レース情報 RACE INFORMATION

おトクにPLAYオッズパーク杯(FⅡ)

9/5(金)・6(土)・7(日)

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開催展望 EXPLANATION

実績断然の竹内雄作

9月5日からの開催はF2開催のミッドナイト競輪おトクにPLAYオッズパーク杯。注目の1、2班戦は前期S級の選手が多く、激戦必至だが、優勝候補の筆頭にあげられるのは竹内雄作。特別競輪優参5回で、G2の共同通信杯では優勝。ハイラップの先行で頂点を極めていた。相変わらず先行1本で戦う姿勢は立派。渡邊健、佐藤瓦らの支援で逃走劇を演じよう。
2月の岸和田FI開催で2連対。2日目一般戦は猛吹雪にも関わらず勝利した佐藤龍二。前期はほぼ百点台をキープしていた。流石にA級ではキメ脚上位で5勝して、2着が3回。準優勝が2回で優勝はないが、いつでも獲れるポテンシャルは温存。
齋藤雄行は前期S級で1着6回、2着が1回。決勝進出はなかったが、記念競輪で4勝と、注目の舞台で勝ち切れる強さがある。降級後優勝はないが、岩井芯、小原唯志、岡部伶音など骨っぽい相手で仕方ない部分もある。準決は全て最終バックを取っており、報われる日は近そう。
筒井裕哉は降級後緒戦以来の岸和田参戦。張野幸聖-石口慶多の後ろ回りで、張野が捲りだったので4着に終わったが、準決は張野ジカ付けで勝利と、キメ脚は流石。今回の同県のパートナーは藤岡徹也。藤岡が持ち味の総力戦で暴れると優勝戦線に浮上。
地元大阪の1班の選手は堀僚介。こちらも降級後緒戦に地元を走って決勝5着。市田龍生都のS級特進がかかっていたレースで、別線勝負だけに仕方のないところ。7月青森準決は熊崎麻人、弓矢輪太郎という強敵が相手だったが、中村一将に乗って快勝。これで弾みが付けば、地元優勝も夢ではない。
今期初めての125期2班の選手は中島淳1人。チャレンジで5回優勝したが、その中の1回が4月の岸和田完全V。決勝の相手が梅澤忠秀、貝原涼太、秋末蓮なので非常に楽ではなかった。昇級後2勝は意外だが、ここ2場所は準決に進出して最終バックを奪っている。そろそろ大きな仕事をする予感がある。

主な出場予定選手 RACER

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チャンネル 693ch
放送時間 20:03~23:40
出演者 解説:井上薫 MC:白井美早子 実況:大津尚之

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