちの門主様でした。速攻でバレましたけど」
レイ「ここの生徒会長だったはずでは!?上司何やってるんですか!?」
シュン「門主様もマコト議長もココナちゃんも全員集めて正座させて5時間ほどしっかり説教しました。門主様は体が弱いので早めに返しましたが」
レイ「体が弱いならなおさらなんで変わろうと思ったんですか……」
シュン「ココナちゃん曰く、『あの時の姉さんの顔は本当に怖かった』らしいですからね。マコト議長も足が痺れて顔が青くなってましたし」
シュン「まあそんなこんなでココナちゃんが替え玉をしたのはあの時だけですね。愛し合うのもいいですが、やはりやることはやってもらわないといけませんし」
レイ「そうなんですか。11歳だからもう一度!ってやるかもしれないのに、意外ですね……」
シュン「ココナ曰く、『私と同じマコトさんと付き合っている人がそれで仕事をクビになったからもうやらない』らしいです」
レイ「うん……まあ、クビになるのも致し方ないことかと……」
- 55ぬれぬれFOX小隊25/09/10 10:41:23
前スレ198の続き
某日
ユキノ「戻ったぞ。」
オトギ「おかえり、どこに行っていたの?」
ユキノ「あぁ……その……少し用があった。」
オトギ「わかった、詮索はしないでおく。」
オトギ「(でも、最近こうやって用があるとか言って何処かに行くんだよね……何をしているのか……)」
数週間後
ユキノ「ニコ、クルミ、オトギ、話がある。」
クルミ「どうしたの?ユキノちゃん。」
ユキノ「その……皆には……これを受け取ってほしい。」ケッコンユビワピカー
ニコ・クルミ・オトギ「!!」
ユキノ「初めてヤったあの日のこと、覚えているだろう?あの日、私は皆に恋心を抱いているのを知った。それから、皆には内緒でバイトをしていたんだ。この指輪のためにな。だから……もし皆がいいのならば、受け取ってほしい。」
ニコ・クルミ・オトギ「はい♡」
ニコ「むしろ私は最初からそのつもりです♡」
クルミ「私もユキノちゃんのことが好きなんですもの♡」
オトギ「これでみんな七度になれるね♡」
ユキノ「…ありがとう。そうだ、折角だから…ヤるか?♡」ギンギン
ニコ・クルミ・オトギ「♡♡♡」キュンキュン
ユキノ編、一先ずわっぴーエンド!
- 56色欲を恐Radio25/09/10 10:41:37
- 57二次元好きの匿名さん25/09/10 10:57:37
11歳も平気で染まるのがこの世界だ…
- 58二次元好きの匿名さん25/09/10 11:00:56
梅花園などの施設から出たらあっという間に感化されて染まるのかそれともなんやかんや無事でいれる(ココナがイレギュラー)のか…
- 59二次元好きの匿名さん25/09/10 11:24:32
- 60詩人25/09/10 11:38:21
前スレ141続き
ヒエロニムスが先ず目指したのは広報担当と事務員の確保だった。そのためヒエロニムスが向かったのは今は亡き遊園地「スランピア」、そこに居たハイテンションな道化のミメシス「シロ&クロ」
みんなのトラウマ、マジシャンのミメシス「ゴズ」の三人。
早速ヒエロニムスは説得に試みた。シロ&クロは屋外、レジャー施設での広報、ゴズは主にテレビやラジオ、チラシなどのメディアを用いた広報を進めた。そして三人は快諾をした、理由は「楽しそうだから」。
- 61二次元好きの匿名さん25/09/10 12:23:50
- 62二次元好きの匿名さん25/09/10 12:35:37
前スレ108続き
薬屋
肉まんを口移しで食べた後、仲正家は山海經の薬屋を訪れた。
イチカ「おぉ…」
媚薬(チョコミントコーポレーション製) APTX4869
イチカ「色んな薬が売ってるっすね〜」
ユカリ「このAPTX4869はおもしろそうですわ!!」
コトリ「説明しましょう!!この薬を飲めば、幼児化します!!」
コハル「へぇ……イチカ…?何…まさか…/// 」
イチカ「うっへっへっ…///」
その後
ロリコトリ「まさか…こんなことに…」
ロリユカリ「童心に戻ったみたいですわ!!」
ロリコハル「童心というか肉体的に戻ってんのよ。堂々としてればいいのよ」
ロリイチカ「そうですそうです。みんな幼児化してるんすから、端から見たら街を歩く子供にしか見えないっすよ」
ロリイチカ(平時でガチロリを性的に見るのは無理っすけど…自分がガチロリになれば性的に見れるっす…なんという天啓!!)
- 63二次元好きの匿名さん25/09/10 12:38:38
アイリお前何やってんのお!?
- 64二次元好きの匿名さん25/09/10 13:26:03
フィーナ「う、うーん……」
ウミカ「ふわぁ…おはようございま、ふぇ?…」
シズコ「ヒュッ…」
ウミカ・フィーナ「「…………」」(現状確認中)
ウミカ・フィーナ「「…………!?!?//////」」(昨日の情事を完璧に思い出す)
フィーナ「ふ、不肖朝比奈フィーナ!腹を切りマス!//////」
シズコ・ウミカ「「待って待って待って待って!!!??」」
フィーナ「離してクダサイ!あわわわわ//////」
ウミカ「お、落ち着いてください!こういう時は……そうです、おおおおおおお赤飯を炊かなきゃ!?!?//////」
シズコ「ウミカも落ち着いて!?」
シズコ「い、一回お風呂!体ドロドロだしきれいになりたい!」
- 65二次元好きの匿名さん25/09/10 13:33:52
このレスは削除されています
- 66詩人(書き直し)25/09/10 13:35:34
プルルルル、プルルルル
フランシス「ん?電話…地下生活者からか。」
ピッ
地下ピ「フランシス、ベアトリーチェがお前の企みに一枚噛ませて欲しいそうだ。お前の企みの先に捕食者の衝動を得られるだとか言っていたぞ。」
フランシス「おおそうか、なら喜んでと伝えてくれ。此方としても断る理由なぞ無いからな。それに今からイブキを動かすから、極上の中の極上を得られるだろうな。」
ピッ
イブキ「それじゃあイブキの部屋に行きましょうか、マルクトさん♡あ、あと君達には刺激が強すぎるから別室でスタンバイね。」
マルクト「そ、そうですか…分かりましたがくれぐれもアイン達を傷つける事が無いよう。」
フランシス「無論だ。そなたの妹達を傷つけるメリットがないからな、安心したまえ。」
白ガキ三人娘「「「」」」
白ガキ三人娘は地下ピの部屋に、そしてマルクトはイブキの寮に連れられ、その時が来てしまった。
イブキ「それじゃ、寝そべってね〜♡」
マルクト「こ、こうですか…?」ゴロン…
イブキ「そうそう。ん〜?」
マルクトは履いてなかった。それに気づいたイブキは…。
イブキ「……♡♡♡」ゾクゾク
マルクト「イブキさん…?」
イブキ「あぁ、それじゃ始めるよ〜♡」ボロン
マルクト「おお…。」
イブキ「それじゃあいっきまーす!」ドチュン♡♡♡
しかしここで予想外の事態が巻き起こる!!
- 67ミヤコ25/09/10 13:48:58
先輩から結婚式の招待状がRABBIT小隊全員分届いたのでみんなで行ってみることにしました。
式場にはピアノを弾く異形の存在がいました。
サキ「どうして先輩が誘ってきたんだ?」
モエ「それに、ミユだけ付き合ってる人と一緒に来ていいらしいからね〜」
ミユ「…♡」
マコト「ミユから招待状が送られてきたから来たが…誰の結婚式なんだ?」
ミユ「えっと…私たちにもわかりません…ただ先輩から送られてきたとしか…」
ミヤコ「皆さん、もうすぐ始まります。」
奥から顔の見えない神父…のような何かが来ました。
ヒエロニムス「会場の皆様、今宵はお集まりいただき、誠にありがとうございます。只今から、結婚式を開催いたします。」
私達も拍手をしました。
ヒエロニムス「それでは、新郎新婦の登場です。」
ミヤコ・サキ・モエ・ミユ・マコト「!?」
そこにいたのは、純白のドレスに身を包んだ、私達の尊敬する先輩…ユキノ先輩たちがいました。
- 68二次元好きの匿名さん25/09/10 14:08:17
- 69二次元好きの匿名さん25/09/10 17:13:07
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- 70二次元好きの匿名さん25/09/10 17:14:44
前スレ116続き
※内見メンバーにカノエを追加しました
不動アン「というわけで、これら物件はいかがでしょう?」
『15部屋以上ある!!超圧縮物件!!』
マコト「なるほど…」
セイア「まった。これはクソだ。」
不動アン「はい?」
セイア「この超圧縮というのが気になる……。これは勘だが……カプセルホテルみたいな部屋を積み上げただけじゃないのか?」
不動アン「で、では…こちらは…(なぜバレた…)」
『50人以上住める豪邸!!今なら格安!!5億のところを3億に!!』
不動アン「こちらなら子供が生まれたときも…」
カノエ「いひっ…これはだめ…」
不動アン「なっ…」
カノエ「これはどう見ても…とんでもない事故物件…霊が50人くらいいそう…いひっ…価値は1億くらいしかないよ…」
不動アン「ぐっ…」
マコト「私達は本気で家を探してるんだ。家族が安らげるような…そんな家を。こっちも金に糸目はつけないから相応の物件を用意してくれないか?」
- 71二次元好きの匿名さん25/09/10 17:33:06
- 72二次元好きの匿名さん25/09/10 17:46:50
園児「レイお姉ちゃん明日もまた来てー!」
園児「次来るの待ちきれないのー!」
シュン「こら。レイお姉ちゃんも事情があるんですよ。そう毎日は来れません」
園児たち「「えー……」」
レイ「……もし、君たちがいい子にしてたら、次に来るのがもう少し早くなるかもしれないよ?」
園児「ほんとー?」
園児「約束できるー?」
レイ「うん。約束。ゆーびきーりげーんまん、うーそつーいたーらはーりせーんぼーんのーます、ゆーびきった!」
園児「ゆーびきった!」
園児「うおおおおおいいこにしてるぞー!」
園児「がんばろー!」
シュン「レイさんが来てから、野球の練習をする園児が増えたんですよ?」
レイ「そうなんですか!?野球に興味を持ってもらったのなら光栄ですね……」
シュン「ふふ。さっきのと言い、レイさんは園児たちにとても好かれてますね~」
- 73二次元好きの匿名さん25/09/10 17:49:05
- 74二次元好きの匿名さん25/09/10 18:06:02
- 75二次元好きの匿名さん25/09/10 19:39:21
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- 76成り金コーディネーター25/09/10 19:40:43
「以前の私は確かに金を搾り取ることしか考えていなかったが、今は弱者、労働者の生きる権利を守るために金を使っている。共産主義者の君からしたら、それでも私は敵だろうが、これで少しは信用してくれる気になったか?」
「……………わかった、ではありがたくそのタオルは受け取る。だが、あたしは労働者だ。この恩は何らかの労働で返させてもらう。ブルジョワからただで施しを受けるのは、あたしのプライドが許さん。」
ミノリはプレジデントが『いい人イメージを作り上げたい』だけなのを見抜いていたが、それに反発するほどの元気もないので、おとなしくタオルを受け取り、泥汚れを拭いた。
渡されたタオルは触り心地がよく、高級品なのがわかった。
「さて……汚れは取れたが、服は洗濯しなければいけないな。ついでに君もシャワーを浴びるといい。私の家はここの近くだから、早速行こうか。」
「え……!?待て、流石にそんなにされる気は……『ぐぅ〜』……」
ミノリの根性を遮ったのは、ミノリの生存本能であった。
お腹をおさえてうずくまるミノリを見て、プレジデントは微笑んだ。
「悪いことは言わん、止まっていけ……このキヴォトスで夜に野宿なんてしたら、性欲のタガがはずれた奴らに襲われてしまうぞ。」
「むう……」
結局ミノリは、プレジデントが呼んだ車に乗ることになったのだった。
- 77二次元好きの匿名さん25/09/10 19:45:36
- 78成り金コーディネーター25/09/10 19:47:05
- 79二次元好きの匿名さん25/09/10 19:51:00
いやだって、ミノリがブルジョワの象徴たるトリニティに行くイメージないからさ……
- 80二次元好きの匿名さん25/09/10 20:34:52
【エビス分校居住区の呑み屋】
アヤメ「それで、こっちでの生活はどう?」
スオウ「まぁ平穏にやっているよ。ほとぼりが冷めたらハイランダーに戻りたい所だが…」
ハナコ「クビにされて逆恨みしてる可能性もありますし、心配ですよね。それにしてもツルギさん……あれだけ言ったのに、残念です」
レンゲ「あ、なら一旦アタシらん所に来るか?今のキヴォトス犯罪者が湧きたい放題だから腕っぷしの強さを存分に活かせるぞ!」
アヤメ「カンナもいつも人不足で頭抱えてるものね。あ、勿論身の安全も保証するわ」
スオウ「それもいいかもな、アリスとケイの友人ならまだ信頼できる………そういえば、アリスとケイはなぜお前たちと行動を共にしていないんだ?」
アヤメ「うっ!?そ、それは……語るも恥ずかしい話なんだけど、かくかくしかじかで……」
スオウ「えぇ………」(席を離す)
レンゲ「は、反省してるから!?ハメ外したのはあの一回だけで今は節度を持ってるから!!」
ハナコ「アリスちゃん達ともちゃんと仲直りしてますから!!!」
- 81二次元好きの匿名さん25/09/10 20:46:29
銃声の代わりに喘声が響きわたるキヴォトスですか…(白目)
- 82詩人25/09/10 21:04:51
ちょ〜っと今日は頭が回らない、なんでも別カテの方で苦行という名の自殺行為()を始めたもので…。まぁ回復したら書くかもだけど…。
- 83二次元好きの匿名さん25/09/10 21:06:50
- 84二次元好きの匿名さん25/09/10 21:20:40
- 85ミヤコ25/09/10 21:46:21
ミヤコ「ユキノ…せん…ぱい?」
憧れていたFOX小隊の先輩たちはウェディングドレスを着て心做しか目にハートが浮かんでいるように見えた。
ヒエロニムス「えー、あなた達は、一生を七度ユキノ殿と共に添い遂げることを誓いますか?」
3人の返事は即答だった。
ニコ・クルミ・オトギ「はい、誓います♡」
ヒエロニムス「えー、七度ユキノ殿は、一生をこの3人と添い遂げることを誓いますか?」
ユキノ「…はい、誓います。私は3人と結婚して一生幸せにすることを誓います。」
サキ「意外と決意は固かったな…」
ミヤコ「それを含めて尊敬している先輩ですもの。」
ヒエロニムス「ここからは、ゲストの皆様によるお祝いのメッセージを伝えてもらいます。」
ヒエロニムス「まずは、シャーレの先生、どうぞ。」
先生「私は、かつて君たちと対立したこともあったけど、それはそれ。まあ、私は君たちの仲を応援しているよ。改めて、結婚おめでとう。」
先生が言い終わったとき、拍手が起こった。
私も拍手をした。
ヒエロニムス「続いては、不知火カヤさん、どうぞ。」
カヤ「私に何も言わないで付き合っていたとはどういうことですか…こうして招待状が届いたから良かったものの、私知りませんでしたよ!? ただ私も人のこと言えませんけど… まあ、それはそれとして、ご結婚おめでとうございます。」
元防衛室長の方が言い終わったとき、拍手が起こった。
ヒエロニムス「…それでは最後に、月雪ミヤコさん、どうぞ。」
……………えっ??
- 86二次元好きの匿名さん25/09/10 21:48:56
- 87二次元好きの匿名さん25/09/10 22:04:15
- 88成り金コーディネーター25/09/10 22:11:08
- 89二次元好きの匿名さん25/09/10 22:12:30
サキはレイの人とミノリの人が使いたいって言ってたから時間の問題だと思われる
- 90二次元好きの匿名さん25/09/10 22:17:55
- 91二次元好きの匿名さん25/09/10 22:23:23
- 92二次元好きの匿名さん25/09/10 22:26:15
モエはホシノかチェリノで言ったらチェリノだよなぁ
しょっちゅう破滅するしゴブガキだし - 93詩人(全快)25/09/10 22:37:26
ドチュン♡ドチュン♡ドチュン♡
マルクト「……?」
地下ピ「うおお…やはりサキュバスと言うべきか、なんて攻撃だ…。」
ベアツコ「でも…何か違和感が…。」
地下ピ「え?いや、あの攻めを見ても何も違和感が無いしいつも通りの正に普通だが…。」
フランシス「いや…普通では無い…普通じゃあない!何なんだこの状況は…!何か…何か異常な事が起こっている!あのサキュバスがこんなにも女を落とすのに時間がかかる訳が無い!何だこの異常事態は!?!?」
イブキ「くっ…。」
イブキがこんなにも時間がかかる理由、それは「マルクトには性感が無い」、これにある。元々マルクトは純生物では無く身体が機械になっている言わばアリスやケイと同じ生物である。それ故マルクトをイカせる事は「空の電池でWiiリモコンを操作する」という無理難題に等しい!
マルクト「…?どうかしましたかイブキさん?」
イブキ(も、もう射精そうなのに…全然イッてる様子が無い。こんなの…どうすれば良いの?)
フランシス「イブキ…!」
ベアツコ「イブキさん…!」
もう駄目だ、イブキが思ったその時!
(精神世界)
マコト「キキッ…イブキよ、お前の力はこんな物では無いだろう?」
イブキ「ッ!?マコト先輩!?」
イブキの精神世界に、愛する先輩が立っていた。
- 94二次元好きの匿名さん25/09/10 22:39:51
そんな高田ちゃんみたいな…
- 95二次元好きの匿名さん25/09/10 22:43:43
レイ「そういえば、シュンさんはもうトレーニング部には慣れました?」
シュン「はい、皆さん優しいので。初心者の私でも色々とアドバイスやサポートをいただいてますし」
レイ「それはよかったです……!シュンさんは多忙なので他の方と比べてあまり来れないので少し不安でした」
シュン「前までは少し走っただけで息切れしてたのに、今では梅花園内をどれだけ歩き回ってもあまり疲れを感じなくなりましたし、肌荒れの悩みも取れましたし……!」
レイ「筋トレはコラーゲン合成の促進や、血行促進、老廃物の排出などの効果がありますからね。ちゃんと科学的根拠に基づいてます」
シュン「今じゃもうお肌がつやつやなんですよね!トレーニングっていいものですね~!」
シュン「……まあ、トレーニング量ではスミレさんや他の方にまだまだ全然届きませんけどね」
レイ「無理にやると体が壊れてしまいますからね。シュンさんのペースで、少しずつトレーニング量を増やしていけばいいんです」
- 96二次元好きの匿名さん25/09/10 22:54:31
シュン姉さんもすっかりこのエロトレーニング部に馴染んで…
- 97ミヤコ25/09/10 23:44:36
……よく考えれば当然ですね。廃校になったとはいえ、同じSRTの後輩……それもかつて戦ったことのある後輩のリーダーですもの。
なら、私もそれに答えるのが後輩の役目……なのではないでしょうか。
ミヤコ「私は……今この場で、先輩たちが結婚することを知りました。ただ、私はそれを貶したりするような生徒ではありません。……一度は対立したこの身ですが、ここでお礼を申し上げたいと思います。」
私は少し息を吸った。
ミヤコ「ありがとうございます。そして、ご結婚おめでとうございます。これから先輩たちの身に大きな幸せが待ち受けていることを、願っております。」
私が言い終えたとき、大きな拍手が巻き起こった。
ヒエロニムス「ありがとうございました。それでは、ケーキ入刀のお時間とさせて参ります……」
その後、式は何事もなく終わり……
ミヤコ「……先輩。どうしたんですか?」
オトギ「ミヤコちゃんのお祝いの言葉、感動したよ〜。ありがとね。」
ミヤコ「所で、ユキノ先輩はどこに行ったのでしょうか?」
オトギ「ユキノちゃんならもう帰ったよ。」
ミヤコ「そうですか……ならこれだけ伝えておいてください……」
私はユキノ先輩に伝えたいことをオトギ先輩に伝えて、皆と式場を後にした。
- 98二次元好きの匿名さん25/09/10 23:44:48
- 99二次元好きの匿名さん25/09/10 23:47:33
- 100二次元好きの匿名さん25/09/10 23:49:28
某スレのパジェロと某スレのヒマリ立つネタで悪魔合体を起こすんじゃねえ!
- 101二次元好きの匿名さん25/09/10 23:50:00
- 102二次元好きの匿名さん25/09/10 23:58:47
レッドウィンター連邦学園の片隅にある旧校舎、227号特別クラスの拠点たるそこから漏れ出た明るい光が吹雪の空を照らしていた。
廃墟同然であった筈の建物はチェリノの愚かとしか言えない暴挙により流入した工務部を中心とした新入部員達によって補修が為され、いつぞやの温泉宿の時より立派な施設となっていた。
何より目立つのは校舎を囲う巨大な防壁である。吹雪も熊も通さないコンクリートの大壁には、チェリノを面白おかしく乏しめる風刺画が描かれている。その上に小さな影が二つあった。
「どう、見つかった?工務部の部長さん」
「うーん………ダメだなあ」
それは間宵シグレと天見ノドカ、227の中心たる2人である。
「私の目を待ってしても見つからないなんて……もしかしたら学園の外に行っちゃったのかも」
「頑張ってくれてる工務部の人達からのお願いだから、出来るなら叶えてあげたいもんね」
呟きながら、2人は身を寄せ合う。飲酒により体温の高いシグレにくっ付く事により暖を取りながら愛する人を肌身に感じられる生きていく為の知恵である。
「もうちょっと探してみるよ!」
「うん、頑張れノドカ」
再び望遠鏡を覗き込むノドカにシグレがそっと寄り添う。この光景が極寒の旧校舎において生徒達の心を温める部員達の密かな名物になっている事を、本人達は知らないのであった。
- 103二次元好きの匿名さん25/09/11 00:01:11
ミノリさんはもうじきブルジョワ堕ちするよ…
- 104二次元好きの匿名さん25/09/11 00:03:36
こう言うの見るとプレジデント如きにミノリが汚されるの心苦しくなってくるな…
- 105二次元好きの匿名さん25/09/11 00:28:09
マコトハーレムで昼ドラ その49
イロハ「マコトせんぱい…♡♡♡」
マコト「イロハっ……♡♡♡」
マコトはイロハの服を脱がし、ベッドに押し倒した。
マコト「キサキ、いいよなっ♡♡♡♡」
キサキ「よいぞっ♡♡♡イロハは妾たちの恩人じゃ♡♡♡♡もう家族として迎え入れてよいじゃろう♡♡♡」
イロハ「…………♡♡♡♡」
マコト「イロハっ、好きだ♡♡♡♡♡♡♡」
ドチュン!!
イロハ「ぁ゙っっっ♡♡♡♡マコトせんぱいっわたしもっ♡♡♡♡♡すきっ♡♡♡すきっ♡♡♡♡♡」
マコト「好きだっ♡♡♡♡もっとつながりたいっ二人目の妻にするっ♡♡♡♡♡♡」
イロハ「ぁ゙っ♡♡♡ぁ゙っっ♡♡♡♡ぁ゙っっっ♡♡♡うれしっ♡♡♡♡おかしくなりゅっっ♡♡♡♡もっとついてえぇ゙ぇ゙ぇ゙ぇ゙♡♡♡♡♡♡」
フブキ「イロハさん優遇されてるよね」
チアキ「純愛ラブシーン2回は確かに優遇されてますね…まぁ脚本の都合上仕方なかったってやつです」
- 106二次元好きの匿名さん25/09/11 03:34:40
- 107二次元好きの匿名さん25/09/11 07:48:57
保守
- 108二次元好きの匿名さん25/09/11 08:19:04
- 109二次元好きの匿名さん25/09/11 08:19:24
- 110成り金コーディネーター25/09/11 09:02:28
- 111成り金コーディネーター25/09/11 09:04:23
あ、そうか。
2パターン書けばいいじゃん。 - 112二次元好きの匿名さん25/09/11 09:12:44
- 113二次元好きの匿名さん25/09/11 09:14:21
まあアカリ×アカネの百合カプもいるし多少はね?
- 114成り金コーディネーター25/09/11 09:21:23
プレジデントを鉄屑にはしたくないからブルジョワルートはWritingで書いて見たくない人の目に入らないようにするぜ☆
あと女体化させるかどうかなんだけど、水着ナギサの髪と水着を灰色にしたバージョンを誰かが用意してくれるなら女体化させます(他力本願寺)
- 115二次元好きの匿名さん25/09/11 09:21:23
まあ今のところみんな幸せだから、幸せにならないような曇らせは少しご遠慮いただきたいものですね
……アリスとケイは別ですけど - 116成り金コーディネーター25/09/11 09:27:42
黒服とマエストロは無理矢理襲われたけど今は幸せって形だから、経緯はともかく性に溺れれば幸せだろうよ
……とは思ったが、ゲマ組と違ってミノリには帰りを待つ仲間がいるんだもんなぁ……よし、この話終わり!
- 117ぬれぬれFOX小隊25/09/11 09:39:24
- 118二次元好きの匿名さん25/09/11 10:10:18
- 119成り金コーディネーター25/09/11 10:26:27
プレジデントの家は、それはそれは大きかった。
スネ夫の家みたいな感じということで。
「昔はもっと人がいて活気があったんだが、昔の私に仕えていた者たちもほぼほぼ辞めてしまって、無駄に広い家になっている。近々売っぱらって、その資金で新しい家でも作ろうかと考えている。」
「……そうか。」
「上がってくれ。すでに風呂は沸かしてある。」
言われるがままにミノリは家に上がり、内装を見て回った。
だだっ広い部屋にポツンとテーブルがあるダイニング。
店かってくらいに潤沢なキッチン。
同じような高級品質が何部屋も。
「無駄が多い建築だな……工務部なら、もっと無駄が少なく、満足できる家を建てられるぞ。」
「ほう、それはいいことを聞いた……彼女らがちゃんと機能しているのか、調べておかねばな。」
ミノリは思い出した。
性欲に溺れた友人たちの事を。
「……風呂を借りる。」
「ああ、着替えはこちらで用意しておく。」
ミノリは風呂場に向かった。
そこはとてもとても広い、ジャグジーの風呂場であった。
身体を洗い、風呂に浸かり、この数日間の疲れを癒していく。
「はぁ〜……」
認めたくはないが、流石は高級ジャグジー。ずっと浸かっていたくなる……が、流石に暑くなってきたので、ミノリは風呂から出た。
脱衣所には、当然ミノリの服はなく、代わりにバスローブが掛けてあった。
そのバスローブはとても着心地が良く、これも最高級品であろうことを感じさせられる。 - 120二次元好きの匿名さん25/09/11 10:41:19
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- 121成り金コーディネーター25/09/11 10:49:11
「ミノリ様用のお召し物がある部屋まで、ご案内致しますね。」
「誰!?」
「プレジデント様にずっと仕えている召使いでございます。私と執事のじいや、料理人と清掃係、車の運転手が、現在この屋敷で旦那様に仕えています。」
「そうか……あの男に不満はないのか?デモは労働者の権利だ、いつでも相談にのるぞ!」
「お誘いありがとうございます。ですがわたくしどもは、旦那様に不満はありません。子会社を切り捨てるような人ですが、わたくしどものような立場には、わりかし優しいので。旦那様がこのキヴォトスでどう生きていくのかを見るのが、今のわたくしどもの楽しみです。では、案内いたしますね。」
ミノリは召使い(女性型ロボ)について行き、服がある部屋に来た。
部屋には、沢山のきらびやかなドレスが飾られてあった。
「……こんな綺麗な服、私には似合わないだろう……」
「何を言っておられますか!一級スタイリストの資格を持つわたくしからすれば、ミノリ様はまさにダイヤの原石ですよ!さぁ、着飾らせてくださいませ!」
「(圧がすごい……)わ、わかった……」
「おお、似合っているじゃないか。」
ドレスを着たミノリは、それはそれは美人であった。
席に着くと、かぐわしい香りとともに、料理が運ばれてくる。夕食はステーキだった。
「……いただきます。……この飲み物、お酒ではないよな?」
「問題ない、それっぽいジュースさ。」
「ならいい。」
ステーキは柔らかく、1回かんだだけでとろけるように、濃厚な肉汁が口の中に広がる。
付け合せの野菜はみずみずしく、こってりしたステーキを中和してくれる。
スープは絶妙な暑さで、凍りかけていたミノリの心を温めて溶かしてくれた。
「おいしい……たまにでいいから、皆にも食べさせたいな……!」
空腹のミノリは満足げに食事を平らげたのだった。
- 122二次元好きの匿名さん25/09/11 11:02:13
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- 123成り金コーディネーター25/09/11 11:03:53
ちなみに食事がルート分岐になります
「ごちそうさまでした……さて、プレジデント。ここまで施してもらったからには、何か労働させてくれ。ブルジョワからただで施しを受けるのは、あたしの美学に反する。」
「ああ、それに関しては……君含め、レッドウィンター工務部に依頼をしようと考えている。」
「!?」
「言っただろう?この屋敷は広いから、いつか売ろうと考えていると……なので、折角なら工務部の皆に頼んで、家を建ててもらおうかと考えているんだ。」
「なるほど……それは……その、工務部を信頼していただけて光栄だ。」
「そして、工務部が今何をやっているか調べたんだが……皆、君に会いたがっているようだ。人気者だな。」
「何だって……!?」
かつて、自分を裏切り……また、チェリノによって流された部員たち。
だが、彼女らは自分を待ち続けている。
「今日はありがとう、帰る!」
「落ち着け、今は夜だぞ……明日、君を送り届けよう。私も工務部に話があるからな……」
「……わかった、また明日。」
ミノリは寝室に連れて行かれ、大きなベッドで眠った。
久しぶりに熟睡だった。
(毎回arcを忘れる俺)
ちなみにマコトさん、近々プレジデントのだだっ広い家を売りに出すんですけどどうです?
- 124二次元好きの匿名さん25/09/11 11:17:40
- 125二次元好きの匿名さん25/09/11 11:19:31
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- 126二次元好きの匿名さん25/09/11 11:20:54
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- 127成り金コーディネーター25/09/11 11:21:03
翌日。
いつもの服に着替えたミノリは、プレジデントとともに、レッドウィンター連邦学園227号クラスに向かった。
「あ、部長!」
「お久しぶりです!お帰りなさい!」
工務部の生徒たちは、快くミノリを受け入れたが、プレジデントの姿を見ると、疑惑の視線を向ける。
「あれは……カイザーコーポレーションの?」
「なんで部長と一緒に……」
「まさかあの部長がブルジョワ墜ちなんて事は……」
ミノリは部員たちの話を遮り、話し始めた。
「あー……プレジデントと一緒に来た事について、色々思うこともあるだろう。皆が思うような心配はない。確かにあたしは昨日、彼の世話になったが「やはりブルジョワ墜ちか?」落ち着いて。その恩に対する労働はすぐやる。プレジデントは話したい事があるらしくて、ここに来たんだ。プレジデントが今やっていることはこの資料にまとめたから、見てほしい。」
工務部の部員たちはいっせいに資料を読み、同時にネットで調べるなどして証拠を集めた。
「なるほど……かつての悪名高きプレジデントさんも、今は労働者の味方……か。」
工務部の代表らしき部員が前に出てきた。
彼女は2年生のスズナ(仮)である。
「スズナ……」
「で、プレジデントさん。あんたは何をしに、こんなアウェイなところに来たんだ?」
スズナの視線は刺すように鋭い。
だが、プレジデントは臆さず話す。
- 128ユキノ25/09/11 11:25:40
- 129二次元好きの匿名さん25/09/11 11:26:56
- 130成り金コーディネーター25/09/11 11:33:48
「それはな……私が昨日立ち上げた新しい会社と、君たちレッドウィンター工務部とで、提携を結びたいと考えているんだ。」
「「「「!?!?!?!?」」」」
「な、何を言っているんだ!?うちの部員たちがそんなの認めるわけ……」
「まあ落ち着いてくれ。私が立てようと考えているのは、労働環境改善を目指す会社だ。依頼者から話を聞き、会社の環境をよくする手伝いをするという仕事だな。パワハラが横行しているならその証拠を集め、人手が足りないなら貧困者を教育した上で派遣し……十分な給料が支払われていないのなら、『デモの手伝いをする』。」
「!」
「建物の改築や建築会社への派遣、デモの手伝い……君たちに頼みたい仕事は沢山ある。もちろん、君たちが納得できる給料を払おう。どうだ?」
工務部員たちはざわざわし始める。
「つまりデモの後ろ盾が出来るってことだよな?」
「え、どうする?好待遇じゃね?」
「いやでも、ブルジョワの下につくのか?」
「いいブルジョワと悪いブルジョワがいて、彼はいいブルジョワだよ。」
ざわざわ……ざわざわ……
「静かに!!」
部員たちを静めたのはスズナだった。
「プレジデントさん。正直、そのお誘いはかなりありがたい。だから、最後に覚悟を示してほしい。」
すると、紙になにかを書き出した。
「スズナ、何をしているんだ……?」
「大事な事を書いてるんだよ、部長。よしできた。プレジデントさん、この契約書にサインしてくれるなら、あんたと協力しよう。」
『レッドウィンター工務部は、全ての権力者と資産家を潰すまで闘争をやめない。なので最後には、あなたに牙を剥くだろう。それでもいいのか?』
それを読んだプレジデントはサインをし、言った。
「フッ……いいだろう。ならば、全ての権力者と資産家を倒した暁には、私の持つ富を再分配し、君たちと一緒にプラカードを掲げようじゃないか。」
- 131成り金コーディネーター25/09/11 11:52:53
「ははは……どうやら本気らしいな。なら、契約成立……」
「ちょっと待ったー!!」
「!?」
227号クラスにやって来たのは……レッドウィンター生徒会長、連河チェリノであった。
脇には彼女の側近、トモエとマリナもいる。
「チェリノ……!」
「何やら227が騒がしいと思って来てみれば……元カイザーの者と提携?そんなこと、おいらが許さんぞ!」
プレジデントと組んだ工務部が、どんな影響を及ぼすかわからない。
チェリノはこれでも生徒会長である。
「くっ……このクソガキが「待て。私が話そう。」プレジデントさん……?」
スズナが突っかかろうとしたが、プレジデントがそれを静止。
「ここは任せてくれ。チェリノ殿、トモエ殿、工務部との提携を認めてくれるなら、我が社はレッドウィンターに対し、このような支援措置を……」
しばらく専門用語の話し合い。
なんやかんやあって、トモエがプレジデントの有用性を理解したため、提携は認められる事となった。
(難しい交渉は書けん、すまんな)
- 132成り金コーディネーター25/09/11 12:00:09
- 133成り金コーディネーター25/09/11 12:01:21
「〜〜っ///」
いい声(推定)のイケオジ(多分)にこんな事言われて照れないJKはいないだろう。おそらく。
で、周りの者たちの反応は。
「マジで言ってる?」
「でも部長は相手いなかったし、ちょうどいいんじゃない?」
「いやこれ、人質……」
「人聞きの悪いこと言わないの!これは愛なのよ!」
「おいらもあんな情熱的なプロポーズ、してみようかな!」
「いいと思いますよ、チェリノちゃん♪」
みたいな感じである。
「死ぬまで、私たちの時間を共有しよう。安守ミノリ。私と結婚してほしい。」
このプロポーズに対してミノリは。
「……………はい……///」
と、返事をするほかなかった。
- 134二次元好きの匿名さん25/09/11 12:02:42
このレスは削除されています
- 135成り金コーディネーター25/09/11 12:03:51
エンダァァァァァァァイヤァァァァ
さて……結婚式パートと初夜はまた後で。
女体化させてほしいなら水着ナギサの神と水着を灰色にした画像を持ってこいオナシャス(他力本願寺) - 136アイリ25/09/11 12:12:26
Hotel:chocomint解説
当ホテルは色々なルームに分かれているよ。
ビジネスルーム
ここは普通に宿泊用ホテルルームだよ。別にヤリ部屋として使っても良いけどそういうグッズは置いてないよ。
ラブルーム
まぁヤリ部屋だね。そういうグッズが置いてあるよ。
置いてあるグッズはゴム、ディルド、バイブだね。
あと、アイパッドで追加グッズをレンタルできたり、部屋を洋風じゃなく和風にすることもできるんだ。この前のお客さんはこたつと猫耳カチューシャをレンタルして、「猫に種付けする!!私も猫だから!!」とかやってたかなぁ。
新婚さんは生き恥ウェディングドレスとかレンタルすると良いよ。
VIPルーム
基本ラブルームと変わらないけど、ナイトプールとか温泉とか置いてあって、議長御用達の部屋だよ。
ちなみに食事は追加オプションで朝と夜に1階のホテルレストランで食べることができるけど、VIPは最上階で特別な食事が振る舞われるよ。
- 137二次元好きの匿名さん25/09/11 12:16:17
このレスは削除されています
- 138二次元好きの匿名さん25/09/11 12:17:19
- 139成り金コーディネーター25/09/11 12:17:49
- 140成り金コーディネーター25/09/11 12:19:10
うまく行かないな、なんでだろ
- 141ぬれぬれFOX小隊の人25/09/11 12:31:14
一応こんな感じで考えております
ニコ・クルミ・オトギはユキノが求めれば基本何でもする。
ただしユキノはヤりはするけどそれ以外は割と健全なところがある。いわゆるマコトタイプ。>>136 で生き恥ウェディングドレスとか書いていたけどユキノはそういうのではなく普通の衣装をレンタルしそう。
- 142二次元好きの匿名さん25/09/11 12:38:58
- 143成り金コーディネーター25/09/11 12:39:49
提携ルートでは普通のウェディングドレス、ブルジョワルートでは生き恥ウェディングでの公開種付けパーティー……だな
- 144二次元好きの匿名さん25/09/11 12:44:03
このレスは削除されています
- 145成り金コーディネーター25/09/11 12:47:50
- 146成り金コーディネーター25/09/11 12:48:59
できたー
- 147イブ✕マル詩人25/09/11 12:53:06
良かったね
- 148修正したので再掲(2回目)25/09/11 12:56:56
~夜、HOTEL:chocomint~
ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡
シュン「レイさん♡レイさん♡あっ♡きもちいっ♡♡」
レイ「はい、肩の力を抜いて……。もうすっかり甘えモードですね……♡」
ぐりっ♡ぐちゅっ♡ばちゅっ♡
シュン「あ゙っ♡それすきっ♡♡もっとお願いっ♡♡」
レイ「いいんですよ、いっぱい甘えて、ストレスを解消していってくださいね……♡んむっ」
シュン「んむっ♡ちゅっ♡じゅむむっ♡♡♡」
どぷっ♡びゅるる~~~♡♡どくっ♡♡どくっ♡♡
シュン「ふゃあ゙~~~~~♡♡♡♡♡♡」
レイ「梅花園に来る日はシュンさんを甘やかす日でもありますしね。気持ちよかったです?」
シュン「はい♡これで明日からも頑張れそうです~♡」
レイ「こうして張りつめなくてもいい時を作ることが大事ですから。好きなだけリラックスしてくださいね」
シュン「じゃあ、まだまだ時間はありますし……、もっと甘やかしてもらっても……いいですか?♡」
レイ「もちろん。シュンさんが満足するまで、いっぱい甘やかしてあげますからね……♡」
シュン「あっ♡ひぇ♡ふあ゙あ゙あ゙あ゙~~~~っ♡♡♡」
- 149ぬれぬれFOX小隊25/09/11 13:47:49
ニコ「ユキノちゃん、行きたいところがあるんです。ここなんですけど……」
ニコが指さした先には、雑誌があり、その中の「HOTEL:chocomint」と書かれていた。
ユキノ「HOTEL:chocomint?聞いたことがないな……えーと、「当ホテルは数ヶ月前にオープンしたホテル兼ラブホテルであり、設備の良さなどからリピーターが続出しております」……」
ニコ「……♡」
ユキノ「……わかった、行くか。……クルミとオトギも連れて行こうか?」
ニコ「それも良いですね。」
夜、HOTEL:chocomint
従業員「いらっしゃいませ。」
ユキノ「宿泊、ラブルームをお願いします。」
従業員「こちらが部屋の番号と鍵となっております。それでは、ごゆっくりお過ごしくださいませ。」
ニコ・クルミ・オトギ「♡♡♡」ムラムラ
- 150イブ✕マル詩人25/09/11 14:25:05
イブキの精神世界
イブキ「ううっ…マコト先輩…。」
マコト「イブキ、どうやら苦戦しているようだな。どれ程のマグロか会ってみたいものだ。」
羽沼マコト。ゲヘナ最強…いや、キヴォトス最強の強雄である万魔殿議長で尊敬する先輩。この人なら今イブキが苦戦しているマルクトって人も即座にメス堕ちさせれる、そんな人に教授してもらう事にした。
イブキ「マコト先輩、マコト先輩は女達とヤる時はどういう風にヤッてるの?」
マコト「そうだなぁ…確実に言えるのは、「余裕を持ってかつ、激しく抱き潰す」かなぁ。」
イブキ「余裕を持って?」
マコト「心と身体の余裕を保ち、それでいて抱き潰すという一心でヤッてるかな。」
イブキ「そうか…分かりました!イブキ、必ず抱き潰してみせます!」
マコト「キキッ!そうだ!遮二無二抱き潰せ!"丹花イブキ"!」
現実
イブキ「…ハアッ!」ゴジュン!!!♡♡♡
イブキは愛する先輩の教えに従い、余裕を持ってかつ、激しく抱き潰す勢いでマルクトの股間に出し入れした!そしてそれを繰り返す内…
マルクト「ん…?う…んん…♡こ、これは♡♡?」
フランシス&ベアツコ「!!!!!!!!!!!!!!」
- 151二次元好きの匿名さん25/09/11 14:33:36
- 152二次元好きの匿名さん25/09/11 14:36:39
理事が稲田徹だしプレジデントはもうちょい年上の大塚明夫とかてらそままさき辺りの渋めボイスなんだろうか
- 153二次元好きの匿名さん25/09/11 18:07:21
- 154二次元好きの匿名さん25/09/11 19:46:30
待ってました!!
- 155二次元好きの匿名さん25/09/11 20:05:52
あれから、キリノとウタハは肉まんをお互いに食べさせ合いっこしていた。
ウタハ「はい、あ〜ん」
キリノ「パクっ…モグモグ…おいしいです!!………ウタハさん///あ〜ん……///」
ウタハ「ハムッ……モグモグ…やっぱり美人に食べさせてもらうと、100倍は美味しく感じるなぁ〜」
キリノ「美人だなんて…そんな///」
ウタハ「さっ、行こうか。まだまだ行きたいところがたくさんあるんだ」
キリノ「はい!!ウタハさん!!」
2人は手を繋いで歩き出す。
そして、2人の甘酸っぱい雰囲気は周りにも伝播する。
ヒフミ「ふぅ…アズサちゃん…たまには手を繋いでデートしましょう」リードヲハナス
アズサ「ワン!!…………わかった…///」
↑人間扱いは久しぶり
- 156二次元好きの匿名さん25/09/11 20:33:54
- 157フランシス25/09/11 20:49:04
- 158二次元好きの匿名さん25/09/11 20:49:46
【時は少し遡り、イズナと付き合った直後の話】
~忍術研究部~
イズナ「イズナはこの度お付き合いさせてもらうことになりましたので、ご紹介します!」
レイ「イズナさんとお付き合いさせてもらってます、野正レイです。よろしくお願いします」
ミチル「お~!こちらこそよろしくぅ!」
ツクヨ「よ、よろしくおねがいします、レイさん……」
レイ「ミレニアムのトレーニング部に仮所属させていただいてるので、よければミチルさんとツクヨさんもトレーニング室を利用してください」
ミチル「そうなの!?……ちなみにどうなの?イズナ?」
イズナ「はい!忍者になるためのトレーニング……ではなく修行をさせていただいてます!部長やツクヨ殿も一度来て損はないかと!」
ツクヨ「そ、そうなんですか……!じゃあ一回、行ってみます……?」
ミチル「そうだねー!今度みんなで行ってみよっか!」
- 159二次元好きの匿名さん25/09/11 20:52:48
なんかめちゃくちゃなんか湿度が高そうな関係だなぁー(白目)
- 160二次元好きの匿名さん25/09/11 21:05:41
やっぱりレイは魔性だけどいい奴だ…まだまともな部類…
- 161二次元好きの匿名さん25/09/11 21:42:52
脳内マコトが強すぎる…
- 162イブ✕マル詩人25/09/11 21:59:55
始めは緊張が心を支配していました…あのお方が目指した所に近い場所に行く道筋とは言え未知の世界に突入するのですから。そして始めは何がどうなっているのか分からなかった、我の中に長い棒のような物が出し入れされて終始困惑していました。ですが一瞬…ほんの一瞬ですが、脳に何かが迸る感覚が来て、僅かにこう思っていました…「もっと、もっと来て♡」と…それからです。
イブキ「んんっ♡気持ちいい♡気持ちいいよ♡♡こんなに締まりが良いんだね♡マルクトさんのおま◯こは♡♡♡」
マルクト「ひぎぃ♡♡な♡なんですか♡♡我の中♡♡こんなに気持ちいいのですか♡♡♡」
イブキ「我じゃなくてワ・タ・シ…でしょ♡」バチュバチュ♡♡♡
マルクト「わたしの♡♡こんなに気持ちいいの♡♡どこが♡♡♡なまえが♡♡♡わかんなぁい♡♡♡」
イブキ「わかんないの?教えてあげる♡♡♡おま◯こって言うんだよ♡♡♡」バチュバチュ♡♡
マルクト「きもちいいい♡♡おま◯こきもちいいい♡♡♡もっと♡もっとお願いしますぅ♡♡♡」プシュプシュ♡♡
イブキ「はーい♡♡♡」ゴチュン♡♡
マルクト「♡♡♡きたぁ♡♡ながいのきたぁ♡♡♡おま◯こギモ゙ヂィ゙ィ゙ィ゙ィ゙♡♡♡♡♡♡」ぶしゃああ♡♡♡♡
…こんなにも気持ち事があったなんて…まだまだ知らないことばかりですね♡♡♡
タラー♡
- 163二次元好きの匿名さん25/09/11 22:07:55
- 164二次元好きの匿名さん25/09/11 22:08:53
シズコ「…………」
フィーナ「…………」
ウミカ「…………」
シズコ(き……きまずい……盛大にヤっちゃったの落ち着いて考えたらとんでもないことじゃない……!)
シズコ(で、でも……!)
『ず~っといしょだよ♡ふぃーな♡うみか♡』
シズコ(あの気持ちは、嘘じゃない……!本物だって、信じたい!)
シズコ「フィーナ、ウミカ」
フィーナ、ウミカ「……!」ビクッ
シズコ「あの時、私が言った言葉は全部本心。フィーナのことも、ウミカのことも大好きだし、ずっと一緒にいて欲しい」
ウミカ「社長……」
フィーナ「部長……」
シズコ「だから二人とも。この先を、百夜堂を、お祭り実行委員会をずっと、私と一緒に歩んでくれますか?」
- 165二次元好きの匿名さん25/09/11 22:14:29
不動アン「仕方がありません…あなたたちに小細工は通じないようです…。」
マコト「……」
不動アン「この物件はいかがでしょう」
『30部屋以上!!地下シェルター完備!!ナイトプール付き!!サウナと温泉付き!!』
『でかい豪邸の写真』
マコト「今度は写真付きか…」
不動アン「では…内見に…」
キサキ「待つのじゃ」
不動アン「はい?」
キサキ「この写真の豪邸はハリボテじゃ…全て地下に部屋が完備してあるということじゃろ?」
不動アン「………ちっっ!!!!」
イロハ「もういい加減にしてくれませんか。私達は本気なんです。」
不動アン「ヒェッ」
イロハ「どうせ揉み消せますから…何されても文句言えませんよね」
不動アン「まともな物件見せますぅ…」ガクガク
- 166二次元好きの匿名さん25/09/11 22:20:20
- 167二次元好きの匿名さん25/09/11 22:23:35
- 168ぬれぬれFOX小隊25/09/11 22:31:11
カチ、カチ、カチ、カチ…
ニコ・クルミ・オトギ「♡♡♡」ムラムラムラムラ
ユキノ「……まずはキスからでいいか?」ムラムラムラムラ
オトギ「んむ、んむむ……♡」
ユキノ「おひょひぃ……ひゅひぃひゃ……」
ニコ「ん〜んむむ〜♡」
ユキノ「ひひょ……ひょひぇひゃひゃひょひゅっひょひょひゃひ……」
クルミ「ん〜、むむむ〜♡」
ユキノ「ひゅひゅひ……ひっひょうひんひゃひょひょひゃひひひゃい……」
ユキノ「はぁっ、はぁっ……やはり3連キスは少々疲れるな……所でこの衣装のままでヤっていいのか?」
ニコ「そこの電話で……衣装とか……頼めるらしいですよ……♡」
ユキノ「4人分のラフな服装はありますか?」デンワ
従業員「あ、はい、少々お待ちを……」デンワ
少しして……
従業員「お待たせしました、Tシャツとショートデニムパンツ4名様分となっております。では、ごゆっくり。」
ユキノ「じゃあ……皆風呂に入ろう。一旦体を温めてからまたヤるか♡」
- 169二次元好きの匿名さん25/09/11 22:39:25
幸せだなっヨシッ!!
- 170二次元好きの匿名さん25/09/11 22:40:05
- 171ぬれぬれFOX小隊の人25/09/11 22:56:32
かつての雇い主はその上司と、後輩のうちの1人はゲヘナのトップと付き合いだして…そしてユキノに生えてること(しかもでかい)を知っちゃったらこうなりますわな
- 172二次元好きの匿名さん25/09/11 23:27:41
- 173二次元好きの匿名さん25/09/11 23:31:42
やめて!ユウカちゃんがコユキを食べてしまったら、ミレニアムで無事な生徒がミライしかいなくなっちゃう!
お願い、食べられないでコユキ!
あんたが今ここで食われたら、ミレニアムは、セミナーはどうなっちゃうの?
猶予はまだ残ってる。ここを耐えれば、逃げ切れるんだから!
次回「コユキ食べられる」ブルーアーカイブ!
- 174二次元好きの匿名さん25/09/11 23:56:30
- 175二次元好きの匿名さん25/09/12 00:03:46
呪いを解かねば…
- 176二次元好きの匿名さん25/09/12 00:07:01
おいどうすんだよこれ!?
イブキやマコトと別次元でバケモンになっちゃったんだけど!?
もうミレニアムに戻れないやんけ!
一生隠居するしかないじゃん!
アルたちと一緒に拉致されたり
セトと戦ったり
サツキマシロにKOされたり
拉致(2回目)されて化け物にされたりどんだけ酷い目に合ってんの!?
一応新婚旅行なんですよこれ!?
- 177二次元好きの匿名さん25/09/12 00:25:40
マコトハーレムで昼ドラ その50
マコト「イロハっイロハぁ!!」
ドチュンドチュン!!
イロハ「まことせんぱいっっっ♡♡♡♡♡♡」
マコト「だすぞっ♡♡♡イロハぁっ♡♡♡♡♡♡」
イロハ「来てぇぇぇ私を満たしてぇぇぇ♡♡♡♡♡♡」
ドッビュルルルルルルルル
イロハ「でてりゅっ♡♡♡♡いくっ♡♡♡♡マコト先輩の精があふれてりゅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡」
マコト「ふぅ…」ヌポン
キサキ「お疲れ様なのじゃ。マコト。」
マコト「あぁ…やったぞキサキ……さて…」
ナグサ「ひっ…/// 」
ヒナ「……///」
マコトは全裸で縛られているヒナとナグサに自らの逸物を近づける。
マコト「キサキとイロハは妻だが、お前たちはやりすぎたし…かと言って今更ヤリ捨てにするわけにはいかない…どうしたものか…」
キサキ「性奴隷じゃよ♡♡♡」
マコト「ほぅ…♡♡♡♡」
キサキ「妾は気がついたのじゃ。マコトのような強い雄は妾一人では御せない。その事に気が付かせてくれたお主らにはむしろ感謝しておるのじゃ///じゃから、お主らも性処理ペットとして家族に迎え入れたいのじゃが…」
マコト「だ、そうだ。私もお前たちがそれでいいなら」
ナグサ、ヒナ「「………わん///」」
チアキ「悪は滅びた!!」
フブキ「キサキさん…あれ本心から思ってるでしょ…」
キサキ「概ね本心じゃが娘に手を出しても良いとは思っておらんぞ」
- 178二次元好きの匿名さん25/09/12 00:28:44
- 179二次元好きの匿名さん25/09/12 00:29:55
- 180色欲を恐Radio25/09/12 00:53:14
チートにも程があるだろどうすんのこれ
- 181二次元好きの匿名さん25/09/12 01:22:42
前スレ113続き
ミチル「少女忍法帖ミチルっち~!はーじまーるよー!」
ミチル「ドーモ、ミナ=サン、ミチルです」
イズナ「イズナです!」
ツクヨ「つ、ツクヨです……」
三人「「「ニンニン!」」」
ミチル「というわけで、今回はな~んと、生放送!驚天動地の忍術を生で!ライブでお届けするよ~!」
ミチル「そして、な~んと、今日はゲストを呼んでます!さ、こっちきて~!」
ミモリ「こ、こんにちは……!水羽ミモリと申します……!」
ミチル「というわけで、今回は修行部のミモリに来てもらいました~!ぱちぱち~!」
- 182二次元好きの匿名さん25/09/12 01:26:05
ミモリは一体どんな結末を迎えるのか…
- 183二次元好きの匿名さん25/09/12 01:35:03
- 184二次元好きの匿名さん25/09/12 01:39:36
- 185二次元好きの匿名さん25/09/12 01:39:57
- 186二次元好きの匿名さん25/09/12 02:09:39
フィーナ「……部長っ!」
シズコ「な、何っ!?」
フィーナ「ワタシは部長のことも、ウミカのことも大好きデス!だから、不肖朝比奈……イエ、河和フィーナ、責任取らせて頂きマス!」
ウミカ「わ、私もっ!社長のためならどこにだってついていきます!た、たとえお嫁さんでも……//////」
シズコ「二人とも……!」ぎゅ~~~っ♡
フィーナ「ワっ……!///」
ウミカ「社長……!///」
シズコ「二人とも、だ~~~~~~~いすきっ!もう絶対に離さないからねっ!」
フィーナ「ワタシもデス!」
ウミカ「私もっ!」
- 187成り金コーディネーター25/09/12 04:28:20
- 188成り金コーディネーター25/09/12 04:29:39
それはそうとしてミライもまあまあ着飾りがいがある気がするな
- 189>>125/09/12 08:01:18
次スレは20時ぐらいに建てたいと思います
- 190二次元好きの匿名さん25/09/12 11:42:08
調整保守
- 191ぬれぬれFOX小隊25/09/12 13:19:55
クルミ「いや〜、お風呂気持ちよかったね〜」ポカポカ
ユキノ「じゃあ…一度着替えてからヤるか?♡」
ニコ・クルミ・オトギ「はい♡♡♡」
ユキノ「あぁ、一応言っておくが、ミレニアムのとあるエンジニアのハーレムのように、仮に妊娠して作戦に影響が出たら元も子もないのでゴムはつけるが、それでいいな?」
ニコ・クルミ・オトギ「それでいいです♡♡♡」キュンキュン
にゅぷっ♡にゅぷぷっ♡♡
ニコ「あっあっ♡やっぱりしゅごい゛っっ♡♡」
ユキノ「はぁっ、はぁっ、やっぱり、ニコのナカは気持ちいいなっ♡♡」
どちゅんっ♡♡ごりゅりゅっ♡♡
ニコ「お゛おっ♡♡っっほっ♡♡♡」ビクンビクン
数分後
ぱちゅっ♡♡ぱちゅんっ♡♡
ニコ「はーっ♡はーっ♡」
ユキノ「……疲れてるなら、一旦止めるか?」
ニコ「いえっ♡なかにだすまでっ♡つづけてっっ♡♡♡」
ユキノ「そうか、なら遠慮はしないぞ?」
ごりゅっ♡どちゅちゅっ♡♡
ニコ「〜〜〜〜っっ♡♡♡」
- 192詩人25/09/12 15:40:28
一つプロットが浮かんだんだ。ケセドがキヴォトスのダークウェブで見つけた雷帝と連邦生徒会長のハイパーハードローテーションSMプレイを他の預言者達と見る物語を書きたいんやが、アロナと連邦生徒会長は別々の個体ということにしても良いかな?一存では決められないから教えて欲しい。
- 193二次元好きの匿名さん25/09/12 16:30:51
- 194詩人25/09/12 17:03:43
そうなのか…まぁ元カノに関してはマコトとカヨコの前例があるから問題無いの…か?
- 195成り金コーディネーター25/09/12 17:18:17
今のところまだ未登場のキャラは誰かな?
覚えてる限りでは
シミコ、キララ、エリカ、ラブ、ミライ、アラタ
デカルト、ペロロジラ、ゴルコンダ(死亡)
くらいだけど - 196二次元好きの匿名さん25/09/12 19:52:03
このレスは削除されています
- 197二次元好きの匿名さん25/09/12 19:55:24
- 198二次元好きの匿名さん25/09/12 20:07:22
- 199二次元好きの匿名さん25/09/12 20:10:08
埋め
- 200二次元好きの匿名さん25/09/12 20:26:42
200ならキリノも孕む