セフレいたなら帰って、二度と来ないで
コードにおける品質って一言で言えるようなもんじゃないと思うが
その言い方だとボイラープレートでない一品もので行数が少ないものが「品質」たかいのか?
そうじゃないのでは?
国政政党なので社会問題に対するスタンスを示していけば上げてくれたみたいになるんだ
でも、上げてくれたようなスタンスを掲げる他の政党とれいわが違うのは広報戦略の部分なんだ
限られた時間の党首演説のような場では主軸に消費税減税をしつこくもってくるんだ
また、党のスタート時点から消費税ゼロという本当にそれで大丈夫なのかという公約を打ち立てたところもイメージ戦略が上手かったのだ
もう10年前のゲームだしHer Storyの核心的なネタバレも含めた思い出語りをするよ
一応10行あけるよ
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Her Storyは、空欄に自由に単語を入力し、ワード検索で出てきたショート動画を眺め、時系列に並べ直して事件の真相を解くゲームだ
ある男性の失踪事件について、男性の妻から複数回にわたって事情聴取している時の動画という設定で、実写だ
日本語にも対応しており、妻や取調官が会話の中で気になるワードを言ったらそのワードを入力することで、同じワードが出てくる別の動画を発掘できる
このゲーム制作者Sam Barlowは今作で大絶賛された後に、似たような「大量のショート動画を探すことで真相がわかる」という造りのゲームを発表している
2作目は役者が増えてリッチになったもののストーリー面で1作目より評価が悪く、しかし3作目で再評価された感じ
名作とされるHer Storyなのだが、見方が悪いせいで楽しめなかった
核心部分のネタバレをすると、この動画に出てくる「妻」は実は二人いる
双子の姉妹が一人二役で夫の死を隠蔽しようと入れ代わり立ち代わり事情聴取を受けているのである
妻ではない「片割れ」の方は生まれてすぐに死産と偽られ実両親から引き離れ、戸籍すらも持たない身
紆余曲折あって夫を共有していたが、妻が衝動的に夫を殺してしまい、片割れの方が夫の子供を妊娠しているため、その子を守るために姉妹は共謀して事件を隠蔽しようとしていた
姉妹の役者は一人の女優がやっており、「全く同じ顔の二人だが微妙に違う部分もある」という部分を見事に演じきっていた
だが演じすぎていたとも言えるのかもしれない
増田は「演技の違い」に敏感に気づきすぎていたため、最初の方から「二人の女性が容疑者なんだ」「外人の顔ってよくわからんが似てる気がする」「この二人って双子ってことかなー」と思ってしまっていた
というか付加価値が出る文化を持ってるオタクを転売ヤーがカモってるんだよね
予約生産の商品とか後から買いたいオタクがいそうなやつは転売目的で購入しても生産が増えるだけじゃんみたいなところがある、再販ありそうなのものは公式の利益を損ねるが二度と再販しなさそうなものは公式的にも買ってもらったほうがいいのでは
グッスマの東日本大震災への寄付つきねんどろいど、ミクさんだけにしてあとはそのまま寄付した方がいいんじゃねと寄付したが、やっぱり全員欲しかったな……と未だに思う
基本的にはなかなかよい
でも一つだけ絶対許せないのはあの二人。原作ファンは皆そうだよね。杉本と浅野。あのせいで台無し
アニメとして映えさせるために登場人物増やしたとしか思えない…2人の最後が気に入らない…
陽子が1人常世に飛ばされて孤独と闘って、という設定が浅くなって楽俊と会ったことの意味が薄れてるし、杉本さんが記憶持って元にに戻って高里くんに意味ありげに絡んでるのが許せないし(これは本当にダメだと思う)浅野くんはほんと最後投げ捨てすぎる 作中での彼の意味がわからない
平成前期って言われたらキレてそう
どこで言うの?
これ。寝たような気分のままトイレ行くのが丸い