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二次元裏@ふたば

画像ファイル名:1751183858294.webp-(271108 B)
271108 B25/06/29(日)16:57:38No.1328290817+ 18:16頃消えます
悪質シャリタツ愛誤創作に鉄槌を与える
https://www.pixiv.net/artworks/113434504
このスレは古いので、もうすぐ消えます。
125/06/29(日)16:59:25No.1328291581+
削除依頼によって隔離されました
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これらは極めて悪質性が高い害悪愛誤創作である
断罪すべし
225/06/29(日)16:59:48No.1328291742+
以下が真実の物語である
325/06/29(日)17:00:03No.1328291847+
削除依頼によって隔離されました
「おいで、ピカチュウ!ぎゅー!」
「ピッカァ!ピィ~カ~」
 小さなシャリタツは湖面からその小さな頭とまんまるのお目目を出して、人間とピカチュウが抱きしめ合う光景を見ていました。
シャリタツの大きな目はキラキラと輝いて、ハート型のしっぽが水中でふりふりぷりぷり愛らしく揺れています。

「スーシー…」

 憧れに息をつくように鳴いたシャリタツは、自分のヌシが吹く指笛の音に気づいて尾ヒレを翻します。

「シャリタツー、おーい」

 ヌシが呼んでいるのが見えました。
隣にはシャリタツのシャシャ(シャリタツ語で親のこと)たちのヌシがいます。
シャリタツは、シャシャのヌシから卵の時に譲られたポケモンなので、実質おやが二人いるようなものです。
シャリタツは嬉しくなって泳ぐスピードを懸命に早くしました。
425/06/29(日)17:00:19No.1328291968+
湖から飛び出して身体を震わせて水滴を弾き、ぴょんぴょんと飛び跳ねてヌシたちに近づきます。

「よし、身体拭こうな」
「キュッ、キュゥ♡ヌシー♡」

 ヌシは小さなシャリタツをふわふわのタオルで包み込みます。
小さなシャリタツは嬉しくてキュウキュウと甘えた声をあげて笑いました。

「よし、もういいぞ、シャリタツ、サンドイッチ食べよう」

 身体を拭き終わったらご飯です、シャリタツのシャシャたちもボールから出されてみんなで楽しくご飯を食べて、好きに遊んだりします。

「そろそろうちのシャリタツ、バトルに出そうと思うんだよね」
「まだ小さくね?」
「大丈夫だろ、シャリタツなんてヘイラッシャのどうぐみたいなもんだし。実際に戦うわけじゃないんだから」
525/06/29(日)17:00:51No.1328292219+
「出たよ、ダブルしかやらないやつの感想」
「はー?実際、シングルのシャリタツとかゴミだろ、あいつら何ができんの?シャリタツに一枠無駄にするとかハンデでかすぎ」
「まぁ、シャリタツって生態もヘイラッシャの寄生虫みたいなもんだしな。見た目も芋虫だし」

 ヌシたちが楽しく話しているので、小さなシャリタツも仲間に入れて欲しくてヌシの足元に近づきます。

「キュー♡ヌシー♡」

小さなシャリタツは靴にぴたりと頬をつけて、かまって欲しいとアピールすることにしました。
その頭の中にはさっき見たピカチュウとニンゲンのように仲良く抱きしめ合うシャリタツとヌシの姿がいます。

「うっわ、また濡れたよ……今度はちゃんと拭いたのにー!シャリタツ!お前また水入ったのか!?」

 しかし、ヌシは小さなシャリタツから足を退け、蹴飛ばしてしまいました。
625/06/29(日)17:01:04No.1328292341+
水に濡れた靴を見て顔を顰めます。
小さなシャリタツは予想とは違う反応に困惑して、痛みに耐えながらヌシを見上げてヒレを伸ばします。

「ヌー?ヌシー?」

 ヌシは小さなシャリタツから目を逸らし、シャシャのヌシの方を向きました。

「最悪……はー、こいついつも濡れてんだよね、何回拭いても!勘弁して欲しいよ」
「……なぁ、それってさ、こいつよびみずなんじゃねえの?」
「は、よびみず?シャリタツってしれいとうだけじゃなかったっけ」
「いや、夢特性って、めっちゃ確率低いけどあるんだよね。ここは水辺から離れてるし、それ以外無いだろ」
「は!?マジで!?じゃあこいつダブルに使えねーってこと!?」
「少なくともしれいとうの能力上昇は無しだわ」
725/06/29(日)17:01:18No.1328292441+
「はー!?じゃあこいつゴミじゃん!!」
「キュゥ……」

 ヌシの大きな声に驚いた小さなシャリタツは思わず身体を丸めます。
ヌシは舌打ちをするとそんなシャリタツを蹴飛ばしてしまいました。

「スシィ~!?」
「はー、もういいや、こいついらね」
「新しい卵やるから元気出せって」

 小さなシャリタツが地面を何回かバウンドして顔を上げると、シャシャのヌシがたれた姿のシャリタツたちの温めていたタマゴを奪い取って、ヌシに与えるところでした。
オレノタマ!カエシテー!と縋り付く大人のシャリタツたちを、シャシャのヌシはうるさいとひと睨みすれば、大人のシャリタツたちは地面でぶるぶる震えています。
「おー、悪いな」
「いいよ、シャリタツって性欲やばいからポンポン産むんだよね」
825/06/29(日)17:01:31No.1328292558+
 ヌシは何か操作した後で小さなシャリタツが入っていたボールを投げ捨てて、シャシャのヌシはさっさとピクニックを片付けてしまいました。
ボールに慌てて戻る大人のシャリタツたちにならってボールに戻ろうとしますが、なぜか小さなシャリタツはボールに戻れません。

「ヌヌー?ヌシー、オレマダー」

 しかし、小さなシャリタツの声は届いていないのか、ヌシたちはどんどん遠くへ行ってしまいます。

「ヌシー!マッテ!オレマダ!」

 小さなシャリタツは必死に地面をバウンドしてヌシたちを追いかけます。
しかし、小さなヒレが懸命に一歩前に進んでも、大きなヌシたちはもっと大きな一歩でどんどんシャリタツから離れていくのです。

「おい、お前のシャリタツついてきてるぞ」
「ああ、いいよいいよ、どうせ追いつけないし、ここにおいていけばムクホークあたりが食ってくれるって」
「うっわ、ひでぇ!」
925/06/29(日)17:01:42No.1328292660+
 ヌシたちの大きな笑い声にかき消されて、小さなシャリタツの声は届きませんでした。
とうとう、ヌシたちが空をとぶタクシーで飛んでいってしまったのを見て、小さなシャリタツは追いかけるか、ここに残るか悩んだ末に、諦めてここに残ることにしました。

 なぜ自分はヌシに置いて行かれてしまったのか、小さなシャリタツにはよくわかりません。
しかし、突然ひとりぼっちになったことはわかり、生まれてはじめての寂しさから大きな目をうるうると涙で濡らします。
地面を動き疲れた小さなシャリタツは近くの草陰に身を隠し、眠ることにしました。

「……ヌシ」

 自分を置いて行ったヌシのことを思い出して、ぷにぷにのほっぺをそっと涙で濡らします。
お腹はクルルと音を立てて空腹を知らせ、小さなシャリタツは心細さに一層涙を流しました。
1025/06/29(日)17:01:53No.1328292772+
そんな小さなシャリタツの前に果実が落ちてきました!
黄色い皮に包まれた甘い匂いの果実は小さなシャリタツの空腹を煽り、小さなシャリタツはそれを頬張って美味しそうに、メシー!と鳴きました。

「メシー!ウマー!?」

「アマアマモットー!アマアマー!アマアマー!」

甘い味、なめらかな口溶け、それはとても美味しくて、小さなシャリタツは上に実っている果実にみずでっぽうを当てて撃ち落とすと、全部食べてしまいました。
小さなシャリタツの小さなお腹をぽっこりと膨らませて、小さなシャリタツは満足して眠りにつこうとしました。
そんな時、草むらがざわりと動き出しました、

「ス、スシ!?」
「トーロー……」

 なんと、小さなシャリタツが隠れた草むらはトロピウスだったのです!
1125/06/29(日)17:02:03No.1328292875+
眠りを邪魔されて不機嫌そうなトロピウスは自分よりずっと小さな不届きものを睨みます。
しかもトロピウスは自分の大切な実をシャリタツが全部食べ散らかしてしまったことに気づいて、怒りに目を光らせていました。

「オ、オレモトロー……」

 さすがのシャリタツもトロピウスの怒りを察して、弱々しく自分も仲間だと告げますが、トロピウスの怒りはそんなことで晴れはしません。
野生下のポケモンたちはみんなギブアンドテイク、何の利益もないのにわざわざ大切なきのみを与えるほど、野生は甘くないのですから。

 トロピウスは大きな身体を支えるこれまた大きな足で小さなシャリタツを踏みつけました。

「ズジィ!?ジィ――」
 小さな小さなシャリタツは、何ともあっけなくプチンと潰されて、息絶えてしまいましたとさ。
めでたしめでたし。
1225/06/29(日)17:04:09No.1328293827+
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https://www.pixiv.net/artworks/111322104
https://www.pixiv.net/artworks/111739179
鉄槌を続けよう
1325/06/29(日)17:08:19No.1328295540+
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1425/06/29(日)17:09:23No.1328296039+
ケイラ


辺りは幼いシャリタツの泣く声と水音が協心していた

「グスッ…ママァ…ママァ…」
「…ヴ…メ…ケイ…ラ」
“ママ”そう呼ばれたシャリタツ、黄色い体色鮮やかな《のびた姿》の成魚は水際で全身無惨な釘打ちに遭いながらも愛しい娘の名前を漏らしていた
「ヤァ…ヒック…ッ…ママァ…パパァ…」
「さて、ケイラちゃん?もう一度」
既に意識は無く、延びたままで大口を開きっぱなしのへイラッシャに向かってそう指示を投げ掛けると、口元から聞こえる止まない泣き声から一瞬だけ息を飲むのが伝わって来た

「、ダメ、ケイラ…デデ、コナイデ!…ギュピッ!!」
「ママには言ってないってさっきも言ったんだけどね?」
1525/06/29(日)17:09:48No.1328296224+
「…"ママ"さんさぁ…躾のなってないクソスシを世に出さないでくれないかな」
「ギュピイッ!!アッ、ア゛ァーッ!!」
甘やかす事ばかりにかまけて躾不十分な稚魚を世に生み出してしまった罰として、そのままヒレに追加の釘を打ち込み、それら刺さった釘を手で一斉に揺らして傷口を刺激してやれば"ママ"は白目を剥いて、顎から涎を垂らし、腹下にある割れ目のぷっくりと美しいスシヴァギナからビュッビュッと粗相を弾き出す
「ヤメテー——ッ!!!!」
"ママ"の悲鳴が呼び鈴に鳴ったようで無事にヘイラッシャの口内に隠れていた稚魚がぴょこっと顔を出す
"ケイラ"と呼ばれていた愛らしい稚魚は伸びて横たわっているヘイラッシャの唇にヒレを行儀良く愛らしく合わせて乗せ、涙に潤んだ大きなパッチリおめ目をキュッと瞑って勇気を振り絞ってコチラに叫ぶ
「、ッ、ママイジメナイデーッ!」
「ア゛ア゛ッーーーー!!」
「ヒッ!!」
折角ケイラちゃんが勇気を出した決死の懇願を、今度は次々と釘を抜かれていく"ママ"が自前の汚い咆哮でかき消す
そんなママの有様を見てビクッ!と大きく身体を跳ねさせるケイラ
1625/06/29(日)17:10:40No.1328296606+
「ア゛、ア...ンビ...ッ...」
「...ッーーッ」
全身穴だらけにされた痛みに苦悶の表情を浮かべ、ビクビクと身体を揺らしながら口元と女陰から液体を垂らして言葉にならない声を漏らす情けない"ママ"
初めて見る母親の痴態に何も言えないまま涙を流しっぱなしのケイラ

「ケイラちゃん、見ててね」
「ヤッ…!」
「ヤ゛、メデ...エ.....゛」

もはや抵抗する力も無くなされるがままの"マ
マ"の、はしたなく粗相を漏らしっぱなしの麗しい媚穴の隙間を指でくぱぁ…と開いてケイラに見せ付けてやると、少し顔を赤くしながらもこれから起きることが我々からか表情に余裕が無い
「ヴンッー!」

かつてケイラのタマゴを産んだであろうその割れ目に、メスのシャリタツ専用の毒々玉を乗せる
黒真珠の様な妖しい輝きを放つソレをそのまま指で淫猥なスシヴァギナ奥深くへ押し込んでやる
1725/06/29(日)17:11:04No.1328296796+
「ン゛ソー——ッ!!!」
「ビッ...!!」

ピクピクと先程よりも大きく身体を跳ねさせ、大き な瞳を見開き血走らせる“ママ”の姿から目が離せない。ケイラはすっかり顔の赤みが消え今度は真っ青に させて震えるばかり
「不出来な子育てしか出来ないシャリタツがこれ以上ゴミを産めないようにしてあげたんだよ」
「゛、ゴ゛...?」

「そう、ケイラ、君の事」

子袋の最奥に毒々玉を押し込めた指を抜きながら、 ケイラ自身がゴミのような存在である事を説明してやると、元々の地頭は悪くないのかまるで新事実を 知ったかのように驚いた間抜け面をしている

「チガ…ケイラ…ゴミ…チガ、ウ…」
「さてと」
我が子が“生ゴミだという事を認められない”ママ”を無視してケイラに近付くと、今更逃げる事を思い出したのかキョロキョロと首を振る
けれど、意識を失ってはいてもヘイラッシャの口より安全な場所など分からないのか、あわあわと焦りながらその場をグルグル回るだけ
1825/06/29(日)17:11:19No.1328296904+
「ヤー!ハナシテ…!ヤダ…ヤダ…」

結局簡単に手で掴みあげる事が出来てしまったケイ ラは指の隙間から覗く、さっきまで無駄に大きかった愛らしい黒目をゴマ粒の様に小さくして首を細かく横に振り、拒絶の姿勢を見せる
「ヤ゛!ヤダァ…!ママ!…ママァ~!!」

少しだけ手に力を込めてやると、恐怖に押し出され た涙が目から噴水のように溢れ出し、足元で転がる“ママ”に助けを求めて泣き喚きだす
「ケイラちゃんにはこれね」
そうお伺いを立てて指の間からケイラのぷっくりと した喉袋だけを主張させる
まだ身体の小さい稚魚のそれは、人間の指の厚みより小さく押し出しても矮小なままなので

「キュピッ!」
今度はケイラちゃんのまだ一度も開かれてない秘孔を指で思い切りつつく、すると驚きと嬌声が混じったような声で鳴き、ブワッと勢い良く喉袋が膨らんだ
その隙を見逃さず指の間を閉めて喉袋の空気が逃げないようにすると、まるで小さな風船ガムの様なものが指から生えているみたいな絵面になった
1925/06/29(日)17:11:26No.1328296939そうだねx3
なんでゆ虐のパチモンみたいなのばっかりなんだろ
2025/06/29(日)17:11:44No.1328297049+
「ウ… クル、クルシ……」
空気を逃さぬように強く握っているからか手の中で 今にも消せそうな小さなケイラの脈動を感じて、思わず潰してしまいたいという衝動と闘う
また、その衝動を煽るような苦しそうな声を漏らすケイラの膨らみ切った喉袋に、手持ちの紙ヤスリを当てて思い切り擦った

「ンピィー———ッ!!」

まるで天敵の鳥のような悲鳴をあげ手の中で激しく暴れるケイラを無視してひたすら喉袋を細かくやする
するとパラパラと、細かいラメのような鱗がその場から風にのり舞い落ちる
落ちる鱗が減ったあたりで手を離してケイラを落とすと、さっきまでの抵抗が嘘のように力無くそのまま頭から落ちて転がった

「ア…アア……シャリ…シャリィ~!!」
そのまま身体を丸め蹲り、ヒレで頭を覆ってわんわんと泣き喚くケイラ
こうして成長過程である稚魚の細かい鱗を無理やり剥がしておけば鱗の成育が歪み、一生その部位が正常に育つことは無い
2125/06/29(日)17:12:38No.1328297491+
つまり、ケイラの喉袋が以降ふわふわ、ツヤツヤになる事は無い、この先一生ザラザラなシャリを抱えて生きていくのだ
喉袋の"シャリ"はシャリタツにとって最重要部位
だ、交渉相手や挨拶で他の個体と喉袋を擦り合わせる仕儀を持つシャリタツにとって、ザラザラな"シャリ"というのは相当なコンプレックスになる
しかもコレは見た目だけは普通に見えてしまうのが尚更子が悪く、シャリタツ同士が良い雰囲気になり事を運ぼうとした途端にソレが発覚し関係にヒビが入るのだから…
「シャリ……!シャリ、シャリ~~ッ!」
つまりシャリタツとしての魅力のほぼ全てを喪ってしまったケイラは、この先まともなシャリタツと番える事は無い
その事がケイラも分かっているのだろう、絶望のドン底に落ちて泣き止む気配が無い

「カエシテェ!シャリィ~!」
「ケ~イラちゃん」
2225/06/29(日)17:12:49No.1328297558+
言っても仕方ない事を飽きずに喚き続けるケイラに"げんきのかけら"を投げ付ける
「それを使えば、そこで寝てる"ママ"かへイラッシャ、どちらかだけは助かるよ、じゃあね~」
「スシッ?!」

そう言って踵を返して俺はその場を離れた
ケイラの悲惨な未来が楽しみだ
2325/06/29(日)17:13:07No.1328297727そうだねx5
ちゃんと出された薬は飲んでね
2425/06/29(日)17:13:35No.1328297895+
こうして愛誤を塗りつぶす三次創作をすることでこの黄スシの絵を見る度に
(あーザラザラな喉袋のせいで他シャリタツには見向きもされなくなったもんねヘイラッシャ選ぶよね仕方ないね)
と思えるので幾分禁断症状をマシにすることが出来たんじゃないかな?という気がする

あの絵師は危ない
見た瞬間に唸り声が出たキューアグやばい
2525/06/29(日)17:14:30No.1328298383そうだねx2
imgは老人ホームじゃありません
2625/06/29(日)17:14:49No.1328298488そうだねx4
滑ってるよ
2725/06/29(日)17:15:42No.1328298844+
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ヘイラッシャを交配相手にするシャリタツは落伍スシとして差別されるのが「真実」
2825/06/29(日)17:15:43No.1328298849そうだねx3
imgといえどもネットリソースの無駄遣いなんでメモ帳でやっててください
2925/06/29(日)17:16:11No.1328299016+
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キュートアグレッションやばい
殺したい
3025/06/29(日)17:16:43No.1328299195+
>imgといえどもネットリソースの無駄遣いなんでメモ帳でやっててください
断る
3125/06/29(日)17:17:14No.1328299371+
会話が成り立たねぇんだよなこいつ
3225/06/29(日)17:18:32No.1328299881+
世に幸せそうな公式スシやファンアートが溢れれば溢れる程シャリ虐意欲が増していく
幸せなシャリタツと同じ数だけシャリをもがれラッシャには見捨てられ鳥ポケに啄まれ鳴き叫び逃げ惑い最終的には人間に調理され喰われるスシが生まれ続けるんだよ
3325/06/29(日)17:21:37No.1328301272そうだねx3
虐待コラして撒き散らしてこっちが真実とか言いふらして回ってた頃から何も変わってないのな
もう10年以上前から使われてる手口みたいだけど
3425/06/29(日)17:22:33No.1328301651そうだねx1
即隔離されたのでもわかるようにお前のチンカスみたいな文章読みたがる奴ここにはいないから
ママに見せてあげた方が喜ばれるよ
3525/06/29(日)17:27:50No.1328303772そうだねx1
どうしてそんな性格になってしまったんですか
地球に邪魔なので早急に出ていってもらえると大変助かります
3625/06/29(日)18:02:45No.1328315953+
>>imgといえどもネットリソースの無駄遣いなんでメモ帳でやっててください
>断る
評価してあげようdelで


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