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Ep . 24 ピルあるし、生ハメしたいな♡ ◀▶
「ちゅぽ、ちゅぽ、ちゅぽ」「あん♡ それ♡ いい♡」
『ティン♪ テン♪ タン♪ トン♪』
「ちゅぽ、ちゅぽ、ちゅぽ」「あっ! あちきだ」
「ちゅぽ、ちゅぽ、ちゅぽ」「もしもし? うん、うん、えーっ、家に行くの?」
「ちゅぽ、ちゅぽ、ちゅぽ」「ちょっと今からは……無理かな」
「ちゅぽ、ちゅぽ、ちゅぽ」「何してるって、勉強を教えてもらってるの」
「ちゅぽ、ちゅぽ、ちゅぽ」「うん、うん――わかった。じゃあ、切るね」
「誰から来たの?」
「ちゅぽ、ちゅぽ、ちゅぽ」「彼ピ」
「行かなくていいの?」
「ちゅぽ、ちゅぽ、ちゅぽ」「うん。首席さんと浮気じゃないセックスしたいし」
「うん、僕も菜摘と浮気じゃないセックスしたい」
「ちゅぽ――あー、そろそろ交代」「あさみん、ごめん。代わるよ」
「大丈夫、もうフェラしなくても。そろそろシタいでしょ?」
「ねえ、首席。浮気じゃないセックスでもいいけど、ワイ、もっと気持ち良くなりたい」
「そうなんだ。具体的にどうしたいの?」
「生でハメて欲しい……」
「彼氏には生でハメさせないのに?」
「うん。――だって首席との生ハメ気持ち良くて最高なんだもの。ミク姉からピル貰ったし生ハメしたい」
「菜摘はどうする? 浮気じゃないセックスにする?」
「うーーん、どうしよーう――あちきもピルあるし生でシテ欲しいかな」
「彼氏からの電話切ってまで生でシタいなんて。菜摘はよっぽど僕とのセックス好きなんだね」
「うん、首席にたくさん教えて欲しい♡」
「じゃあ、セックスする前に、いつも通り撮ろうか」
僕は二人のビッチギャルの恵体を見てからスマホを取り出した。スマホのカメラを録画モードにして彼女達にインタビューをする。
「じゃあ、綺麗な菜摘さん。これから何をするか教えて」
「これから首席さんとセックスしまーす♡」
「彼氏さんとはいいの?」
「彼ピはいいの!」
「彼氏さんとはしないで生ハメセックスするんだ?」
「うん♡ 首席さんと生ハメセックスする♡」
「生ハメだと膣内射精しちゃうかもしれないけど、大丈夫?」
「うん♡ 大丈夫♡ たくさん膣内射精しちゃって♡」
「わかった。菜摘、今から生ハメ膣内射精セックスいっぱいしようね」
「はーい♡」
「じゃあ、カワイイ麻美さん。これから何をするか教えて」
「ふふ♡ 生ハメセックス♡」
「誰と?」
「首席と♡」
「彼氏とはシナくていいの?」
「別にしなくても平気だし。シタいのは首席とのセックス♡」
「僕とシタいんだ――、するのは生ハメセックスだから膣内射精してもいいよね?」
「うん♡ いっぱい出しちゃって♡」
「わかった。じゃあ、今日は麻美の子宮がパンパンになるまで生ハメ膣内射精セックスしようね」
「うん♡ 首席のちょうだーい♡」
夏休みが明けて一週間も経たないうちに、彼氏持ちのセフレが二人もできた。彼女達は僕とのセックスが好きで、彼氏よりも僕を優先してくれる。生ハメセックスで見せる彼女達の表情は雌そのもので、子種を求める彼女達に僕は今日も明日も孕むまで種付けをするのだ。
「「首席 ( さん ) ♡ これからもいっぱい生ハメセックスしてね♡」」