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昔に、中国の古典の「水滸伝」を軽く読んだことがある。農民の反乱で、村、城を攻略し、殺人、掠奪が終えたら、最後に必ず、その村、城の隅々に放火し、全てを焼き尽くすのだ。攻略した村、城で、殺人、掠奪は分かるけど、全てを焼き尽くすのが分からなかった。そこまでやることがないだろうと、疑問に思う。 何故だろう。焼き尽くすことで、残された人の全ての財産が無くす。何も無くなると 、生きる為に、人は何かを縋る。それで、反乱軍に加えざるを得ない。だから、村を攻略するたびに、反乱軍の人数がますます増えていく。これは中国人の徹底的な残酷さの伝統だ。下に記録されたように、毛沢東も中国人伝統の徹底的な残酷さを伝承し、実行した。 ふっと、考えた。日本人の戦国時代にも、放火があるけど、村を焼き尽くすことの記録がなかった。日本人はそこまでやる伝統がないのだ。 だから、どう考えても、中国の反日の「三光政策」は嘘で、南京大虐殺も間違いなく嘘だ。
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朱韵和
@zhu0588
土改为什么非要杀人? “土改杀人,没得道理呀!土地要收就收吧,如果地主不干,要反抗,你再镇压、再杀人。不!不仅把土地、财产全部收缴,还要杀人!不仅杀地主,还要整他们的子孙后代,一整几十年。世上没得这个道理。” ——这是一个被整了几十年的地主后代的“困惑”。 这也曾经是我的“困惑”。 和平
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