右翼民族派から見た保守・革新(2)
右翼民族派から見た保守・革新(2)
極左、左翼、保守、似非保守
リベラルとは何か
←ブログランキングへの応援クリックお願いします
保守と似非保守との違いですが、15区に候補者を擁立した日本保守
党を批判した人達は似非保守と私は言いたい。例えばチャンネル桜
の水島聡社長などはその代表格か?
この人はわかりやすい、創価学会や、
パチンコ業界を絶対批判しない、ようするにカネを貰っているとしか
考えられない。他にも似非保守は沢山おります。
リベラルは自由主義と訳されるが、保守とは日本の伝統文化を守る
が、政党的には自民党のリベラル派は宏池会の岸田文雄を代表と
する一派であり国連中心主義であり、近隣条項などを成立させた。
河野談話なども公表した連中です。
とにかく日本保守党にケチをつけて大きくなることを邪魔する連中
さて、私が民主主義を否定するとんでもない輩という人も多い
そのような批判もありますが、まえまえからそのことは主張しています
なぜならば、シビリアンコントロールを否定しています。
文民統制(シビリアン・コントロール)とは、軍事力の統制を文民、すなわち民主的なプロセスで選出された国民の代表者が担うことを指します。
以上
非常事態が起きた場合、政治家の意見などを無視して自
衛隊は動くべきと主張しています。
国民一人一人が政党や政治家に何ら期待を持たない時代
がもう少しでやってくる、民意喪失の時代がくるなら。
民主主義『さらば』もやむえないのです。
5月3日の憲法記念日に向けて更に筆を進めたい
以下次号に進む、シリーズとします。
侍蟻 -SamuraiAri-
Posted by the_radical_right at 18:18│
Comments(6)│
自分は主義主張は違いますが根本さんのつばさの党だけは凄いと思っております
自分は両親の年金で生活している41歳なので高齢者の年金や医療費が増やされると困りますのでそのあたりは根本さんとの考えは違いますがあの活動は尊敬にあたると思います
自分も社会保険労務士登録してその知識を活かして政治活動したいです
💀イジメはイジメられる側にも問題があるという性悪な言説に従うならば、クーデターはそれが起こる文民の腐った政治体制にも問題があるという論理的帰結を齎す
クーデターの扇動やん。やば。何も反省しとらんやん。
▼なるほど、以下は腑に落ちる意見です。
「右翼であろうが左翼であろうが、どちらも分断統治の手段として利用されてるだけだと思います。
真の敵は日本を貶めようとしているグローバリストどもだと考えるのが最も腑に落ちます。」
日本にはびこる国体破壊主義のようなグローバリスト政党は悪質である。「父親、母親」と呼ばずに「親1、親2」と呼べというのである。そこには人間の感情を無視した冷淡な政治屋連中の顔が浮かぶ。
日本の長きにわたる文化を破壊、個性のない奴隷国民を作ろうという国体破壊主義左巻きの政党は冷酷で実に悪質である。
>右翼民族派から見た保守・革新(2)
💀シビリアンコントロールを否定しています。
日本のシビリアンコントロールには問題があります。それは「シビリアンコントロール=絶対善」のような錯覚を抱いている人々が多すぎる点です。特にどこぞの宗教政党はシビリアンコントローを理解しているとは言い難い。シビリアンコントロールは軍隊組織に対する出動・停戦・撤退を指示するだけで、実際の戦場における具体的な軍事行動にまで指示などださないのが普通です、核兵器使用は別として通常兵器による軍事行動は軍隊に任せるのが当たり前ですが、この日本では何故か戦場での軍事行動にまで指示するのがシビリアンコントロールと思い込んでいる。戦場を知らない素人文民がプロの軍事行動に指示など出せる筈がない、にも拘わらず平然と口を挟む、これは有害であり軍事行動の邪魔・妨害行為でしかない。これでは勝てる戦も勝てなくなる。為政者は能々文民統制の在り方を考えるべきでしょう。
右翼であろうが左翼であろうが、どちらも分断統治の手段として利用されてるだけだと思います。
真の敵は日本を貶めようとしているグローバリストどもだと考えるのが最も腑に落ちます。