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    blackIntelligence  
    >ここまでされてもまだ自民党支持か すみません、自分は決して自民党支持では無いのですが、他に政権を担える政党が今の日本には「無い」以上、そこに立ち直ってもらうしか無いだろうという意味のコメントです。 (悪夢の民主党政権で苦汁を舐めた1人なので、当然のことながら野合政権などまっぴらゴメンです)
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    保守を特徴づける要素として「寛容」があるという点には異論はありません。 しかし世の中にはその「甘さ」に漬け込んで、私利私欲を貪ろうという人達がいることもまた事実です。 そのような人達がごく少数だった時代は、そのようなことはあまり問題視されていませんでしたが、今は世界規模で進む人口増加と貧富の格差拡大や、日本国内においても大都市と地方の格差拡大など、さまざまな「格差拡大」が生存競争を激化させ、そのような「甘さ」がある人々は貧しい人達からは搾取対象(言葉を変えれば「格好の餌食」)とされる世の中になりつつあります。 そのような世の中の不安拡大に伴って、従来の「寛容」を売りとしていた保守の人達も「自衛」の必要性を徐々に感じるようになり、それが特に先進国で顕著な「右傾化」に繋がっているものと感じます。 そのような時代の潮流を読めていない稲田氏は、そのような「新しい保守」には支持されないのは当然ですし、それが氏への批判に繋がっているところもあるように思います。
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    >一時は大阪都構想の実現に向けて連携したが、昨年の衆院選では全面対決した。公明は強固な地盤を誇ってきた大阪府で、候補を立てた4小選挙区で維新候補に全敗し、党幹部や将来を期待された中堅議員を失った。 そういえば、そんなこともありましたね。 しかしそれを主導した当時の維新の「馬場代表」は退陣したのですから「和解」を模索するような器量を見せないと多党化の中で徐々に勢力を失い、社民や共産のように党勢挽回が難しいところまで落ちるように思いますけど・・。 まあそれとは別に、現状で高市総裁も小泉総裁も受け入れ難いとなれば、道としては連立離脱以外ありませんね。 それも1つの考えと思いますので、好きにしたら良いのではないでしょうか?
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    >立て直してほしいのは自民党じゃなくて日本 それは分かりますが、肝心なのはその「立て直し」をどこの政党に担ってもらうかではないでしょうか? 口で幾ら「建て直せ」と言ってみたところで、それを『してくれる』または『その役目を担っている』のは政治、なかんずく「政党」(特に政権与党)です。 その政権与党がグダグダしているようでは「その先」に進むことなど不可能です。 となれば、その政権与党内の混乱を招いた、1番の戦犯である政党トップ(自民党総裁≒総理大臣)には辞めてもらう必要がありますし、それに伴って新しいトップを選び直す必要もあるのは当然のことです。 なのでその一連の取組に向けたスローガンが『自民党を立て直す』であるならば、それにケチをつけるのは「ズレている」と言いたくなりますね。 (たぶんそのような「声」を寄せているのはアンチ自民の野党支持者だけと思いますが・・)
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    >農業の担い手が急速に消えていく危機感を持ってもらうため、公表に踏み切った それは良いのですが、肝心なのはその「担い手不足」をどう解消するかでしょう。 その政策の良し悪しは別として、先の参院選では、立民は「(農家の)戸別補償制度導入」を、参政党は地方では「農業従事者の公務員化」を掲げています。 自民党もそのような具体的な政策を早急に考える必要があるのではないでしょうか? (たぶんですが、解散総選挙もそんなに遠くない時期(もしかすると年内)に行われると思えますので・・)
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    これ、(産業機械メーカーの)社名が出たら、その株価は大きく下がりますね。
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    >ネトウヨはホント弱い者いじめが好きですね。 ”弱い者いじめ”とは少し違うような気がするのですけど・・。 どちらかというと圧倒的多数の有権者から全く支持されていない政党(支持率1%未満)なのに、やたらと口うるさいことから、早く潰れて欲しくてディスっているような感じがしますね。 そのような泡沫政党の取るべき態度としては、他党批判に明け暮れるよりも、自党の支持率upと勢力の拡大に注力すべき思うのですが・・。 自民党批判を一生懸命にしたところで、他にも同類の政党(立民・共産・れいわ)がいるんですから支持は拡がらず埋没してしまうだけにしか思えませんけど・・。
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    「無念」だったとは思いますが、そもそも政策というものは優先度をつけて緊急度の高いものからすべきところ、そのような(政策の)絞り込みも、また個々の政策に向けての具体的な取り組みも有権者には「見えなかった」のが実情と思います。 つまりは「思う所」があったとしても総理大臣という国民の日々の生活や安全を統括し支援することには疎かったということなので、やはり「適任者」ではなかったものと感じます。 ただ石破政権下で着手した政策として選挙制度の見直し(衆議院選への中選挙区連記制の導入)だけは自分としては「良い政策」と思いましたが、それって『日々の生活や安全』よりは優先度が下がる話なんですよね・・。 あと、やはり外交下手は強く感じました。今日の「世界の狭さ」を思えば外交も総理としては重要なファクター(要素)と思います。 各国の利害が鋭く対立する中で、石破総理はグローバル化志向で振舞っていたように思いますが、今はグローバル化よりも同志国との関係強化の方が「時代に適った」対応だったはずなので、そこも国民に不信感を与えたことは否定できないように思います。
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    まあ備蓄米の随意契約での放出と環境大臣時代のレジ袋有料化はまあ「評価」できないことも無いかと思いますが、どちらも「小手先」レベルの小ささなので「実績」というには疑問符ですね。 他方で、環境大臣時代にはメガソーラー推進の旗を振るなど浅慮のそしりは免れないでしょうし・・。
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    記事ではBRICS首脳間に温度差があることを注視していますが、特に中印関係は難しい要素を抱えているように思います。 記事にある「貿易」の問題に加え、記事では具体的に触れてはいませんが「国境」問題、さらにはもしかすると今後勃発しそうな(中国のダム建設による)「水資源」の問題などもありますね。 また外交においても、インドとしては日本との関係強化を進めていて、その日本と中国の関係は国民レベルでの相互不信も強く決して良いとは言えません。 そのように様々な角度から見るとBRICS各国(特に中印)がその関係強化に進むことは難しく、「形だけ」の存在に止まる感が多分にします。
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    率直な所、もっと早くに動くべきだったと感じます。 この再生可能エネについては浅慮の人達(民主党政権当時の政策推進者や自民党政権下での歴代環境大臣や一部議員)の「罪」もあるように思います。
  • コメント21 時間
    確かにそうなるでしょうね。 オートバイの機動性能は今日でも他の陸上兵器(戦車・装甲車)より遥に優れており、また標的が小さいため相手からしたら仕留めるのもそれらより難しい面もあろうかと思います。 しかしそれ故、命中弾を受けるか近くで爆弾を爆発させられたりしたら前者では即死となり、後者でも大した防御ができないことからその爆風で即死または重傷は免れず、「帰還率」が落ちるのは止むを得ないところと思います。 いわば陸戦版の「特攻」ですよね。
  • コメント21 時間
    つまりは自民党総裁選の結果、国民民主党の政策を積極的に取り入れてくれる新総裁であれば、(首班指名選挙での)自民党新総裁への投票もやぶさかではないという意味ですね。 となると、この発言も総裁選の行方に少なからず影響を与えるように思います。
  • コメント1 日
    内容的に「古い」記事ですね。 記事中ではアメリカの国防長官をオースティン氏としていますが、オースティン氏はアメリカの政権交代もあって、今年1月20日付で国防長官を退任しています。
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    しかし小沢氏のこの「嫌自民」感情は半端ではないですね。 明らかに「私怨」が入っているように見えます。 その「私怨」の源泉となれば、やはりかつて小沢氏と共に自民党を離党した議員の悉く(二階氏・船田氏ら)が自民党に戻ったというのもあるのかもという気がしてきます。
  • コメント1 日
    まあ日刊スポーツ(朝日系)ですからねぇ・・。 政界において嫌自民の筆頭格である小沢氏のコメントをもとに、その周辺に寄ってたかるエコーチェンバー達のコメントだけを拾い集めて記事にした感がありありです。 二束三文の駄文記事ですね。
  • コメント1 日
    そうなんですよね。 もしも高市総裁となると、公明党が連立解消に向かうのは、(今の斉藤代表が山口元代表、超短命だった石井前代表よりもかなり左寄りということもあって)確実と思います。 もしも高市総裁となればまずは国民民主党との連立を模索する話となるでしょうからその協議がどうなるかでしょうね。 もしその協議が上手く行かなかった場合には、まずは石破政権発足時よりも少ない人数となりますが自民党単独の少数与党でスタートすることになるでしょう。 ただそれでも先の参院選の結果をみれば比較第2党である立民にも勢いは無いため、しばらくは政権運営が可能と思います。 そしてタイミングを見計らって早めの解散総選挙を実施することになるのではないでしょうか。
  • コメント1 日
    >「総理が代わり、閣僚に魅力がなかったら…次の選挙は自民党負けると思う」 まあそうですね。 新総裁→新総理が党内に手足となって働いてくれるような「目ぼしい」人材を見つけられない場合には、昨年の衆院選や先の参院選で落選して今は議員では無くなった「元議員」や、外部から「人」を登用しても構わないと思います。
  • コメントに返信1 日
    Y*******  
    「上げ」させていただきましたが、たぶん「盗」は誤字では無いでしょう。 (コメ主の意見と思います)
  • コメント2 日
    >野田氏は「すぐ解散という可能性はなくはない」と警戒感をあらわにし まあ可能性としては「無くはない」と思います。 しかし昨年の石破氏の例もあり、今回選出される新総裁(たぶん新総理)はまずは有権者に自身の政策を見てもらうところから始めるだろうと思われますので、(総理に)就任後即解散となる可能性は低いように思います。 あと野党との「連立」についてですが、石破氏が「退陣」となったことで『大連立』の目はほぼ消えたと感じます。 となると新たな連立候補として浮上するのは維新または国民民主となりますが、両党とも「政策本位」を掲げる政党のため、その政策が受け入れられるならば「連立入り」を検討し、受け入れられないならば引き続き純粋な「野党」として国政に臨むものと考えます。 あとそれとは別に、もしも自民党が次期総裁に高市氏を選出の場合、公明党が連立を解消する動きに出るような気がしています。
  • コメントに返信2 日
    >防戦して必然的に負けてまた第2次世界大戦で負けた終戦を繰り返すのですか? ん、もしかして中国やロシアが戦争を仕掛けてきたら「直ちに白旗をあげるべき」と言っています?? そのようなことをしたら、その後は半永久的に強権政治の下、民主主義を求める活動家などへの弾圧が続き、中ロが敵国の本命とするアメリカとの間に戦争が起これば、真っ先に日本人が駆り出される話になろうかと思いますけど・・。
  • コメント2 日
    どうも河野太郎氏は「性善説」に立脚して「世界は1つ」を理想とするグローバリストのようですね。 とんでもない政治家と思います。 近年の世界情勢を見ればグローバル化の弊害があちこちで目立つようになり、それを背景として特に先進国の側ではその是正を求める声が、右傾化・保守化といった形で表れています。 また先進国ではなくとも、ロシアvsウクライナ、インドvsパキスタン、イスラエルvsパレスチナのように、仲の悪い上強い利害関係を持つ国同士においてはその対立が「戦争」またはそれに近い「力の対立」と言う形で表れています。 このような流れは世界の人口急増を背景とする領土・食料・資源の奪い合いに発展し、それは強まりこそすれ弱まることはありません。 そのような不確実性が高まる可能性が高い世界情勢を見れば、多重国籍はそれを容認すれば様々な形で「悪用」される可能性が高いためその容認には反対です。
  • コメント2 日
    >物価変動の影響を除いた実質でプラス0.5% トランプ関税対策で、自動車を中心とする対米輸出が急増したのが(プラスの)要因なんでしょうね。 なのでトランプ関税の影響が出る7-9月期は減少に転じそうですが、他方で猛暑の影響でビール類や炭酸飲料などの消費も急増しているでしょうから「目減り」は少し抑えられそうですね。
  • コメントに返信2 日
    >やはりこの人ピントがずれているね 石原伸晃氏のことですよね。 (そう思って「上げ」させていただきましたが・・)
  • コメント2 日
    >石破氏に思いとどまるよう、最後まで粘った大臣が2人いたという。それは岩屋毅外相と、赤沢亮正経済再生担当相。 両氏とも親石破の筆頭格と見ていましたので、さもありなんという感じがします。 しかし石破氏が退陣することで、両氏には今後は「出番」は無くなりそうですね。
  • コメント2 日
    概ね妥当な評価と思います。 ただ自分が、本命・高市、対抗・小泉、穴・林と見ているのに対して、有馬氏は本命・高市、対抗・林、穴・小泉と見ているようですね。 その辺が少し違うなと感じました。
  • コメント2 日
    >総裁選の方式は「厳しい自民を支えているのは党員の皆さんだ。党員の意見を大切にする政党でなければならず、声を幅広く聞くのが大切だ」とした。 事実上フルスペックの総裁選を求めた発言と見做せますね。 あとは総裁選を仕切る組織がどう判断するかでしょうけど、果たしてフルスペックと簡易型のどちらの声が優勢となるのでしょうかね・・。
  • コメント2 日
    >裏金問題で揺れる自民党の切り札として、党の立て直しが期待されました。 ええっ?? 一体どこの誰が昨年の総裁選で、石破氏に『党の立て直し』を期待したのでしょうか?? 昨年の総裁選を振り返れば、1回目の投票でトップだったのは高市氏なので、自民党員の中でそのような期待を抱いた人は、マスコミ報道(世論調査等)を盲信していた国会議員の一部だけだったように思うのですが・・。 その時点では、自民党員や今は保守系野党に流れた多数の「岩盤保守層」は『安倍路線の継承』を高市氏に期待していたことに疑いの余地は無いと思いますけど・・。 ”裏金、裏金”と盛んに煽ることで「安倍路線の継承」を妨害した(読売新聞と産経新聞を除く)多くのマスコミの影響を、今でも有権者の少なくない勢力(有権者全体のおよそ2~3割(内訳は参政・保守支持者の大部分+国民民主支持者の一部))である「岩盤保守層」は忘れてはいません。
  • コメント2 日
    本人にとっては「無念の退陣」、親石破のリベラル層にとっては「残念な退陣」ですが、有権者の多数派である保守層にとっては「やっと退陣」といったところではなかろうかと思います。
  • コメント2 日
    これって、有権者にとっては残念至極なんですよね。 せっかく「親石破」・「反石破」の議員の色分けができるかと思ったのに、その材料を土壇場で『隠された』感もしないことはないですね。 また、その色分けに尾ひれが付けば、自民党の分裂もあったのにその機会も失した感もあります。 もしも自民党が分裂したなら「保守派側」への投票も考えていたのに残念です。
  • コメント2 日
    たぶんですが、そのような判断が働いてのことでしょうね。 もしも今日「退陣表明」しないとしたら、明日には臨時総裁選の開催を求める意見書の受付が始まり、その意見書提出者の氏名が公表されることから、その裏返しとして臨時総裁選を求めない議員の氏名もマスコミ等の追調査によって明らかとなり、親石破・反石破が綺麗に色分けされてしまうことから、党が分裂する可能性は高くならざるを得なかったところと思います。 それを回避するための「退陣表明」(予定)と感じます。
  • コメントに返信2 日
    車寅一郎  
    >「石破辞めろ!」の声の方が多く」 上記については、今年8月のNHK世論調査における石破続投可否に関する「問」の世代別分析でも出ています。 詳細は省きますが、自分がそれを現役世代(50代以下)と高齢者(60代以上)に分けてそれぞれの平均を求めたところ、現役世代では「続投支持」37%:「続投不支持」56%に対して、高齢者では「続投支持」58%:「続投不支持」33%と出ています。 また同様の世論調査分析については産経新聞でも行われており、それもほぼ同じ結果となっています。 また、自分の返信コメに先立って中*******さんが入れた返信コメの情報についても承知しています。
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    そうか、まずはケジメとしての「退陣」という目も残っているんですね。 となると石破氏が臨時総裁選に「出る」可能性もありますね・・。 しかし仮に臨時総裁選に出馬したところで石破氏が勝つ見込みは薄いでしょうから、素直に「退陣」するのが良いように思います。
  • コメント2 日
    >自民党は8日に石破総理に退陣に繋がる臨時総裁選を実施するか議員の意思確認を行う予定でしたが、 石破総理総裁の退陣は当然としても、上記の「意思確認」が無くなりそうなのは残念ですね。 それが行われれば、自民党内の保守派及び中間派はこぞって「意思表明」したでしょうから、それに応じない議員諸氏を自民党内リベラル派として断じることができたのに残念です。
  • コメント2 日
    >党内で強まり続けた退陣要求に耐えることができず、続投を断念した。 当たり前ですね。 むしろ遅すぎたくらいで、参院選後に早々に「退陣」していれば、自民党解党1歩手前までくるような大混乱は避けられたように思います。 こうなると次期総裁は、本命・高市、対抗・小泉、穴・林といった構図での総裁選の勝者となりそうですね。
  • コメント2 日
    >じつのところ、人々は地球のキャパシティを上回る勢いで活動しており、2025年の「アース・オーバーシュート・デー」は7月24日と計算されている。 つまりはこれは毎年初めに、前年までの経済活動などをもとにCO2の排出量などを(対前年比で)「悪化させずに済む」日にちということのようですね。 ということは、それが7月24日とのことですから、それを越えた日(つまり7月25日以降)は、新たな地球環境への侵食が発生しているということなのでしょう。 自分はそのように理解しました。
  • コメント2 日
    >MCの爆笑問題・太田光も「サントリーはサプリメントを扱っている会社であるならば、その辺の意識はもうちょっと」と、メーカートップの新浪氏の海外製サプリに対する危機意識の欠如に疑問を投げかけていた。 これは納得のコメントですね。 実際に自分のYahoo!のメールアドレスには、盛んにサントリーのサプリの宣伝メールが来ていますので・・。 (サプリには興味が無いので一度も購入していませんが・・)
  • コメント2 日
    そのまま永久に「休止」で構わないと考える人が多そうな気がしますね。 この番組って、誰がどう見ても左(リベラル)のエコーチェンバーを画(え)にしたような番組ですから・・。
  • コメント3 日
    >国民のために「政治空白」はつくらないとする自身と、「石破降ろし」を仕掛けた議員のどちらに正当性があるか有権者に判断してもらう、という論法だ。 笑止。 ”「政治空白」はつくらない”とのことですが、大型選挙3連敗でも責任を取らずに居座ることで、結果的に「政治空白」を作り出してしまった石破氏自身の「責任」はどうなのかと言いたくなりますね。 たぶんですが、国会議員諸氏を含む自民党員や日々物価高や可処分所得の目減りに苦しむ現役世代を中心とする国民の多くがそう思っていることでしょう。 記事では、総理周辺は所謂「裏金」問題を引っ張ることで反執行部側に圧力をかけたいようですが、もうその件は昨年の総選挙でカタが付いており、未だにそれをネタにしているのは、所謂「リベラル」と言われる特定思想に染まった人達だけと感じます。
  • コメント3 日
    >スタジオではコメンテーターがいわゆる「石破おろし」の動きに「まだやっているの」などと自身の見解を示した。これを受け司会を務める膳場貴子アナウンサーは「世の中との温度差、ズレは感じますよね」とコメントしていた。 ズレているのは番組御用達のコメンテーターを含むサンモニ関係者と思いますけど・・。 自民党内もそうですが、マスコミの「世論調査」の主たる回答者であるところの高齢者群を除く現役世代の民意は圧倒的に「石破辞めろ」と思います。