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Conversation

何度でもいう、「あなたがた」は いったい何と 闘っているのでしょうね。 いい大人が雁首をならべて、 しつこく 何度も繰り返させていただきます。 目の前に、自分が支持するものを 批判し異論を述べる人がいたとして 普通、その異論を赦さないからという 理由で、あらん限りの罵詈雑言や 中傷や恫喝で徹底的に、異論者を攻撃 するのが、それが 「あなたがた」の正義、 当たり前なのでしょうか? そしてその攻撃のいきつく先、 つまり対象を徹底的に叩きのめすという ゴールが、いったいどうあれば 「あなた方は」いいというのでしょうか? 自分たちが勝者となり、ターゲットを 敗者としてさらに貶め虐め辱める、 その人の名誉、人格をずたずたにする? そして勝利の美酒を味わって 「あなたがた」は自分たちだけが幸福であれば良いとでもおもうのでしょうか? 個人の意見ですが、それは、あまりにも馬鹿げていると思います。そんな態度が、本当に「正義」なのですか? 日本の国を愛し、そこに生きる同じ日本国民であっても、異論者は排除すればよい、みんなひとつのことを支持するのが正しいということでしょうか? それで、日本が豊かになり強くなるというのでしょうか? そしてその「社会の正義」は、「あなたがた」のコントロール下で成立していくということなのでしょうか? 私の目には、まさにそのようにしか映らないのです。まさに、「あなた方」は、いま命の危機に 瀕している方がいても、あらん限りの言葉をもって、攻撃をやめません。あなたがたの異論者にあたる立場の人に対しては、証拠もない、むしろ、悪徳業者かもしれない、などと言い続けています。そんなことを今は言うべきではないと、私が言おうものなら、今度はこちらを向いて、底意地のわるい言葉を次々に投げつけ、軽蔑のまなざしであざ笑ったり、人によっては恫喝してくる。 わかりました。 「あなた方」にとって、異論を支持する、ただの還暦過ぎた老いぼれなど、存在する価値もないし、「あなた方」の理想郷を創る上では、ただの邪魔者であるということのようです。はいはい、わかりました。 仕方ありません。私は、あなたがたが、ご満足なさるように、この場を立ち去ることといたします。この荒れ果てた空間で、そこまでされて、そのような凌辱を受け続けなければならないなんて、私の内心は「恐怖」と「恥辱」しか感じません。しかも。大切な家族を巻き込むわけにはいきません。 いま「あなた方」がなさっていることは、崇高な社会正義のためだということで、ご立派に横行なさっているのでしょう、「あなた方」の価値観の外には、正義は存在しないのでしょう。よくわかりました。 どうぞ、そうやってご自由に社会を牛耳っていかれればよろしい、私は邪魔は致しません。 ただ、一方で自由な意見を排除したり、ピラニアのように襲い掛かってくるよう立ち居振る舞いを、「底意地のわるい言霊」で「堂々と名乗ることもせず」あらん限りの非礼を重ねたとしても、私は抗います。あなた方に私の基本的人権を侵す権利はありません。そのことはよく肝に銘じてください。 ええ、ええ、その後のご判断はおまかせします。というか、こんなことを、いくら申し上げても、あなた方が正しくて、それ以外の考えをもつ私は間違っている、のですから、対話はできません。 しかしあなた方がどれだけ主張をなさっていても これだけは言わせていただきます。 いま命の危機に瀕している人を心からお助けしたいと思います。無力であっても、そして何度でも何度でも申し上げます。ここはどんなことがあってもそう、主張しますし、あなた方がどれだけ、わたしを辱めても、恫喝しても、それを侵害はさせません。 (速報があり、ひとまず安堵しています) ※私も中傷誹謗はしていないのですから、どうかこのポストを理不尽でアンフェアで底意地の悪い言霊で汚すことだけはなさらないでください。 さいごに、このSNSでこれまで少しでも関わってくださった皆様に、どんな立場であろうとも これまで関わっていただいた皆様には、心から 感謝をもうし上げます。このようなとるに足らない老人の戯言を聴いてくださって、本当にありがとうございました。もうしばらくしたら、或る期日をもって、Xからは大幅に退きますので、どうぞ、「あなた方」はやりたいことをやりたいだけご自由になさってください。残念です。🙏😑 残暑厳しき折です。お礼とともに、どうか体調をくずされませんよう、心からご自愛くださいませ。重ねてありがとうございます。 【告知】 私は、邪気にまみれた空間よりも、居心地がよく、全ての人が当たり前に心遣りを持てるところに、まもなく亡命いたします。 ディスコードという海に入っていきますので、もしも、これまで通り交流していただける場合は、おっしゃっていただければ幸いです。詳細をご説明いたします。本件はこれからも、何度か告知いたします。 失礼いたしました。今一度申し上げます。 命の危機が回避されました。 心から感謝いたします。 ほんとうに、、よかった。。