北アルプスを望む利便性の高い立地
北アルプスの美しい山並みと田園風景が広がる安曇野市の南部地域。その中で、「スマートハイムプレイス安曇野市三郷明盛II」は安曇野市立地適正化計画の「三郷拠点市街区域」に位置しています。これは、公共公益施設や住宅、店舗など、市街地形成に必要な用途を優先的に誘導し、都市機能の増進を図る「拠点市街区域」であり、拠点施設誘導区域(都市機能誘導区域)と日常サービス施設誘導区域(都市機能誘導区域かつ居住誘導区域)(※)から成ります。ゆたかな自然に包まれた落ち着いた環境でありながら、利便性にも恵まれた暮らしのステージだと言えるでしょう。
※安曇野市「立地適正化計画」
松本市に近いアクセスポジション
三郷地区は安曇野市の南側の拠点であるとともに、松本市のベッドタウンとして発展してきました。梓川を越えれば松本市。梓橋を渡ると松本環状線高谷線につながります。分譲地から「梓橋東交差点」まで車で10分(約2.5km)、環状線を経由して松本市の中心市街地へもスムーズにつながります。長野自動車道へのアクセスも良好。岡谷方面行の梓川スマートI.C入口まで車で10分(約4.6km)、長野方面行きのI.C入口にも10分(約4.6km)の好アクセスです。
また、分譲地からJR大糸線「一日市場」駅まで徒歩8分。「松本」駅まで乗車11~16分でつながります。
歩いて暮らせる恵まれた生活環境
南郷地区はJRの西側に市街地が形成されており、「スマートハイムプレイス安曇野市三郷明盛II」から徒歩14〜15分には、安曇野市役所三郷支所をはじめ、母子保健事業を担う保健センター、図書館のある三郷交流学習センター「ゆりのき」、グランドや体育館を併設する三郷文化公園、放課後児童クラブを運営する三郷児童館など、多彩な公共・公益施設が集積しています。
また、こども園や小学校、中学校もすべて徒歩10分圏ですから、お子様の通学にも大きな負担はありません。商業施設や医療機関も概ね2km圏に充実しおり、便利に暮らせそうな環境です。