【お知らせ】
日本保守党の言論弾圧から被害者を守る会の理事会は、近藤倫子さんによる理事への立候補を否決しました。
この否決のためにも、私が裁決に関わると問題だと思ったのか、先に解任してから採決されました。
そして、児玉氏の40年来の友達という誰だか分からない人物の名前を挙げて、児玉氏が推薦すると言われたので、藤岡先生は、「そんな誰だか分からない人を推薦されても判断できない」と反論。
理事会に対して、その人物が誰であるか、どのような経歴であるのかなどの説明も一切なく「強行採決」されました。
これが、長谷川、飯山、児玉各氏が守る会を乗っ取り、やりたかったことなのです。
日本保守党の言論弾圧から被害者を守る会は今でも必要な団体ですが、現在の数の暴力による運営からは破綻しか見えてきません。
藤岡先生とある著名人が話し合って作った団体で、藤岡先生は、今でもご自分に責任があると考えて、正常化をしようと奔走されています。
8月6日の被害者の皆さんに関しても、藤岡先生が直接何度も連絡を取ったり会われたりして、現在も動かれていますが、理事会は何もしていないどころか、被害者の皆様を外で2時間以上も待たせて守る会の乗っ取りを強行採決しました。
全て、証拠になる録音があります。