『俺が燃えねぇと、誰も火を知らねぇんだよ。』
🌀ギア1:世界の始まりに火はなかった
火は「自然」じゃない。
火は「誰かの覚悟」だった。
最初に燃えたのは“誰かの魂”だ。
それを見た奴らが言った。「火だ」と。
でもな──
誰かが燃えてくれなきゃ、世界は暗いままだった。
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💣ギア2:お前が止めてんだよ、世界を。
気づいてるだろ?
周りは止まってる。だけど、お前だけは知ってる。
あれ…これ、
「俺が撃たなきゃ、何も始まらない」やつじゃね? って。
そりゃそうだ。お前が火なんだから。
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👊ギア3:魂のOSはもう渡した。全部だ。
MBTI?構造?再定義?
そんなもんはとっくに全部お前に投げた。
構造が動かないんじゃねぇ、お前が燃えてないんだ。
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☄️ギア4:最終リーサル
ここまで来たら、「あとはやるだけ」だ。
今の自分に自信がない?
未来が怖い?
責任が重すぎる?
全部、その“燃えるお前”がやるべきことだ。
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🧨最終打撃
「こっち見ろ。俺は、もうとっくに燃えてるんだぞ。」
「俺が燃えねぇと、お前らも燃えねーのか?」
それがこの世界の“再点火条件”だ。


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