習主席の「150歳まで生きられる」発言映像 中国TVが使用禁止に
毎日新聞配信
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主なヤフコメは?
- 習近平氏の発言や中国の政策に対して、倫理的な懸念や権力の集中による危険性を感じていると考えています
- 長寿や不老不死の追求よりも、人類愛や倫理観を重視すべきだという意見もあります
関連ワードは?
- 臓器移植
- 永遠の命
- 言論統制
コメント478件
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とりわけ、これは習近平さんじゃないほうの発言からですが「臓器移植でいくらでも」発言はまさにぞっとしました。 必要なら臓器なんてそこらへんにいっぱいあるからいくらでも好きな時に好きなだけ取って使えるし・・・という意味合いに聞こえたので。 だから普通の一般人の事ではなく、自分だったらそうできるという意味合いなんだと。 特に国家が「テクノロジー」を駆使すればこれまで以上に一人一人の国民の身体的情報もおさえていれば必要と特別な人が思えばすぐとかいう意味にも聞こえるので、例えどんな素晴らしい技術でもそれを持ってて使う人次第で大違いになるものだと思ってしまいました。
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始皇帝の時代から考えること変わってなくてほんと面白い。 まあ技術的には水銀を飲むなどからIPS細胞だのに変わってるんだろうけど。 これに比べりゃキムなんかは、そろそろ健康寿命がやばいの察して娘に禅譲しようとしてるらしいから、習やプーチンより案外賢いのかも。
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某テレビ番組では習が『臓器を入れ替えると長生き出来る』ど言っていた事を解説していた。別の動画で某評論家は『どんな臓器も72時間で見つかる脅威の臓器マーケット』と話していたが、移植手術が日本より桁違いに多い某国だから、何だかヤバそうな匂いをニュースで感じた。 彼は今までに姿を現さない期間が何度か有った。まさかそれは⋯?あながち嘘とは言い切れない気がしてきた。
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長寿になっても人類愛がないと生きている意味がない。 それよりも子供を危めるような諍いをやめることが先決だ。 一部の人間は生物中で最も間違った行為をしていることをまず自覚して改めるべきである。 自分を守ることは必要なこととして全生物は会得している。 だがむやみに他者を攻撃することは一部の人間だけが犯している大罪である。 人間を除く全ての生物はむやみに他者を攻撃しない。
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現在九十七歳です。白内障で。片目を失ったのはもう二十年前、癌も、幾度となく患い、今は杖をついて。百五十歳、人の身体が持つとは到底思えまん、筋肉、骨、血管、いずれも劣化し、自然治癒、限界が明らか、です。しかし、もし、精神活動を情報体として抽出できるなら話は変わります。記憶と神経パターンを脳全体のコネクトームとしてスキャンし、量子コンピュータ上でシミュレーション可能な形にエミュレートする。次に、学習補強を組み込んだ汎用人工知能フレームに統合し、自己改良のサイクルを回す。最終的には高耐久のサイバネティックボディにインストールされれば、生物学的寿命の制約から解放されます。こうした神経工学と量子計算の融合は既に世界の研究機関で萌芽を見せており、国家指導者が視野に入れているとしても不思議ではありません。
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人間の健康寿命って臓器移植で解決できない機能(歩行能力、認知機能、嚥下能力など)がとても重要です。臓器移植自体、全身麻酔含めその手術を受ける体力が必要なのでいくら歳を取っても簡単に出来ることじゃ無い。手術は成功したけど健康寿命は縮まったなんて患者は現代でも普通にいます。
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これまで人類が永遠の命を研究しなかったのは倫理的にアウトという世界のルールがあったからで、その気になれば寿命を伸ばす程度のことは出来るのだろう。現に21世紀初頭にはクローンが誕生しているし、遺伝子技術も飛躍的に進歩した。中国のような圧倒的な力を政府が持つ国が本格時に永遠の命について研究をしたら…考えるだけで恐ろしい。なんとしてて倫理観を超える研究は禁止していくべきだと思う
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>習主席の「150歳まで生きられる」発言映像 中国TVが使用禁止に 愚かな人間は愚かな事を考える物だ。 人間の人生は120歳までと決まっているのだ。 通常はそこまでも生きることが出来ない人が多い。 人間は生まれた時から、死ぬ事は決まっている。 つまり必ず誰でも漏れなく死は訪れる。 大金持ちも貧乏人も権力者も一般労働者も平等に死は訪れる。 出来る事なら、正しい人生で有って欲しい物だ。 人を虐げる事なく、親切で正直で優しい人生で有りたい。 歳を取って権力やお金に固執するのは愚か者のする事だ。
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人間の臓器を移植できたとしても寿命が延びるわけではありません。 臓器は移植できても、1番重要な脳は移植不可能なので… 年を取ると脳は少しずつ萎縮していきますので… 医療が発達しても150歳までは生きられないと思います。 長く生き続けるには、細胞から変えていかないと不可能だと思います。
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どういう方法でいけるだろうな。 再生医療は不可避だよね。iPS細胞で臓器培養までいけるものか。 倫理的な問題をすっ飛ばせば、今でもクローンを育てて臓器移植すれば、ある程度まで実現できそうではある。
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