【政治評論「飯山あかりを守る会」で業者が自殺未遂】
守る会で内紛が起きる中、再び深刻な事態が起きた。
「日本保守党の言論弾圧から被害者を守る会」に関わっていた業者A氏が、自殺未遂を図ったのだ。
この人物は、「テキサス」こと藤木俊一氏が理事を解任されるきっかけとなった、
100万円不正送金事件の当事者でもある。
今回の自殺未遂について、理事の藤岡信勝氏が公表した。
背景には、飯山あかり氏のLIVE配信内容に強いショックを受けたことがあるとされる。
SNS上では「飯山氏を追い込むのか」といった投稿も散見されるが、論点はそこではない。問われるべきは「誰が正しいか」ではなく、一人の人間が命を絶とうとした事実にどう向き合うか、という根源的な問題だ。
業者A氏は、飯山氏を支えるために自らの仕事を後回しにし、睡眠時間を削って尽力していたという。しかし、事実と異なる内容を配信で語られ、さらに訴訟をほのめかされる中で精神的に追い詰められていった。優しさゆえに抗えず、やがて心が壊れていったと関係者は語る。
心の内で苦しみを抱えていたA氏にとって、今回の配信は決定的な打撃となった。
藤岡氏や藤木氏を支持する意図はないにせよ、当事者である飯山あかり氏、代表代行である長谷川幸洋氏の責任は重いと言わざるを得ない。
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