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Conversation

      さて。これをちょっと書いておこう。X民の距離感バグ話。そして全ての杞憂はこれで解消されるというそれの話。 先に謝っておく。この先の比喩は凄く醜くて失礼だと。謝っておくぞ。ごめんなさい。これはぼくだけが感じている観点であり、この先話題に出て来る彼女達は、決してこんな事を考えてはいない。比喩のそれをしっかり人として見ている。人として対話している。人として付き合っている。人として向き合っている。大切なファンだし。失礼なのはぼくだけ。ただ、それだけ。でも構図の説明として分かりやすいので使う。 えええと。まずX民についての雑感。基本的にいいやつが多い。で、幼稚な奴も多い。文字の読めないバカも多い。っての雑な感想。 んで、熱い。実に感情的。本当に熱い。人間味がある。これが雑な魅力。 でだな。これは鹿乃にも言いたいそれなんだが。 ぼくは鹿乃がだいすき。すげえすき。理由? 知らん。なんか好きなだけ。 で、鹿乃と対立関連にあるノエルたんも地雷たんも好き。綺麗だしかわいいし。 で。ある程度力を持ったアカウントというのは上位存在に立つ。これ当たり前。当たり前だよな? フォロワー数万とフォロワー5人は力が違う。圧倒的に。ってなるとさ。フォロワー数万の人とフォロワー5人は対等じゃないわけ。これさ。人と虫ケラと同様くらいなわけ。人とダニとしとこうか。 で、だなそのダニの声に耳を傾けなくていいわけ。だってダニだし。踏んでやっつけちゃってもいい。ダニだし。プチプチと。 これ。これが今の鹿乃が病んでいる状態。ダニにさ。わざわざ話掛けてあげてる。 これさ。たぬかなさんとか地雷たんとか見てみ。うまーくやってる。たまーにダニの声に耳を傾けてあげる。これだけでカリスマ性と人気が保てる。で、彼女達がやれって言ってた事はこれ。これよ。 で、鹿乃が貫いているのは、ダニに苛まれて痒い痒い! っていってるそれ。ぼくは鹿乃のスタンスは面白いと思う。だから好き。でもさ。根幹にあるのはこの構図。この構図をよーく覚えておくといい。 てかさ。ぼくもダニと戯れるのだいすきだからさー。てへぺろ。