「今じゃもう奴隷だ、とかいう仲なので…」“学歴問題”伊東市・田久保眞紀市長の“番犬弁護士”を直撃
文春オンライン配信
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大学の事務ミスで、除籍者に対し誤って卒業証書を交付した。だから田久保市長は卒業したと思っていた。単位に関係なく4年間在籍すれば4年生となり、卒業できる。これが田久保市長が匂わせてきた主張です。弁護士も卒業証書は本物だと思うと言い切ったから、責任は重いです。二人とも世間を舐めていますが、代償は大きいと思います。
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弁護士の使命は法の正義、社会秩序の正義を実現することであって、クライアントの利益を最大化することではない。 間違っていなければ正しいとするのは間違いだし、正しくなければ間違っているというのも間違いである。 法(条文)を自分に都合が良いように解釈するのは間違いである。立法の趣旨を理解していれば自明の理である。
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田久保氏側は大学側の不手際で卒業後に除籍になった というニュアンスの発言をする、暗に大学側の不手際を示唆している。 (はっきり言わないところが戦略なんだろう) 一方で大学側は除籍になった者に卒業証書を出すことは無いとはっきり否定 百条委が取り寄せた資料によれば客観的に卒業していないことがわかる 記録が大学から提出された模様 大学は百条委に提出した資料を公開出来ないのか? じゃないと大学が悪者に仕立てられちゃう (少なくとも田久保側はその論調で行こうとしている)
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この弁護士は大学院で何を勉強して弁護士になったのだろう、正義感は無いのだろうか? 田久保市長が大学に確認したら除籍と言っているのに、卒業証書なるものを金庫に保管して開示にない、あげくに本物だと思うと主張。 一連の問題で田久保市長にアドバイスをしたのだろうが、市議会の停滞、伊東市のイメージダウン、議会解散総選挙での税金の無駄遣い等の責任は、 この弁護士にも大いに責任があると思う。
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この弁護士も危ないんじゃない? 偽証罪とまでいかなくても情報操作にあたる可能性がある。『本物と思う』もしパッと見で偽物とわかるなら自分は東洋大の本物持っているのだから分かるはずだが? 仕事柄思うとかだろうとか曖昧な表現しかしてない(すれば偽証罪と分かっているから)が弁護士の立場から訴えられれば危ないと思う。
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奴隷扱い感じるってことは、田久保氏は傲慢人間だということだよね。 こういう人は,特にこれからの時代には指導者としては,不適切な人物だなどと、自分はそう思います。 指導者(リーダー)は、人間性が第一です。 その上で,仕事出来る才覚を備えた人だと自分はそう思います。
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この市長だけでなく裏で絵図を描いている弁護士と、両方とも処分する必要がある。 辞任を先延ばしするしかなすすべが無い。 ここまで来るともう執念でしかない。迷惑を被るのは市民と職員。 失礼だがこの市長を選んだ市民の責任も認識しなければならない。
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ここまで来たら、田久保市長が考えているシナリオと結果を予想してみましょうよ。 そこから市長に持たせる権限や、不信任案と議会解散と市長失職(辞任)に関する法律を考えるきっかけにしないといけないと思います。 もちろん、選挙で投票する人を見極める目を持つことも含めてです。 単に市民が外からワーワー言ってもほとんど意味が無いことを、そろそろ認識すべき時ではないかと思います。
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弁護士という立場であっても、昔から付き合いの有る人が人として間違った事をしていれば、ちゃんと指摘した上で弁護を辞退するとかした方が良いと思うのですが。今更ながら、弁護士が田久保市長を説得出来ていればもっと早く辞任に追い込めたはず。
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このように世間で広く知られるようになることを困っているのか?名前と顔が全国的に知られてときの人状態を認識しているのか本音はわからないですが市長という立場、職責は自分のことは置いて広く市民のために尽くす公職にあるということの社会的責任の理解は十分なのかだいぶ怪しいと思う言動ですよね。卒業証書の意味や価値がどういうものなのか?この事案で日本全国のお店だけでなく小学生から考えさせられる機会だと思います。霞ヶ関の官僚言葉や態度、またこれまでに色々話題に上がってきた国会議員達や都道府県知事、市町村の首長などの言動を参考にこの市長や弁護士は真似しているつもりなのでしょうか。
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