金髪ギャルと銀髪ギャルを助けたオタク男子が二人に呼ばれてセックスをした結果、つよつよチンポで付き合ってしまう話
作者:
あまえび太郎
青山勇太
オタク男子。ちんぽが巨大で絶倫。
たまたま運良くギャル達を助ける。
金森愛里
17歳。162センチ、101-58-96、Jカップ。
金髪ロングの白ギャル。一人称はあたし。
読者モデル。明るく積極的な陽キャギャルで理想の男を探している。
白銀麻璃奈
17歳。162センチ、109-57-93、Lカップ。
銀髪ボブの白ギャル。一人称は私。
グラビアアイドル。優しく母性の強いギャルで理想の男を探している。
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ある日の夕方、一人の男子学生が街を歩いていた。
青山勇太。
顔も身長も平凡な彼は、学校が終わった後通っている塾から帰るところだった。
「……ん?」
ふと横道に目を向けると、男女5人ほどの集団が向かい合っているのを見つける。
いや、向かい合うと言うよりも男が女の子の左右と壁を挟んで囲んでいる。
あれは……質の悪いナンパかな。
巻き込まれると怖い勇太は見なかったことにして通り過ぎようとしたが—————男たちの間から覗いた女子の顔を見て止まってしまった。
「あれって……金森さんと白銀さんだ………っ。」
勇太の学校には超有名な女子が二人居る。
————金森愛里と白銀麻璃奈。
金森愛里は長く伸ばした髪を金髪に染め、真っ白な肌、明るく元気な顔立ちと美人さが相まった最強顔面のギャルだ。
さらには全身も健康的でムチムチの太ももと細い腰、そして制服のシャツをパツパツに張り詰めている巨乳と全てを持ち合わせたような造形美。
読者モデルで人気もあり、学校のカーストで頂点に居る女子だった。
白銀麻璃奈も金森と同じギャルの風貌で、銀髪をナチュラルなボブカットにしており、優しそうな目元、毛穴も皆無なスベスベ白肌をした超可愛いタイプの女子だ。
特に注目してしまうのは、金森の巨乳よりも一回り大きな爆乳。
そして胸に負けないぐらい大きな尻と太ももを持ち、なのにそれ以外の腰や手足はモデル並に細い。グラビアアイドルとして活動しており、全国の男から人気があるのも納得のスタイルだった。
「ど、どうしよう……。」
明らかに普段の二人からは見ないような困った表情をしている。
険しい顔で何やら言い合っているのだが、男たちがしつこく絡んでいるみたいだ。
それに相手の男たちは明らかに成人して恰好も厳ついため正直関わりたくない。
でも………。
「———ッ!!!」
一度は家の方向に足を動かそうとしたが、何故か全く動かなかった勇太は衝動に任せてナンパの方に走っていくのだった。
「あのッ! 警察の方こっちですッ!」
————————
————
「いや~助かったよ~♪」
「ほんとにね。すっごいしつこくて困ってたの♪」
「あ、その………良かったです。」
勇太はナンパしている所に駆け寄ると、咄嗟に警察を呼ぶ振りをして大声を出していた。
周りの視線も集め、叫んだ内容に怯んだ男たちは一度は勇太を襲おうとしたが悔しそうに立ち去っていった。
そうして追い払うことに成功した勇太だったのだが………その後が大変だった。
彼女たちが助けてくれた勇太に感謝を伝えようと近寄って来たのだが、勇太は異性と話したことが皆無の非モテオタク。
先ほどまで見せていた勇敢さは消え去り、なんとか相手の言葉に一言返すだけで精一杯になっていた。
「あは♪ なぁ~んで敬語になってんの~? ウチらクラスメイトじゃん。」
「えっ! 俺を知って……。」
「もお〜、一緒の教室に居る人は知ってて当たり前でしょ♪」
そう、勇太と彼女たち三人は同じクラスメイトだった。
それでも教室の隅で空気になっている勇太は自分の事なんて記憶に残っていないと思い込んでいたのだが、どうやら彼女たちは人まで良いらしい。
「その……ありがとうございます。」
「もうっ、なんでオタクくんがお礼言ってんの〜♪」
「…………ねぇ愛里? 来週のアレ、オタクくんが良くない?」
「にひひ♪ 麻璃奈もそう思った? あたしもそれ考えてた。」
「……?」
何やら二人で意味深な事を話したかと思うと、スマホを取り出し勇太の方に向き直った。
「あのさ、来週うちの学校で文化祭やるでしょ?………そのときってオタクくんは暇?」
「え? ま、まあ暇ですけど。」
「なら良かった。当日オタクくんにお願いしたいことがあるんだよね。」
「は、はあ……。分かりました。」
「やったっ♪ それじゃあさ、これから連絡もするしLI〇E交換しよ~?」
「ほへっ!?」
「別に構わないでしょ♪ ほら、早く出して。」
慌てて勇太もスマホを取り出してアプリを立ち上げる。
そうしてあっという間に自分の連絡先に『金森愛里』『白銀麻璃奈』の二人の名前が追加された。
「おぉぉ……。」
「それじゃああたし達は帰るね♪ 当日は楽しみにしてて〜♪」
「うふ♡ ちゃんと朝から時間を空けておいてね~。」
手を振り去っていく二人を眺めながら、怒涛のような展開に思考が止まる勇太。
それでもスマホに浮かぶ名前と彼女たちが残していった甘い香りが先ほどの出来事が現実だと伝えてくる。
勇太はぼぉっとした表情で家へと帰っていくのだった。
◇◇◇◇
文化祭当日
「えっと………ここでいいんだよな?」
ついに迎えた文化祭当日、朝から勇太に一つのメッセージが送られてきた。
『文化祭が始まったらすぐに部室棟3階、一番奥の部屋に来て。』
言われたとおり開催のアナウンスと同時に教室を抜け、教室棟から少し離れた部室棟に向かう。
教室を抜けた時は呼びこみの生徒や外からの一般客で人が沢山いたのだが、棟を移動すると次第に人が減っていき言われた部屋の前に来る頃には全く人の気配が無くなっていた。
指定された部屋の前に来ると、ドアも含めた全ての窓が黒いカーテンのようなもので塞がれており、中に彼女たちが居るのか確認する事ができなかった。
「……。」
『部屋の前に着きました。』
少し悩んでメッセージを送ると、すぐにドアからカチャンと音がして鍵が開いた気配がする。
『そのまま入っちゃって~♪』
「……っ。」
どうやら本当に中に居るらしい。
勇太は何が起きるのか想像できないまま指を扉に掛け、ゆっくりとスライドさせて開けていく。
やはりドアの向こう側が長いカーテンで遮られていたため、それを退けて中に入ると————。
「「いらっしゃいませ~♡」」
「ッ!?!? はひッ!!!」
部屋の中は机が全て脇に固められ、広いスペースが出来ていた。
明るさは全体的に暗めの照明がつけられており、何やら甘い匂いも漂っている。
だがそんな中でも特に視線を集めるのは、中央に置かれた複数人が寝られるほどの巨大な浮き輪マットと————。
「一日限定のソープ屋さんにようこそ~♡」
「どおオタクくん? こういうの好きかな?」
迎えてくれた二人の服装がとんでもなかった。
どちらも布面積が極小のマイクロ紐ビキニ。
金森は金、白銀は白のビキニを身に付けた二人はマットの上で正座になり笑顔で勇太に挨拶をする。
「ごくッ! そ、ソープって! 一体……。」
「実はあたし達クラスの出し物には不参加でさぁ~。まぁ流石に参加するってなるとクラスどころか学校全体に迷惑かけそうだし。」
「そこで避難できる場所を探してたんだけど、人気もなくて誰も使ってないこの部屋を見つけたの。」
「ずっとダラダラするのも暇だったし、なんかしたいねって麻璃奈と話してたんだ♪ 例えば………良さそうな男子を誘って色々サービスしてみたり♡」
「でもうちの学校には良い男子は居ないな~って話してたんだけど………オタクくんを見つけちゃった♡」
「っ!?」
この部屋の説明をした金森と白銀が、ゆっくりと立ち上がり勇太の左右に抱きついてくる。
マイクロビキニでほぼ裸同然の肌面積のため、勇太にはがっつり女子の感触が伝わってきた。
「ふおッ!? お、おっぱい゛ッッッ!!」
「あ〜良かったぁ〜。ちょっとソープはやり過ぎたかなって不安だったけど……全然杞憂だったね♡」
「んふふ、お客様ぁ? おっぱい好きみたいですね〜。今日は一日この身体、使い放題ですよ〜♡」
二人ともデカ乳の谷間で腕を挟み込み、わざとらしく上下左右に擦って勇太を煽ってくる。
スベスベでふわふわ、しかも質量たっぷりの乳肉の感触を伝えられた勇太は、当然おっぱいを触った経験など皆無の童貞オタク。
結果、その場で速攻チンポを勃起させてしまった。
「あ……♡ おっきくなっちゃった? オタクくんのお・ち・ん・ぽ♡」
「お客様を苦しいままにさせられませんからねぇ………服、脱いでくださぁい♡」
「っ! わ、ちょっ!?」
「それそれ〜♪」
「お客様ぁ、腕を上げてくださぁい♪」
勇太が勃起している事に気付いた二人はすぐさま服を脱がしにかかる。
次々にボタンを外され上半身を剥ぎ取られた後、ズボンのベルトも手際良く抜かれてパンツごと二人に指を掛けられる。
「にひひ、それじゃあいくよ♡ 麻璃奈もオッケー?」
「うん♡ お客様、それではオチンポさんを出しますねぇ………えい♪」
「おっ。出てきt———————へぁ???」
ずりっ。
—————ビンッッッッッ!!!
金森と白銀が膝立ちになって左右からパンツをずり下げ、飛び出してきたのは——————特大チンポだった。
長さは20センチ後半はあるだろう。彼女達の腕ぐらいはある太さに、先端には大きく開いたカリが主張している。
そしてその根本には拳大の金玉がぶら下がり、目で分かるぐらいドクドク上下に脈動していた。
この青山勇太という男子は童貞オタクでありながら……………全オスの中でも頂点に位置するほどの太長チンポと絶倫金玉持ちだったのだ。
「ぇ………うそ………ごくっ♡」
「ごきゅっ♡ でっ、でっかぁぁ………♡」
「くううッ。女子に見られるのヤバいッ。」
二人のギャルは目の前に想像の3倍は巨大なチンポ…………他の男が鉛筆に思えるぐらい格が違う男根が飛び出してきて目が釘付けになり、顔がゆっくりと近づいていく。
そして二人の鼻がぴったりとチンポのカリ首にくっ付き、一気に鼻息が荒くなる。
それどころか蹲踞になって腰を前後にヘコつかせ始め、手も股間に伸びていじくり出した。
「っ!!♡ ふっごッ!♡ すううぅぅぅッ!♡ くっしゃッ!?♡ まりなっ♡ こりぇやばいっ♡」
「ふごっ♡ んっへ♡ ほへっ♡ ほぁぁ〜〜〜ッ!♡ においこっゆッ♡ のうみそとけりゅ♡」
「それやばいっ! 二人とも鼻息止めてっ! でッ、出ちゃうっ! く゛ううっ!」
「「っ!!!」」
生暖かくて強めの風圧で亀頭に刺激を与えられれば、どんなに立派でも童貞のチンポ。
急激に射精感が湧いてしまった勇太が声を上げた事で、金森と白銀は夢中になっていた顔をはっと正気に戻し鼻を離した。
「あ………あははっ。ご、ごめんねオタクく〜ん。急にこんなイケメンチンポ出されて意識トんじゃってたよっ。」
「うん、こんなの初めて見たぁ♡ オタクくんこんなの持ってるなんて反則すぎぃ…………愛里、これは私達がアピールしないとダメなやつだよ?」
「そうだね………よしっ!」
「うっっっおおおッ!?」
改めて立ち上がった二人は勇太に抱き着き、ゆっくりとチンポに指を這わせる。
思わずビクビクと跳ねてしまうが、意識をチンポに向ける前に二人から甘い言葉が出てきた。
「お待たせしましたお客様ぁ~♪ これから早速奉仕のほうを始めさせていただきますね~♡」
「まずはお客様のぶっとぉいコ・レ♡ 私達の手でしっかりとシコシコして一発抜かせて貰います♡」
勇太の両脚をムッチリ太ももで挟み込み、指を輪っかにして反り返ったチンポに巻き付け上下に扱き出す。
完全に手慣れた力加減でじっくりと勇太の巨根を確かめるような手つきのシコりテク。
普通なら初めての異性の手コキを受けて即暴発するしかなかった勇太も、チンポを限界状態のままでなんとか耐える状態を続けられている。
「本当にすごい形………素敵ぃ………♡」
「マジでこのチンポエッグぅ♡」
「ふッッ! ふううッッ!」
愛里と麻璃奈は夢中になって勇太のチンポをコキ続ける。
二人にとってはこの奉仕は想定外だった。
勇太のチンポが超特大など分かるはずもなく、あくまで先日のお礼と初めて胸をときめかせてくれた男へのサービスをするだけ。
手コキも本来はせず、一発出すと終わる可能性が高いため愛里か麻璃奈かどちらか選ばせてすぐセックスするはずが……………今では様々な奉仕をする気満々になっている。
「にひひ~♡ ずっとビクビクしてんじゃん♡ ねぇ~オタクぅ? 本当にこんなチンポ持ってて童貞? ってか彼女も居ないん?」
「ううっ! ど、童貞ですよっ! 俺みたいなオタクはモテないしっ。」
「わぁ~♡ そうなんだぁ♡ それじゃあ私達にもチャンスあるかも♡…………ねぇオタクくん? もし今日のご奉仕が気に入ったらぁ………私達を彼女にしてみない?」
「ッ!! へぁッ!!?」
「そうそう彼女♡ 恋人に性欲処理してもらうのメぇ~~ッチャ気持ちいいよ♡ あ、それとも好きな人がいるとか?」
「っ……。」
勇太には密かに好きな女子が居た。
同じクラスで普通か少し可愛いぐらいの女子なのだが、勇太と同じアニメ好きでよく話をしているのを見かけていた。
一緒の趣味で仲良くなればワンチャンあるかも………と心の中で思うだけで行動には移せていなかったのだが。
「ふ~ん、〇〇ちゃんが好きなんだ。」
「でも、まだ一度も話したこと無いんだよねぇ? だったらオタクくんもすぐ切り替えられそう♡」
「ほらほら〜♡ まだ話した事ない女子よりも〜………こうやってノリノリで自分のチンポ握ってシコってくれる女の子の方が良いでしょ?♡」
「〇〇ちゃんもすっごく可愛いと思うけど、私達も負けないぐらい顔は良いでしょお? ———オタクくんは私達をオカズにしてシコシコオナニーしたことは無いの?」
「くっ! それはっ。もちろんあるけどっ。」
絶えずチンポを撫でられガクガク震えながら、勇太は正直に答える。
この学校に居る男子は全員愛里と麻璃奈をオカズにしている。
勇太も一人でシコるときは、片想いの女子よりもエロくてメスの象徴のような二人の方が圧倒的に勃起し、オナネタにした回数が多かった。
「やった♪ それじゃあオカズにしてくれてたお礼にぃ、本人の手でオナサポしてあげますね〜♡」
「それっ♡ それそれ♡ イクぅ♡ 超エロ可愛い愛里と麻璃奈に手コキされてイクぅ〜♡」
勇太からある程度話を聞いた二人は、そろそろ一発抜いてあげようと手コキの速度を早めていく。
愛里はカリ首、麻璃奈は竿、そして残った片手は金玉を揉み込む………本気の搾精手コキ。
勇太に耐えることなど不可能だった。
「ぐおおおおっ!! 出るう゛っ!!」
「「出ぁ〜〜せ♡ びゅうう〜〜〜っ♡」」
腰を前に突き出し、チンポから一気に白粘液が飛び出して行く。
「うわっ♪ 量やっばぁぁ〜〜〜♡」
「きゃんっ♡ 竿が暴れてるぅ♡ 金玉も動きすぎぃ♡」
「ほぉッ! かはッッッ゛!♥」
「出すっ♡ だすだすぅ♡ 爆乳ギャル2匹に手コキさせて濃ゆいの出すぅ~♡ おっ♡ お゛お~ん♡」
「にひひぃ♡ あ~ちゅきちゅきぃ♡ こっちのがいいっ♡ ぼくの事が好きでエッチな子の方が彼女にしたい~♡」
「「あいり~っ♡ まりな~っ♡ ぜぇ~んぶ出すぞぉぉ♡」」
膨らんだ亀頭から出たザーメンは、勢い良く空き部屋の床に撒かれていく。
愛里と麻璃奈は射精の邪魔にならないよう優しくゆっくりとチンポ全体を扱き、勇太は一旦金玉の中身を抜き尽くしてしまった。
「お疲れさま~オタクくん♡ めちゃくちゃ出したじゃん♡ もしかして溜まってた?」
「すんっ……すんっ♡ っはぁぁ~……くっさぁ♡ 量もすごいけど、ゼリーみたいな濃さもやばいね♡ 部屋が一気にザーメン臭でいっぱぁい………頭クラクラするぅ♡」
「まっ! まってッ! 出したからまだ扱かないでッ!」
射精が終わってからもまだ勇太のチンポを上下に扱いてくる。
「えぇ~だってオタクくんのチンポ、まだバっキバキのままなんだもん♡」
「いつも一回じゃ終わってないんでしょ♡ ……ほら、こっち来て♡」
両脇を固めていた愛里と麻璃奈がすっと身体を離すと、勇太の両手を引いて部屋に置かれている巨大マットに連れて行く。
「まだまだあたし達のアピールはこんなもんじゃないからね♪ つ・ぎ・はぁ~。………お口でも搾り取ってあげる♡」
「ッ!! く、口って……ッ!!」
「ふふっ♡ そうだよぉ………フェ・ラ・チ・オ♡ これからオタク様には私達の極上フェラ奉仕を受けてもらいまぁ~す♡」
「それじゃあ最初はあたしが先ね~♪」
勇太は足を伸ばして開きながらマットの上に座らせられる。
背中に寄り添うように麻璃奈が抱き着いてきて、脚の間に愛里が潜り込んでくる。
愛里はゆっくりと内腿を撫でながら、未だに反り返って主張しまくっているデカチンに顔を寄せてきた。
「ふふ~ん♡ お客さま〜?♡ 次は愛里のお口まんこでザーメン抜き抜きしますね~♡………………んぇぇ~~~ッ♡ あむっ!♡♡♡」
「くっおおおおッ!♥ 感触やっべぇええッ!! 溶けるうううッ!!」
「あぁ~ん♡ 愛里のフェラ始まったぁ♡ それじゃあ私はこっちで奉仕してあげる♡」
「———ほう゛ッッッ!!!」
大きく口を開いた愛里は、一気にチンポを咥え込む。
初めてのフェラ体験、粘膜まみれの口の感触にびっくりしている所に、後ろから伸びてきた手が勇太の乳首に爪を立ててカリカリと弄ってきた。
何だこれッ! 乳首弄られるのってこんなに気持ちいいのかッ!?
と脚をガクガク跳ねさせながら未知の奉仕を堪能する勇太。
「じゅるるるる~~~ッ♡ っぽん♡ もう~脚暴れさせ過ぎ~♡ 大人しく………しろっ♡」
脚の付け根を手で抑え込まれて、さらに快感を逃がせなくなった状態で愛里がバキュームを強くさせる。
目元はニンマリと可愛いままだが、鼻から下はチンポの形に沿うように凹んで伸びていた。
「ぶっぽ♡ ぶぽぽぽぉぉ~~~ッ♡♡ んふっ♡ ぶぶっ♡ ずびびびぃ~~~~ッ!♡♡♡」
「カリカリカリぃ♡ えへっ♡ お客様ぁ? よぉ~く見て下さい♡ ………これがフェラチオ♡ 女の子が男の股間に顔を埋めてエッロぉ~いスケベ顔するんだよ♡」
「ふんも゛ッ!♡ じゅるるるッ!♡ ———にゅるるるるう゛ッ!!♡♡♡」
「わぁ~すっごぉい♡ 見て見て~口の中で舌もべろべろ舐めてきてるでしょ~? これって女の子が好きな男子にしかしない本気のテクだからね~♡ ご褒美に自分のチンポの形を覚えさせちゃお♪ ほら、もっと硬くさせてみて? 愛里めっちゃ喜ぶよ♡」
勇太が下半身に力を入れ、さらにチンポの硬さが増すと愛里の鼻息が荒くなる。
吸い付きがより強まり、特にカリ首の形を確かめるように何度も舌を巻き付けて扱いてくる。
ただでさえ手の感触しか知らなかったチンポに粘膜を使った刺激はひとたまりもない。
数度の強力バキュームを受けた勇太は顎を浮かせて、腰が勝手に射精前のヘコつきを見せだした。
「ぁ♡ お客様ぁもう我慢できないですかぁ~? ……いいよ♡ ぴゅっぴゅしていいよぉ♡ 愛里~出すぅ♡ お前のフェラエグすぎて速攻イクぅ♡ 作りたてのオタクザーメン飲ませてやるから覚悟しろぉ?…………あははっ♡ 愛里、ちゃんと最後までしゃぶってあげてね~♪」
「んふッ♡ ふっも゛ッ!♡ ぶぽッ!♡ ぢゅぼぼぼぼッ!♡」
「根本まで唇きたッ!? これヤバすぎッ———————イ゛ク゛ぅ゛ッッッ!!!!!♥♥♥」
———びゅるるるるッ!!!♥
びちちちちちいいぃぃッッ!!!♥
「ん゛んっ!?♡ んっふぅぅぅ………♡♡ ごきゅッ!♡ んぶっ!♡ んっ♡ んうっ♡」
「あぁ~んっ♡ 出るっ♡ 射精するっ♡ 金玉持ち上がってザーメンとまんにゃいっ♡ あっ♡ あっ♡ 気持ちいいっ♡ 愛里のベロに包まれてびゅ~気持ちいいっ♡ 笑顔で全部受け止めてくれるの好きっ♡ 彼女にしたいよぉ~♡ —————んふふっ♪ 私も乳首カリカリでサポートしますね♡」
なんだこれっ! ずっと亀頭がふわふわニュルニュルの生き物に包まれてるっ!?
しかも耳元でエロい言葉囁かれながら長いネイルで乳首を掻かれて…………上半身からも特大の快感が股間に送られて一向に射精が終わらないッ!!♥
勇太は「ほッ゛♥」「お゛♥」と呻くことしかできず、全感覚を二人のギャルに任せてチンポ以外脱力してしまった。
そうしてもう気を失うと感じる手前で、ようやく長い長い射精が終わる。
「ほひぃッ!!! ほひッッッ!!! はぁぁッ!! はあ゛ッ!!」
「全部出した?………お疲れさまぁ♡ すっごく男らしい射精で恰好良かったよ♡ ———ほら、これから愛里ちゃんがフェラチオのお作法をするところしっかり見てあげて?」
「んっ♡ んちゅぅぅぅ………………ぽんッッ♡ ……………あ゛ぇぇ~~~♡♡♡」
根本までしっかり密着させていた口を次第に引き抜いた愛里は、そのまま勇太に見えるように口を開く。
そこには濃厚なフェラで作られた、黄ばんでねっとりした子種汁がぶるぶると池のように溜まっていた。
「わぁっ♡ すっごぉいっ♡ 愛里のフェラでこんなに濃ゆいの作ったんだぁ♡ 量もすっごぉ♡ —————ね、オタクくん。愛里の顔見て? 何か待ってる顔してるでしょ? これ、オタクくんのザーメンごっくんする許可を待ってるんだよ?♡」
「………んぇ♡」
「女の子ってね、優秀なオス様のザーメンは飲みたくなっちゃうの♡ それに勝手に飲むんじゃなくて、ちゃんとオス様から許可をもらって飲みたいんだぁ♡ —————だから、許可してあげて?♡ 『いいぞ愛里。全部飲め。』って♪」
「ごくッ! ………い、いいぞッ! 飲めッ!!」
「むふぅ~っ♡♡ ごきゅッ!♡ ————ごっきゅんッ゛!!♡」
勇太が欲望のままにザー飲許可を出すと、開いていた口を閉じて飲み始める愛里。
おそらくかなりの固形になっているのだろう。もっちゅ♡ぐちゅ♡と音が鳴るほど咀嚼しながら少しずつ飲んでいるのが分かる。
息を飲んで見ていると、最後の一滴を飲み込んだ愛里が再び口を開く。そこには先ほどのザーメンはなく、綺麗なピンクの口内が見えるだけになっていた。
「あふぅ~♡ やっと飲み干せたぁ♡………もう~どんだけ煮詰めてんの~? めっちゃ喉に絡みついてきたんですけど♡」
「………でも美味しかったんでしょ〜?」
「もちろん♡ こんなにプリップリで孕ませたがってる精子がマズイ訳ないじゃん♡ オタクくん、ご馳走さま♡ 超美味しかったよ~♡」
にひひと眩しい笑顔を浮かべて勇太に完食報告をする愛里。
あまりにもエロすぎる報告にどうリアクションすればいいか分からない勇太に、後ろに抱き着いていた麻璃奈がチンポの様子をうかがってくる。
「いいなぁ愛里。ねえオタクくん、まだおちんぽは出来る………よね♡」
「当然でしょ♪ これ見なって………2回出しても一ミリも萎えてないもん♡」
「んふふっ♪ それじゃあいいよね? 愛里、交代して♡」
すぐさま足元にいた愛里が背中に回り、次は麻璃奈がチンポの前にやってくる。
再び目の前に見えた麻璃奈のカラダに思わず喉が鳴る。
真っ白で女性らしいところだけに肉がムチムチと付いた恵体。
男が夢見る爆乳と、セックスを意識させるデカ尻。
「ごくッ。すっげえッ。」
「えへ♡ それではお客さまぁ? 次は麻璃奈のフェラをご堪能いただきますねぇ♡ ————私の場合は、コレも使ってしちゃいます♪ えいっ!!♡」
———もっっっっっにゅんッッ!!♡♡♡
「く゛お゛おおおッ!!?」
「でた~♪ 麻璃奈のグラドル爆乳パイズリ~♡」
麻璃奈の迫力満点の爆乳が勇太のチンポを包み込んだと思った瞬間、今まで感じたことのないフワフワ感触が伝わってくる。
クッションなんかよりも次元の違う柔らかさ、質量と重みもしっかり感じられる温かい乳肉。
「すごぉ~い♪ 私のおっぱいから亀頭さんが飛び出てるぅ♡ こんなの初めてだよ~♡ 過去に居た彼氏とかおもちゃのディルドで挟んだ時もすっぽり埋もれちゃうのに………………オタクくんだけだよ♡」
「く゛うっ! これが白銀さんのおっぱいッ! デカすぎてちんぽ潰れるう゛ッ!」
「やっぱエッグいよね~この爆乳? ねぇオタクくん~麻璃奈のデカ乳、いくつだと思う?……………にひひ、麻璃奈~教えてあげなよ♡」
「えっとね—————109センチのぉ……Lカップ♡」
「ひゃッ!? え、えるッ!!!?」
「ちなみにあたしは101センチのJだよ♡ メートル超えで自信あるんだけど麻璃奈の爆乳見たら落ち込んじゃうよ♪ グラビアでも『銀白の美少女Lカップ女子〇生♡』って呼ばれてる牛みたいなデカ乳♡ 今はオタクくんだけの専用パイズリオナホだからね?」
麻璃奈は両腕で乳肉を横から力を込めてチンポに圧力をかけてくる。
もっちりしてスベスベ、さらに汗ばんでいるのかしっとりと吸い付くような極上の感覚。
しかも自己申告のメートル超えで聞いたことのないLカップというサイズに頭がバグる。
後ろから聞こえる愛里のサイズも規格外なのだが、今は目の前の特大デカ乳に夢中になっていた。
「そうだよ~? オタクくんの彼女にしてくれたら………いつでもどこでも好きに使っていいんだからねぇ?♡ 揉んだり、吸ったりぃ……こうしたり♡」
「ほう゛ッ!?♥」
麻璃奈がデカ乳を持ち上げたかと思った瞬間、挟んだ力をそのままにチンポの根本に向けてズリ下ろす。
ぱっちゅんッ!♡ と卑猥な音が鳴り響いたと同時に勇太の腰に衝撃が走った。
「それっそれっ♡ 麻璃奈のパイズリ奉仕どうですかぁっ♡ オタク様のおちんぽ大きくて硬くてぇ、本当に素敵です♡」
「ほらオタクぅ? 自分でも腰振っちゃいなよ♡ 深っか~い谷間目掛けて腰をヘコヘコ♡ ぱんぱんっ♡ おらっ♡ しっかり力込めてチンポ挟めッ♡ このウシ乳ぜってぇ孕ませてやるからな~っ♡ あはっ♪」
「あっ♡ やんっ♡ オタク様の激しいピストン来たぁ♡ あんっ♡ すっごい伝わってくるぅ♡ 『俺のモノにしてやるッ♡』『麻璃奈のパイズリ最高ぉッ♡』ってオスの欲望むき出し♡」
「ぐっ! ふんッ! うう゛ッ! ————ふうう゛ッ! も、もうッ!!」
たまらず勇太も本能に任せて腰を振り出す。
前後に突き出すたびにチンポが豊満な乳肉を掻き分け、強い勢いで腰を打ち付けても極上の柔肉が受け止めて下半身に甘い快感が響き渡る。
亀頭がにゅるにゅると擦れる度に血が次々に集まり、あっと言う間にパンパンに膨らんでしまった。
「あんっ♡ もう出ちゃいそうなんだぁ♡ それじゃあ一番気持ちいいタイミングで射精できるようにぃ…………あ~~っむッ!♡♡♡」
「お゛っ!! それやッ!!! べえ゛ッ!!!」
「うっわぁぁ♡ 麻璃奈のチンポ顔エっっロぉ~~~い♡ オタクぅ、あたしに続いて麻璃奈までひょっとこチンポフェラさせるなんてどんだけ幸せ者なの~?」
「んふふっ♡ らひれっ♡ らせっ♡ ぶぼっ♡ ぶぼぼっ♡ じゅぞぞぞぞぉぉ~~♡」
目を細めて口をタコのように伸ばし、綺麗で母性の強い顔立ちが崩れるぐらいの下品で男のチンポに媚びたフェラを披露する麻璃奈。
見た目だけではなくバキュームも強力で、爆乳で挟まれていなければそのまま引っこ抜かれそうになるぐらいだ。
そうして舌まで絡みつきドスケベに舐めまわされた事で勇太の意識が白くなった。
「っ!? ———かはッ゛!♥」
———ぶびゅうううううッ!!!
びゅちッ!!!
びゅぐッ!♥ びゅっぐぅぅぅッ!!!♥
「んんっ!♡ んぅ~~~~ッ♡♡ むっふぅぅぅ♡ むぐっ♡ んふぅぅぅ………っ♡♡」
「出た~♡ おほぉっ♡ 麻璃奈のパイズリでイクぅ♡ 麻璃奈ぁ♡ お前のパイズリ最高ぉ♡ このデカ乳俺のモノだぁ♡ オっホぉ~~♡ グラドルに奉仕させてイクイクぅ♡ あ゛~まだ出るぞぉ~♡」
「おっ!♥ 出るう゛ッ!!♥」
「あはっ♪ あたしも麻璃奈みたいに乳首いじってあげる♡ ぎゅ~♡」
乳首ぃッ! 甘くつねってくるの反則だッ!!♥
射精で腰が跳ねるたびに肉竿にふわふわ感触が伝わり、余計にチンポが勢いを増してザーメンを解き放っていく。
麻璃奈は止まらない射精に驚きながらも次第に表情を蕩けさせていた。
そのままバキュームを続けて、金玉の奥に残っているザーメンも一滴残さずに吸い尽くしていく。
「じゅるるぅぅ~~………………っぽん!!!!♡♡♡」
「う゛っっっほお゛ッッッ!!!」
「んふぅぅ♡」
「お疲れ~♡ いやぁ~出したね~? ほら、麻璃奈も待ってるよ♡ どうして欲しいんだろうね~?」
息をつきながら足下の麻璃奈に目を向けると、期待に満ちた表情で勇太を見つめている。
これは……………金森さんと同じだ。
「ごくッ! そ、その…………飲んでッ!」
「っ♡♡♡ …………ごっきゅん♡ ぐちゅ♡ んぅ~~~っ♡ …………むちゅ♡ こくっ♡」
「どお~麻璃奈~? オタクくんのザーメンめっちゃ濃くない?♡ 喉詰まらせないようにしっかり噛んで少しずつ飲んだほうがいいよ~♡」
「んっ………んっ………こくっ………こくんっ♡ ——————けぷぅッ♡♡♡ んぅ~美味しかったぁ♡ あはは、ちょっとゲップしちゃった♡」
たっぷり時間をかけて勇太の精子を飲み干した麻璃奈は、最後に下品で可愛いゲップ音を漏らして恥ずかしそうにした。
そしてザーメンの感想を言いながら口を開き、勇太にしっかりと完食したことを見せて報告してくる。
「あぇ~~~っ♡♡♡」
「見て見て~♪ オタクくん、この短い間で二人の女子に自分のチンポしゃぶらせたんだよ~♡ しかもザーメンごっくんまでさせて…………こんな経験できるの世界でも本当にごく僅かなオスしかいないんじゃない?♡」
「んふふっ♡ どうかな? オタクくんはまだ続き…………したい?」
「えっ。えと……続きってッ。」
「そう♡ 手コキもフェラもして後残ってるのはぁ………セックス♡」
「まだ勃起しておっきいオチンポ様をぉ~、私たちの大事なおまんこににゅっぷんってするの♡」
「どう? あたしたちとこのままセックス……しちゃう?」
「そ、それはッ! そんなのッ!」
めちゃくちゃしたいッ。こんな何回もちんぽイかされてまだ金玉疼いてるのに、セックスしたくない訳ねえッ!
で、でも……俺みたいな童貞が本当にしてもいいのか?
しかも相手が学校どころが国中見てもトップに位置している爆乳美少女ギャル二人だぞ?
今も俺の返事を待ちながら内腿を撫でられたり乳首を擦られたりして思考を蕩けさせてくる。
「あっそうだ♪ ちなみにセックスするならあたし達と恋人成立だからね♡」
「へあっ!?」
「それはそうだよぉ、流石に私達もビッチじゃないからねぇ~? どれだけ好きでも彼氏じゃない男におまんこあげたりしないよ♡」
「ねぇ~どうする~?♡ ………ここで決めちゃお? 他の子よりも自分にアピールしてセックスまで確定してるドエロいギャル二人を彼女にした方が良くない?♡ ………言って? 『付き合って』でも『彼女になれ』でも何でもいいから、オタクくんの口から返事聞きたいな~♡」
ううッ。
頭の中に一瞬片想いの女子が浮かぶが—————すぐに薄れていった。
それと入れ替わるように目の前がはっきりとして、気付けば勇太はじっとこちらを見つめる二人に向けて口を開いていた。
「ぉ、俺と………俺の彼女になってッ!!!!!!!」
「「———ッ♡♡♡♡」」
言ってしまったッ!
後悔する勇太だが、そんな心配をする必要もなく愛里と麻璃奈が即答した。
「「はぁ~~~い♡ 彼女にしてくださいっ♡」」
「っ!! おおおおッ!!!」
「えへへっ♡ やったっ♡ オタクくんの彼女になれたぁ♡」
「ちゃんと告白してくれて嬉し~♡ もっと不器用な感じになると思ったけど、男らしく直球でキュンときちゃったよ~♪」
「私もおまんこキュンキュンで我慢できないかも♡ ね、愛里。さっきは愛里からだったし最初のセックスは私ねっ♡」
麻璃奈は勇太の腕を引き立ち上がらせると、自分はエアマットに仰向けになり脚を大きく開く。
重力に負けずに大きく盛り上がった乳、ムッチリした太ももにグラドルだからか脱毛して綺麗なツルツルのマン肉に閉じた割れ目が曝け出される。
しかもよく見ると、真ピンクの割れ目からとろぉ~と透明な粘液が漏れ出ていた。
「あっもう~♪ 麻璃奈ってば急ぎすぎだって♪ まあフェラはあたしが先だったし、オタクくんの初セックスは譲ってあげる♡ 最高の体験にしてあげなよ~?♡」
「もちろん♡ ねぇ~オタクくぅん♡ 彼女にした白銀麻璃奈のオマンコにおちんぽ挿れてぇ?♡ 絶対気持ちいいよ♡………焦らずにゆっくりでいいから、しっかりチンポと頭に焼き付けながらにゅぷぅ~ってして♡」
「うんっ! え、えっとッ!」
「あはっオタクくんキョドりすぎ♡ 麻璃奈も言ったとおり焦んなくていいよ~♪ ほら、深呼吸して? まずは女の子の股に身体を寄せて………そうそう♡ チンポ持って~、エっロいマンコの割れ目に当てて入口探ってみよ?」
勇太はゆっくりと息をつき麻璃奈の脚の間に身体を入れ、ガチガチになっている息子を握ってぷっくり膨らんだマン肉の割れ目になぞるように入り口付近を擦っていく。
「——ん? んんっ!?♡ オタクくんそれっ♡ それはダメっ♡ 手慣れたオスが遊びで焦らしてくるやつっ♡ ……んお゛っ!♡ 穴の周り浅くほじられるのキクっ゛♡」
「えっと………ここだっ。挿れるねっ!」
「んへっ!?♡ ヤバっ♡ 今入れられたら————ん゛お゛ぉっ!?♡♡♡」
見つけたっ。ここが女の子のおまんこ穴だっ。
知らずに麻璃奈のマンコを弄んでいた事に気づかないまま、挿入口を発見するやいなや腰を押してチンポを埋めて行く勇太だった。
「うわぁエっグぅ♡ 麻璃奈もびっくりしてオホ声出てんじゃん♪ でもまだ全部入ってないね? 残りのマン肉も掻き分けて押し込め………ずぷぷぷぅ~~~♡」
「あっ♡ あっ♡ あっ………んう゛っ♡ チンポぶっとぉ~~~い♡ 硬くてまん襞めくれるのすっごッ♡ やんっ♡ もうすぐで奥にきちゃ—————お゛ほぉっ!!!♡♡♡」
麻璃奈のマン肉は全体的にふわっとしていて、しかし緩い訳ではなく狭い穴と粒の沢山生えたヒダがぎちぎちに詰まっており、勇太がチンポを入れるたびにぷりゅッ♡にゅるんッ♡とカリと竿に纏わりついてくる————まさに極上の名器になっていた。
ヨダレを垂らしながらも歯を食いしばりながら腰を押し込んでいくと、ついに『どっっちゅんッ!』とチンポの先がプニプニの壁にぶち当たり麻璃奈の全てと繋がったことを実感させる。
「オタクぅ…………童・貞・卒・業♡ おめでと~~~っ♡」
「ふッ! ふッ! 入ったッ! あの白銀さんで童貞チンポッ! 全部入れたッ!」
「ぉ……ぉぉ……ッ♡♡♡ ぇへへっ♡ 彼氏の童貞食べちゃった……ぁ♡」
「これでオタクも一人前のオスだね♡ そんで目の前には何でも受け入れてくれる出来たてのエロ可愛い彼女♡ あとは好きに腰振ってチンポでおまんこの感触味わって…………好きな時に子宮目掛けてザーメンどぴゅッて捨てちゃえ♡」
ゆっくりと勇太が腰を引いていくと、くっ付いて離れないように子宮とまん襞が絡んで引き戻そうとしてくる。
しかも襞を一本一本引き剝がすたび、「あんっ♡あんっ♡」と喉から甘く脳が震えるような媚び声をあげる麻璃奈。
限界までチンポを引き抜いた勇太は再びまんこへ突き込み、一度ピストンを始めてからは枷が外れたように腰を振りたくり始めた。
「これがまんこッ! セックスッ! やばいっ。チンポ気持ち良すぎるッ! ふううッ! ぐううッ!!」
「あっ♡ やあっ♡ ———んおっ!♡ おんっ♡ おまんこイクっ♡ デカチンでイクっ♡ おまんこ全部ほじられてイキましゅっ♡」
「うっわあぁぁガチパコじゃん……♡ 音めっちゃ響いてるし♡ お~い、麻璃奈ぁ? 大丈夫~? オタクのチンポで意識トバされてない?♡ ……………って聞こえてないか♡」
急に激しくまんこを殴られ始めた麻璃奈を心配しのぞき込むが、そこには半分白目を浮かべて舌を出しながら自分を抱く男へ嬌声を送る一匹のメスが居た。
………あ~、これは完全に堕ちてるわ。
愛里と麻璃奈は十分に好きな感情を持っていたが、まだ一方的なチンポ奉仕をするだけだった。
そして麻璃奈もセックス直前まで考えていた………いくら見たことない立派なチンポでも、これまでの彼氏全員を瞬殺してきた自分なら、童貞のオタクなんかに負けることは無いと。
下手なピストンでも、仮に暴発してしまっても、甘く媚びて彼女としての最高の役割を果たせばいい。
だがそんな目論見も————。
「あぇっ♡ ほっ?♡ おぉぉッ♡ ちんぽォッ!♡ イクッ♡ イックぅぅッ!♡ へッ!♡ へぇぇッ!!♡」
チンポを突っ込まれた瞬間に全て吹っ飛んだ。
今ではマンコと子宮から流れてくる快楽信号に声を上げて意識を保つことで精一杯のメス。
「気持ちいいッ! 白銀さんッ! す、好きッ! 好きィっ! 白銀さ—————ん゛っ!?」
「っ♡♡♡ んうぅ〜〜〜っ♡ むっちゅううッ!♡ んえろぉぉ~♡ ちゅっ♡ ………………うふふっ♡ やぁ~だ♡ まりなって呼んでぇ? ………勇太ぁ♡」
「———ッ。ま、麻璃奈ッ!♥ 麻璃奈ぁッ!♥」
「えへへ……はぁい♡ 勇太ぁ~出してぇ? 人気グラドルちゃんの麻璃奈おまんこにびゅっびゅう~しよ?♡ ちゅっ♡ ん~っちゅ♡」
初々しく名前を呼び合い、麻璃奈が手足を巻き付かせて身体を密着してくる。
しかも甘~くおまんこへの膣中射精をおねだりして勇太の顔にキスを降らせるラブラブっぷり。
勇太は我慢できず「ぱこッ!ぱこッ!」とピストン音が激しくなっていった。
「オタクぅ♡ 麻璃奈とラブラブになれて本気モードになっちゃった~? んひひ~♪ まあ仕方ないよね。あたしでもこんな麻璃奈初めて見るもん♡ いっつも彼氏より上位で手玉にとってたのに…………オタクに墜とされちゃたんだ♡ 全身媚び媚びの極上グラドルボディ、めっちゃ抱き心地良くない?」
———ばっちゅんッ!♥
ばっこッッ!!♥ ぱこんんッ!!♥
「………あはは♪ ピストン小刻みになった♡ 金玉上がって来た? い~よ? 麻璃奈の顔見てみ、いつでも中出しオッケーの顔♡ しっかり奥までぶっ刺してオタクザー汁マーキングしてあげな♡」
「ううぅぅぅッ!!!♥ 出ッ! 出るぅぅ゛ッ!!♥ まりなッ! でちゃうッ!♥」
「ぢゅうぅぅ………お゛っ♡ だしてッ♡ ほしいっ♡ 彼氏のザーメン欲しっ♡ 勇太のおせーし奥に全部ぅ♡」
「にひ♡ 彼女の中出し許可も~らい~♡ よっしゃ射精すぞぉぉ………初めての彼女マンコに生ハメ中出し~ッ♡ マン肉ぷりっぷりの爆乳美少女ギャルに彼氏ちんぽマーキング♡ まりなぁ♡ もっとマンコ締めろ~っ? たっぷり出してやるからマンコ全部使っておねだりして来い~♡」
「ふううッ!♥ ふんッ! ふんぅッ! ———くお゛!? もうッ!?」
「あっ♡ あんっ♡ おんっ♡ やあ~んっ♡ おちんぽ膨らんだあ♡ きてっ♡ きてきてっ♡」
「イクぞイクぞイクぞォ~~~ッ!♡ 俺の彼女オナホ扱いでイクっ♡ 濃っゆいの出すッ♡ 童貞捨てて即マンコキ射精っ♡ 気持ちいい~♡ 気持ちいきもちいぎもちいぃぃぃぃ…………イっっっっくッッッ!!!♡」
「かっっっ…………はあ゛ッッッ!!!!♥♥♥」
———ぶっびゅうううううッ!♥
びゅぐッ! びちちちちぃぃぃッ!!♥
「あ゛っ♡ きたあ゛っ♡ ———んおっ!?♡ 勢いすっごッ♡ オタクザーメンびちびち掛けられてるう゛っ!!♡ んおぉぉぉ~~~~~~~~っっっ♡♡♡」
求めてくるような麻璃奈の身体と、横から聞かせてくる愛里の淫語で限界を超えた勇太は、一気に腰のヘコつきを加速させて絶頂を迎えた。
マンコと太ももに強く打ち付け、腰を一番前まで突き出した格好で金玉からザーメンを送り込んでいく。
もはや送るというよりもぶち撒けるような、膣中で音が聞こえるぐらいの激しさで子宮壁に粘液が掛けられるほどの射精だった。
「にひ♪ びゅうううう♡ ぶっびゅうう~~~っ♡ お゛~出るぅ♡ ザーメン出るぅ♡ 本物マンコにコキ捨てぇ♡ 麻璃奈に出すの最高ぉぉ一生出るぅ~♡ おっ♡ おっ♡ おほぉ~♡」
「んぅ~~っちゅっ!♡ ぢゅるるぅぅぅ………♡ んふぅ゛ぅ゛………♡」
「ぶっちゅっ゛!!♥ ぢゅううっ!♥ ぢゅぱっ!♥」
「最後の一滴まで出しちゃえ♡ 彼女の身体使って性欲すっきりしろ♡ ベロもたっぷり吸いながらラブラブ中出しびゅううううっ♡ 全部出すっ♡ 全部出すぅ♡ あははっ♪」
何度も何度も腰を震わせ、射精の波に合わせてマンコの奥を突きながら一滴残らず出していく。
一度も密着を緩めない麻璃奈と射精の興奮を煽りながら乳首を擦ってサポートしてくる愛里のおかげもあって、勇太は全てのザーメンを麻璃奈の奥で出し切ることができた。
「おふううぅぅぅぅッ!♥」
「んっ♡ あぁ~♡ やっと射精止まったぁ♡ ………ねえ勇太ぁ? 初めてのおまんこどうだった? ちゃんと全部ぴゅっぴゅできたぁ?」
「ふうっ。ふぅッ。う、うんッ! 最高ッ! 最高だったッ!」
「はっ♡ はッ♡ ぁは……えへへっ♡ うれしいっ♡ 彼氏の初体験を最高にしちゃったっ♡ ————これからもっとシようね? ちゅう~♡」
お互いに荒く息をつきながらもしっかり身体を抱き合い、キスを交わしながらセックスの余韻に浸る。
グラドル特有の爆乳を下敷きにして、勇太よりも一回りぶっとい太ももに下半身を押し付けて全身の力が抜ける。
性行為で身体から湧き上がってきたメスフェロモンと汗の匂いを吸い込みながら、男としての本懐を遂げて達成感に包まれる勇太なのであった———。
「はい。麻璃奈の時間おわり~。………次はあたしの番ね~♡ ゆ・う・た♡」
「はふぅ…………………………へっ? うわッ!」
「やぁんっ♡」
まだこのメスを抱いていたいっ! と抱き着いていた勇太を後ろから引き剥がす愛里。
その勢いでチンポが引き抜かれるが、麻璃奈の愛液がべっとりと絡みついてバキバキに勃起したままの状態だった。
「うっわ♪ あんなに種付けしといてまだフル勃起してるし♡ どれだけ絶倫なの~?♡ あたし達の彼氏様かっこよすぎでしょ♡」
ぐったり横たわる麻璃奈を放置して、その隣に仰向けになる愛里。
そして同じように足を大きく開いて勇太に自分の秘部を曝け出した。
「はい、ど~ぞ勇太♡ モデルやってる巨乳ギャルのカラダだよ~♡ 全身エロ肉付きまくりの麻璃奈には負けちゃうけど、い~~~っぱいエロテク使ってチンポ気持ちよくするからぁ……………早くハメてぇ?♡」
「…………ごくッ!!!!」
おまんこを見ると、麻璃奈との交尾を見て興奮したのか既にねっとり愛液が漏れ出している。
そしてしっかり肉のついた太もも、細いくびれの腰に臍にはピアス、胸は麻璃奈より小ぶりだが十二分に高校超えの巨乳サイズで大きな山脈を作っている。
舌を出し唇を舐めながら勇太の反り返ったチンポを見つめ、改めて勇太のチンポを見てうっとりと目を細めた。
「やばい……発情してマン肉疼いてきた……♡ 早くハメてえ♡ パコパコしてぇ♡ ほらぁ? 腰ヘコヘコ動いて待ちきれないよ~♡」
勇太に向けて腰をヘコヘコ振りチン媚びまでしてくる愛里。
いつも明るく陽キャの頂点のようなギャルなのに………今は息を荒くしてマン汁を飛ばしているメスになりきっている。
この姿を見られるのは俺だけなんだ………と思うとすぐに金玉が精子を製造を始めだした。
「ッ! いっ、挿れるねッ!」
「あはっ♪ きたきたぁ♡ …………んっ♡ あっ♡ ぶっとぉぉ…………い゛っ!?♡♡」
———ぬぷぅ♡
ぷりゅりゅぅぅぅ♡
…………どっっっっちゅっっっっ!!♡♡♡
「っ!?♡ んっおおぉ~~~~~~~~ッ!?!?♡♡♡♡♡♡」
「くっ!♥ すごっ! これが金森さんのまんこッ!♥」
麻璃奈と同じようにマン穴に狙いを付け、さっきよりもスムーズに挿入を行っていく。
数刻前まで重度の童貞オタクだった勇太なのだが、最強チンポ持ちのスキルなのか挿入してすぐに愛里のマン肉を評価し始めた。
全体的に引き締まったマンコで、どちらかと言うとふわふわ包み込むよりもぎゅうぎゅうと絞る様な締まりをしてくる。
ヒダもぷりっぷりの粒まみれ………少しチンポを動かすだけでカリ首どころか竿全体を舐めしゃぶってくる。
すげえ………マンコって人によって膣の形が違うんだっ。
「おぉぉ………麻璃奈と違う感触だ………っほお゛♥」
「あんッ♡ えへぇ~~♡ ………どうかな~あたしのマンコキ具合♡ すっごい良いでしょ?」
「うっ! うんっ!」
「そういえば勇太ぁ? あたしのことも名前で呼んでよ~♪ ほら、愛里~って♡ 言ってみ?」
「ご、ごめん。えと……愛里ッ。」
「———にひひっ♡」
「うっほお゛ッ!?」
名前を呼んだと同時に激しくマン肉がうねりチンポをしゃぶってくる。
思わず腰が抜けて愛里に倒れ込んでしまうが、彼女は待っていたかのように受け止めてすぐ唇を密着させてきた。
「んひひぃ~♡ むっちゅう~~~~~~~っ♡ んぢゅぅぅ~~~~ぅ♡」
やばいっ! 口の中貪られるッ!
愛里の長くて甘い舌が勇太の舌、歯、唇を執拗に舐めまわす。
麻璃奈の勇太に合わせてくれる甘々キスではなく、好きなオスの口内を味わい尽くそうとする肉食なベロキス。
激しい口淫に意識を持っていかれるが、忘れるなとばかりに愛里の下半身が下から突き上げてきてチンポを強く扱き上げる。
「んっ♡ んふっ♡ ふっ♡ ………ぷあっ! えへ~♪ おらっ♡ おらおらっ♡ あたしのマンコくらえっ♡ 勇太のザーメン絞り出してやるっ♡」
「ほっひいいいッ!? まっ! まってあ、愛里ッ! 締まりヤバいッ!!♥ チンポ抜けるッ! まんこ引っ張られりゅッ!!!?♥」
「うりゃっ♡ んっお♡ ぉ゛~これヤッベ♡ カリでマンコめくれる♡ へっ♡ へぇ゛っ♡ お゛っ♡ おんっ♡ 腰とまんねっ♡ ———ザーメンっ♡ ザーメンだせっ♡ ガチ恋してる彼女に金玉汁よこせっ♡」
ぱっちゅん♡ と激しく音が鳴り響くぐらいに下から腰をヘコらせ、勇太の太長い肉棒を根本までしゃぶり上げてくる。
狭くて常に締まってくる愛里まん肉の刺激が強く、勇太の腰が引けてしまうがさらに追いかけるように脚で腰を引き寄せられて身動きを取れなくされる。
勇太は『お゛っ♥』『ほっ゛♥』と快楽の声を上げながらただチンポを硬くして精子を絞られる種馬のようになっていた。
「……………うわぁ♡ 愛里ったら女の子捨ててがっついちゃってる♡ ね~勇太ぁ? 過去に愛里が愚痴ってたんだけど、前の彼氏が全員よわよわチンポでいっつも手加減したセックスしかできなかったんだって♡ ちょっと性欲発散したくなって本気出したら、皆ぃんな『もうだめっ。』『愛里ちゃん激しすぎ~。』って降参ぴゅっぴゅ暴発。俺って女慣れしまくってヤリチンなんだぜ~ってアピールしてきた男も全員即敗北。」
麻璃奈の解説にも納得してしまう。
こんなに締まったマンコで全身をがっつかれるようなセックステクを受けたら、どんな男もひとたまりもないだろう。おそらく数秒も持たない。
そんな中で勇太だけまだ耐えられているのは………やはり優秀なオスである証拠だった。
「多分嬉しくてリミットが外れちゃったんだろうねぇ♡ このオス様だったら本気のセックスをしてもいいんだって♡ 運命の彼氏様好き好きぃ~ザーメン全部搾り取る~って理性なくして本能任せのオナホピストンしてる♡」
「ふうっ♡ おんっ♡ おらゆーたっ♡ ベロだせっ♡ ぢゅうううううううッ!♡」
「うっむうううッ!?♥」
もはや周りの声が聞こえていない愛里に再び頭を掴まれて舌を絡ませられる。
「うふふっ♡ ね~勇太ぁ? ずっと愛里にされるのもオスとして悔しくないかなぁ?♡ …………一番奥の手前、そこが弱点だからたっぷりオチンポでほじってあげて♡」
麻璃奈から囁かれた愛里の弱点。
その情報を活かすように、動かなかった勇太の腰が前に突き出されて子宮と少し手前にあるぷにぷにのくびれを擦り上げる。
「ぢゅううう…………ッ!? お゛っっっへえ゛ッッッ!?♡♡♡」
「ふッ! ここが良いんだねッ! 一杯突くよッ!!!」
「ほッ!? 待ッ! 待っへっ!♡ このチンポで突かれまくったら—————お゛ん゛ッ゛ッ!!!♡♡♡♡」
———ばちゅんッ!
ぱこッ! ぱこぱこぱこッ゛!
「ふんッ! うッ♥ ふッ!♥ ふうううッ!!♥」
「いいよ~勇太ぁ♡ 分からせちゃえ♡ 『俺のチンポ勝手に搾り取るなっ。お前のマンコを楽しませるんのが優先だろッ。』って勇太の専用オナホ彼女になるように教え込んじゃえ♡ 愛里ぃ? 凄いでしょ勇太の最強オタクチンポは…………って♪ もうダメになってるぅ♡」
「あ゛ぉ゛ぉ゛~~~ッ!!♡ ん゛っお゛ッッ!♡ おおぉぉ~~~~~ッ!♡♡ イッぐぅぅぅッッ!!!♡ イグッ!♡ まんこイグッ!♡ ヤっベえ゛ッ!?♡ オスピストンヤベイっっっグッ!!♡♡」
麻璃奈が覗き込むと、首に腕を回されて全体重を乗せたプレスを喰らった愛里の…………白目を剥きながら快楽で蕩けたニヤけ顔で獣声を出すオナホの姿があった。
勇太も弱点を突くと面白いように喘ぐ愛里————普段は明るくカリスマ的存在でもあるSSRギャルのアクメ姿に興奮して腰のピストン運動が止まらなくなっている。
あ゛~ギャルの身体って全部がエっっっロぉッ!♥
髪もすっげえ良い匂いだしデカ乳からも香水みたいな極上の女の香りがプンプン振りまいてきてッ!♥
こんなの腰止まんねっ。でもこのペースでマンコ突いていると俺も……………ッ。
「くっ。はっ。はあッ。や、やっべッ! ザーメンもうッ…………イキそ…………う゛う゛ッ!」
「あぁん♡ 腰ヘコはやぁい♡ もう出しちゃう? だったら一番奥までチンポハメてぇ…………愛里に命令してみて♡ 『孕め愛里っ♡』『俺のモノになれっ♡』って♪」
「ふぅぅぅ…………ッ!! ダメだッ!! イ゛ッ…………ぐうッ!!!」
———びゅ~~~ッ!♥
びゅるるるるるうぅぅぅぅッ!!!
びちッ! びちィッ!!♥
「ッ孕めっ!♥ 孕め愛里ッ!♥ 俺のモノになってッ!♥ 愛里は俺のッ!♥」
「ん゛ッッッおお゛ッッッ!!!♡♡♡ あっっっつ゛ッ!!!♡♡ せーしきたぁ゛ッッッ!!!♡♡♡ ほッッッおおお゛ッッッ!!!♡♡♡」
射精のタイミングに合わせて、勇太が孕めと呻きながら愛里を押さえつける。
既に身も心も堕ちきっている愛里は何の躊躇もなく子宮を明け渡して射精を促すために全力を尽くす。
焼けるような熱々粘液を子宮にぶっかけられて意識をトバしながら、必死に勇太の耳元で射精を促すような媚び声を上げていた。
「なるっ♡ ゆーたのものになるっ♡ ほおッ♡ はらむはらむぅ゛ッ♡ ぉ゛~~~~イグイグいっぐぅぅぅッ!♡♡♡」
「あははっ♡ もぉ~私みたいなエッグいアクメ声出しちゃってる♡ 勇太ぁ、全部だしちゃえ~♡ ザーメンぴゅっぴゅ♡ ムチムチ巨乳ギャルのマンコ目掛けてオタクザーメンびゅうううっ♡♡♡」
最後の一滴を絞りつくすまで、勇太はひたすら本能任せの淫語を呻き続けていた。
「ふぅぅ………孕め………まだ出るっ♥………おらっ………愛里ッ♥ あいりッ♥ ぉぉ………あとちょっと………はらめっ………ッふぅぅぅ♥」
「ぉ♡………へっ♡………へぇ………ッ♡…………ぉふ♡…………ぁぇ゛ぇ………♡♡♡」
「お疲れさま♡ さすがに腰抜けちゃったかな?………引き抜くの手伝ってあげる♪」
長い射精が終わり、勇太の声も出なくなった頃を見て麻璃奈が労ってくれる。
精根全てコキ出した勇太はぐったりと身動きできずに腰も抜けきっていた。
それを見て麻璃奈は勇太の腰を持ち、ゆっくりと愛里のマンコからチンポを引き抜いた。
———ずるるるぅぅ………にゅっぽんッ♥
「おひっ♡♡♡」
「うっわ♪ オチンポ様べっとべと~♡ 愛里のマン汁が糸引いてまだ繋がってるしぃ♡ 勇太ぁ私の身体でリラックスして♡ 休憩したらまた始めよ?」
「はぁ………はぁ………。う、うんっ! ————って、あ。生で………ッ。」
ムチスベの麻璃奈のデカ乳に背中を預けるように倒れ込むと、いっきに身体が癒されていく。
意識がはっきりしてきた勇太の目の前には、がっつりマンコから自分の子種を溢れさせる愛里の姿。そういえば後ろの麻璃奈も同じで………。
無責任な中出しをしたことを理解し一瞬で青くなる勇太。
「あ~♪ 大丈夫だよ勇太ぁ♡ 私達今日は大丈夫な日だし、それに用意してたゴムのサイズが全然合わなかったんだもん。彼女として責任取って生ハメするのは当然でしょ♡」
「んっ♡ ………そぉ~そぉ~♡ 多分XLとかじゃないと入らないんじゃないコレ♡ コンビニでも売ってないしネットとかで買い込んでおかないとね~?」
「だねぇ♡ 勇太は気にしなくていいからね? 私達ゴムは彼女が買ってあげたい派だから♡ たぁくさん用意しておくから彼氏様はオチンポだけ恵んでくれれば大丈夫♡」
麻璃奈に頭を撫でられ、次第に落ち着いた勇太。
そうして身体の力を抜いたところで、同じく復活した愛里が勇太の胸に飛び込んで来た。
「ふぃぃ~っ♪ っあぁぁ~~~本当に良かったぁ~~~!♡♡♡」
「おわあっ!?」
「ね~セックス頑張ったから褒めて~♡ ぎゅ~ってしてよしよしって撫でて欲しぃ~♡」
甘えるような猫なで声で裸の汗ばんだムッチリスベスベボディを押し付けてくる愛里。
童貞には経験のない事後の触れ合いに勇太はガチガチになりながら言われた通りにすることしかできなかった。
「どう勇太ぁ? 私達を彼女にして良かったぁ~って感じてくれた?♡」
「それは………もちろん。」
「ん~? もしかしてまだ〇〇ちゃんのこと考えてるの~?」
「いやっ!? それはッ!」
「これは言わないつもりだったんだけど勇太が気になるなら……………実はあの子、彼氏いるんだよね~。」
「え………ええっ!!?」
聞くと勇太が片想いをしていた女子には一学年上の彼氏が居るらしい。
「なんか幼馴染でずっと仲が良かったみたいだよ?…………だからもし勇太が告ってもチャンスはなかったかもね~。」
「っ………そうなんだ。」
「これでスッキリした? ちょっと急だったから仕方ないけど、これからはあたし達だけを見ることっ! 分かった~?♡」
「ぁ……うんっ!!」
じっと真剣に見つめる愛里と麻璃奈の視線を見て、勇太は気づく。
そうだ……ッ。俺にはもう彼女が居るんだっ。
二人を目の前に他の女子の事を考えるなんて彼氏として失格だろ………っ。
「ごめんね二人とも。……もう大丈夫っ! 俺、愛里と麻璃奈を幸せにするからッ!」
「っ♡♡♡ ……ぷふっ♡ なに~幸せにするって~♡ もう一生モノにする気満々じゃん~♡ ………うれし♡♡」
「言われなくてもぜぇ~ったいに離れないから♪ 私たちをそのチンポでしか満足できなくさせられた責任………取ってねぇ?♡♡♡」
前後からキスの雨を降らせて甘い言葉を囁いてくる愛里と麻璃奈。
そうして3人でベッタリしていると、愛里のスマホが震えた。
「ちゅぅぅ~~~っ♡♡♡ ————ん? ああ、なんかクラスの子が教室に顔出すか聞いてるみたい。どうする麻璃奈~?」
「ちゅっ♡ ちゅっちゅ~っ♡ んはぁっ♡ ————それは無理かなぁ? だってぇ…………大好きな彼氏のチンポ様がこんなにムラついてるんだもん♡ 彼女として全部抜くまで離れられないよぉ♡♡♡」
「だよね~♪ それじゃあ勇太も復活したみたいだし………パコりまくろっか♡♡♡」
「おわっ!?」
愛里と麻璃奈に引き倒された勇太は、そのまま極上のカラダに挟まれながら再び子種を絞り尽くされていくのだった—————。
最後まで読んでいただきありがとうございます!
恋人になった後日談をFantiaに投稿していますので、もし気に入っていただければ幸いです。
https://fantia.jp/posts/3480386