露宇戦争関連の石破首相の私の評価は、
・キーウを訪問しなかった。
・露宇戦争対応に関しては、岸田政権と異なり、(恥ずべき)「最後尾戦略」となっている。
・鈴木擁立。
この重要な戦争の対応が何故そうなる、と疑問を抱く否定的要素の方が残念ながら、肯定できる要素より多かった。
Quote
Hirano Takashi
平野高志
@hiranotakasi
Replying to @hiranotakasi
石破首相は、就任後約半年で佐藤優や鈴木宗男と会っており(内容は容易に想像できる)、他方でウクライナの専門家らしき人との面会の形跡はない。その点や本人関連発言からして、安倍の対露外交の失敗の再来を社会面から重々警戒しておく必要があると思う。この会談の影響にも要注意なのは間違いない。