NobunagA

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@NobunagA_A
須田亜香里さん、AKBグループ、Yoshikiさんが好きな一般人。ジャニヲタじゃないよ、ジャニヲタの味方です。歴史と大河ドラマが好きです。家庭菜園5年目! 「己の弱さや不甲斐なさにどれだけ打ちのめされようと 心を燃やせ 歯を食いしばって前を向け」
ゆめのくにameblo.jp/nobunga05/Joined June 2012

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櫻井翔さん(本物)が診察を終えたとき、看護師さんが「次の方、松本潤さーん(えっ)」てなったエピソード死ぬほど好き。 看護師「えっ」 医師「えっ」 櫻井翔(本物)「えっ」 松本潤(同姓同名)「えっ」 えーーーっ!!? おそらく櫻井翔一人でもキャー!ってなってんのに謎の別の松潤登場w
マフィアとか言われてるけどw このいくつになっても見た目に必ず気を使ってるところは、麻生先生の良いところだ。 だらしない感じがしないものな。
The image shows an older man wearing a light blue suit, white shirt, dark tie, and a white Panama hat with a black band, identified as Taro Aso through the post context. He appears serious and well-dressed, standing in what seems to be a formal or official setting, possibly a political event, with another person in a suit blurred in the background. The post text, written in Japanese, humorously refers to him as "Mr. Aso" and praises his consistent attention to appearance, despite rumors of mafia-like associations, suggesting a mix of admiration and light-hearted critique. No platform watermarks are visible.
ジャニーズに所属してるだけで悪、って設定だったよな? じゃあフジテレビに所属してる人間は全員、悪人ってことになるけど。 何?一部の上の人がやっただけ? そんなのジャニーズの時と同じことでしょうよ。
「生きているときは罪をおかしていたのに契約していて、認めてやり直そうとなったら打ち切り始めるあべこべ、日本社会による私刑」 その通り。 爆笑問題・太田光、ジャニーズ広告起用見送りに持論「全部企業の対応は受け身になっている」(モデルプレス) #Yahooニュース news.yahoo.co.jp/articles/bd6c0
「ジャニーズ」の名前を聞くとフラッシュバックする、という設定だったんだから「フジテレビ」の社名は確実にアウトだからまずそこは変えるように。 これはもうマストだろ。
フジテレビの件でジャニーズファンが息を吹き替えしててウザい、みたいな意見を読んだが… 嵐ファンだけで300万、ジャニーズ全体だと1400万近いファンがいたのにその声を無視してカルトにして踏み潰して、何の反撃もないと安心しきってたことに見通しの甘さに逆に驚く。
ジャニーズ、という看板がなくなったときに 「これからは忖度がなくなり、実力主義の時代になる!」 となぜか狂喜乱舞してた他の事務所贔屓の連中がいたが、実力主義の時代になった結果、旧ジャニーズ出身の人達のほとんどが生き残ったな。 わかってたことだけども。
「道長様、嵐がくるわ…」 すごい終わり方。 このセリフひとつで、道長が何を守ってきたのか…その尊さ。 これから先、どんな時代がやってくるのかを短く語りだしている。 #光る君へ
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テレビ局の「私たちは性加害を許しませんアピール」は何だったわけ? 「知っていたのに隠してきた」という「想定」のもとで、あんなにジュリー氏を攻撃してたよな? フジテレビは「確実に知っていた」ことを社長が認めてるんですけど。
黒光る君、立派だったなぁ… ロバート秋山さん、すごい。 コメディチックな枠なのかと思いきや、国家存亡の危機に対してはどれだけ他の公卿を敵に回してもハッキリと意見が言える実資を、見事に演じていた。 また、大河ドラマで観たい俳優になりました。 #光る君へ
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で、オリコンの上半期シングル売上だとこれ。 1.King &Prince 2.Snow Man 3.SixTONES 4.Stray Kids 5.back number 6.SEVENTEEN 7.なにわ男子 8.乃木坂46 9.INI 10.Official髭男dism テレビ局の忖度ガー、じゃなくてそもそも地盤(ファン)がこれだけいるということ。
んー、フジテレビの皆さんの 「大好きな思い入れのある会社」 「私は何も知らなかった」 「他の人が悪いわけじゃないのに」 はとても気の毒ですよ、そうだとは思うもの。でも、ジャニーズの人達もそうだったよね、としか…
「鶴瓶が中居正広とつるんでた?よし排除だ」 という企業よりも 「吉沢亮がやらかした?まぁ反省してもらってCMに出てもらえばいいよ」 という企業のほうが好感が持てる。 (もちろん、ビール会社から切られたのは内容上、当然だけど)
アンチ「櫻井翔に政治家役はにあわない!(キリッ)」 原作者「清家議員のモデルは元から櫻井翔さんです」 瞬 殺 ! あの…なんかホント…嵐ヲタの皆さんよくこういう無知なクソアンチの攻撃に何十年も耐えてきたね……
アナウンサーは努力してここにいるんです、アナウンサーみんなに偏見の目を向けないでほしい、アナウンサーへの中傷はやめてください、アナウンサー全員が知ってるわけじゃないんです。 「アナウンサー」を「ジャニーズのタレント」に変えてみ、全部同じだよ…
「嵐にしろSMAPにしろ、日本が今まで大変なときに元気づけてくれた。それをまったくナシにする社会になっていいのか、テレビとジャニーズが協力してやっていたのに」 まったくその通り。 どんなに叩かれてもブレないで言い続けてくれる太田光さん。
竜星涼さんも、代役としての抜擢だったけど本当に当たり役だった。 前半の無責任で無鉄砲な貴族の若者から、晩年の頼れる司令官への変貌… 大河ドラマはこうして、主役以外の俳優さんたちの凄さが多くの人に伝わるのがやはりいいよね。 #光る君へ
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ジャニーズの時に俺が一番腹が立ったのはファンをカルト扱いしたことなんだよね。 誰かを好きだと思うことはもっと純粋で、法外な金をお布施してるわけでもない、単純に好きな人が見られなくなったら?命を落としてしまったら?と、本気で心配して苦しんでいたファンを、カルトと揶揄したんだ。
しかし、ジャニーズタレントを改めて尊敬したわ… だってこんな明らかに悪意に満ちた嘘による攻撃をされても、彼らのほとんどが反論もせず、締め出しされても耐えてたんだぜ… ファンも偉いよ。
忖度がないなら、なんでジャニーズが人気なんですか?…だと…? 人気があるからだ!!!!
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どう考えてもSTARTOのタレントが出ている音楽番組のほうがいい。 会場の女性たちが、ラブソー流れてるときの幸せそうな顔も印象的だったよ。
以前も書いたけど、俺もそうだし太田光さんや志らく師匠やGACKTさん、彼らがジャニーズファンに媚びたくて擁護してると本気で思ってるのか? そうじゃなくて、何の罪もないタレントやファンまでも差別されることはあってはならないと信じてるから、それを発信してるんだよ。
ジャニーズのせいで辛い目にあった、傷が癒えない、と言っていたかわいそうな被害者のはずの人が仮に冗談でも「元ジャニーズのグループが新メンバー募集するから俺も応募する」などとふざけてファンをバカにする行為を行っていることについて、BBCはちゃんと取材するように頼むわ。
これまでは 「独立?じゃあ脱退(クビ)な」 だったのが 「個人としては独立したい、でも嵐の二宮和也としてはコンテンツにも参加したい」 に対して東山さんも井ノ原さんも、それでいいよと快く受けたんだろう。 新会社、ちゃんと良い方向へ舵を切ってるじゃないか。
ジャニーズ事務所は関係なく、会見をスムーズに進めるためにコンサル側が作ってしまったんだ、とPR会社が謝罪してるけど… 昨日、さんざん攻撃した人はその手を振り下ろしづらいから 「ジャニーズが謝らせているんだ!」 というふうに受け取るんだよね… 昨日叩いてしまってごめん、にならない…
こんないきなりファンタジー系の生物が大河ドラマに出てきたら猛批判されそうなものなのに、可愛さだけで批判を封じ込める能力を持つ綾瀬はるか最強生物論。 #大河べらぼう
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ジャニーズ事務所はタレントを守るためにも過剰なタレントへの中傷には法的措置を取ります、と警告を発するべき。 そして悪質なのは本当に訴えるべきだろう。 「自分たちが悪いクセに!」 という批判は出ると思うが、法的にはだから中傷していい、は成り立たない。 批判は良いが中傷はアウト。
「まひろさまが太宰府に行っちゃうのも驚きだったけどさ…」 「うん」 「賢子ちゃんが自分の娘だってことに、まったく気づいてなかったことにも驚きだよ…まひろさま以外、なんにも見えてなかったんだ…」 「うん」 #光る君へ
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まーとりあえずさぁ、ジャニーズ事務所は解体します、補償もします、新しい事務所はジュリーに関わらせません。 加害者は死んでるのに責任として、ちゃんとけじめつけたよね? で、なぜか叩く側に回ってるようだが、そのジャニーズを容認し重宝してきたはずのマスコミ側は誰も責任取らないのか?
「フジテレビに所属していた罪」 で全員、移籍か独立してもらえば解決するんじゃないか? え?中には被害者もいるかもしれないのに、一括りにするのは野蛮すぎる? うん、そうだね、ジャニーズもそうだったね。
元々「刀伊の入寇」そのものが、よほど歴史に詳しくないと知らない、教科書でも流されちゃうような出来事で、平安時代はマロの時代…みたいな誤解も生まれていた。 本作でこれを描いたことで、当時、そこに生きて戦った人の活躍が今の人に伝わった…これぞ大河ドラマのよさ。 #光る君へ
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NHKがいまさら偉そうに「ジャニーズを許してやる!」などと言った結果、一般のコメントまでもが 「自社に甘いくせに今更何言ってる」 「ジャニーズは加害者とされる人が故人だから同じことは起きないけど、NHKは同じことがおきるだろ」 みたいなツッコミにあふれて自業自得感が凄まじい。
仁・義・礼・智・忠・信・孝・悌 8つの徳をなくしたと言われてる忘八でも、可愛い「息子」のために50両ポンと出してやる駿河屋さんや、「みんなの息子」でもある蔦重を花の井と二人きりにさせてやる松葉屋さん… 「粋」は持っているんだよな。 #大河べらぼう
The image depicts a scene from a Japanese historical drama, likely from the Taiga series "Abarenbō Shōgun," which is referenced by the hashtag #大河べらぼう in the post. The characters are dressed in traditional Edo-period attire, walking down a bustling street lined with wooden buildings and shops, indicative of a historical Japanese setting. The post text mentions virtues like "仁・義・礼・智・忠・信・孝・悌" (benevolence, righteousness, propriety, wisdom, loyalty, trust, filial piety, and sibling affection), suggesting a theme of moral values. The characters are likely portraying significant figures from the drama, with one character possibly being Suruga-ya, who spends 50 ryō for his "cute son," and another being Matsuba-ya, who arranges a private meeting for Tsuta-jū and Hana no I. The composition captures a sense of community and historical authenticity, with the warm lighting of the setting sun adding a nostalgic atmosphere.
まぁもういいんじゃないか、ジャニーズを完全に締め出せば、各製品の売上も上がり、テレビの視聴率も上がると思うなら、それやってみれば。 絶対、そうならないから。 おまけに世界からの支持も上がるんでしょ? それを得て何が嬉しいのか知らないし、一般人には関係ない話だけど。
後世、遊女のことを汚いもののように批判し、放送するな!なんてケチをつける連中もたくさんいるけれど… 美化している、なんて言うけれど… 美化ではなくてこうして本が好きだったり、女郎ではない時間も過ごしていた「普通の女性」たちだったんだ、ってちゃんと描いてるよ。 #大河べらぼう
The image depicts a woman dressed in traditional Japanese attire, sitting by a shoji screen window, reading a book. The setting suggests a historical or period drama context, likely from the Edo period, given the style of clothing and the room's decor. The woman's serene expression and the act of reading highlight the post's message about portraying courtesans as 'ordinary women' who had interests like reading, countering the negative stereotypes often associated with them. The post text emphasizes this by discussing how these women are often criticized or misrepresented in media, and how the drama '大河べらぼう' (Taiga Drama 'Berabou') aims to show them in a more humanized light, focusing on their everyday lives and hobbies.