ピアノを習っている女の子が昔に比べて減っています。これは子どもの頃ピアノを習っていた母親達がピアノはやめるとすぐ弾けなくなるとか練習が苦痛だということを知っているので娘にやらせないのですか。

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お礼日時:9/1 10:02

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少子化のニュースは知りませんか? つまり子どもをマーケットにしてるあらゆるビジネスは縮小を余儀なくされていて、受験産業から大学受験の定員割れが普通です。 ピアノだけがその埒外はあり得ませんね。 だから、町のピアノ教室では大人の生徒募集に力を入れています。

習い事の選択肢が増えましたからから。 女の子特化?習い事なんてピアノとバレー位でしたから。 男女共有でそろばんと習字、スイミングくらいだったし。 公文は塾か? 習い事をしている子供の比率は1980年台と比較して倍になっています あと音楽系の習い事って今でも低学年までは20-25%位なんです。小2-3位で他に興味を持って移動?するのか比率が急に減ります。 小学3-4年で1番比率が高いのはスイミングですね。 塾や英会話が5-6年から増えますね。 そろばんや武道なども明らかに年齢による偏りがあります。 ちゃんとデータを読むと面白いですよ。

今、娘のピアノ教室を探してるんですが、コンクール入賞や音大受験を目指すようなガチな教室は空きがありますが、趣味レベルでゆるくピアノをする教室はどこも満席で入れません。 2極化してるのかなって思ってます。

それは単純に少子化だからじゃないですか? 自分も、すぐにピアノ脱落した人ですが… 大人になって気付いたのは正直、子どもなんて親のアプローチの仕方でどうにでもなるので、脱落したのはほぼ親が悪いです。 もしくは先生との相性。 てことでうちの子はピアノやってますよ。