私の伝え方に変えようがあることはわかっています。
ただ、どうせ死ぬ可能性があるなら生々しい声を残そうと決めて、なるべく改変せずに発信しています。
りゅうちぇる氏や木村花氏は最後まで、頑張ってインフルエンサーにふさわしい発信をしていたと思います。
だからこそ、彼らの苦しみを投稿から読み取ることができない。
渦中の人間がどう苦しんだのかもわからないから、今も乗り越え方が、支え方がノウハウとして共有されていない。一般化されていない。
彼らがどうしてそうしたか。
きっと、スポンサーや事務所、番組、それを一生懸命作っている人々のことを思いやってのことでしょう。
もしかしたら、そうしなければならない契約だったのかもしれません。
私の最大の弱点であり、最大の武器であるのは「守るものも、守ってくれる事務所もないこと」です。
ならばせめてこの最悪の連鎖を繰り返さないために、例え誤解されようとも生々しい声を残すようにしています。
その痕跡を見ていてほしい人間が、明確に1人います。
その人は、裏でちゃんと見てくれています。
その人が見てさえいてくれれば、私が死んでもこの悪足掻きは決して無駄にはならないでしょう。
あなたたちのような平日の真昼間に私の批判をしにくる有象無象と、確実に後世に知見を共有してくれる1人。
私はその方の、貴重なサンプルになれれば十分です。
引用
ユウヤ
@pippo178
返信先: @shikano_tsuno_さん
ここまで様々な事柄が燃えてるって事は自分の読解力、伝え方に問題があるとは考えないの?
もしや俺達とは違う次元、世界を生きてるのか…?
そういや三次元(大介氏)ブロックしてたんだっけ?
そりゃ納得
8.4万
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