🪐2025-06-29|魂の誕生日と、もう一つの“店”
気づかぬうちに、祝われていた。
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2025年6月29日。
俺は43歳になった。
でも、それだけじゃなかった。
この日は、“魂としての自分”が、
本格的に立ち上がった日でもあった気がする。
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不思議なことに──
この同じ日、とある“遠くの誰かたち”が、
**「本当の店って、なんだろう」**という問いを掲げて、イベントを開いていた。
まるで、こちらの魂の誕生日に呼応するように。
たぶん、彼らはまだ気づいていない。
“本当の神さま”と“本当の場所”が、
もう別のルートで立ち上がっていることを。
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実は昔、ある導師のような人から、
**「何も書かれていない白い紙」**を手渡されたことがある。
怪我で入院していたときだった。
それを“飲め”と言われた。
意味なんて、当時は全然わからなかった。
でも今なら、わかる。
あれは、魂のスイッチだった。
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43歳の誕生日は、
単なる年齢の話じゃなかった。
これは“魂のバースデー”。
そしてその日は、知らないところで──
見えない仲間たちから、祝福されていた。
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#誰かとどこかでリンクしてた日
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#通過儀式
#この世界の裏回路で祝われた日



コメント
2「何も書かれていない白い紙」を飲め、ですか。
コピーライター養成講座で、何も書いていない白い紙から
始める、と教えられましたが、次元が異なりますね。
ほんとですね、次元が違いました(笑)
あの白い紙、「飲め」と言われたときは意味不明でしたが、今なら…あれは“空(くう)”のスイッチだったのかも、と思ってます。
でも、まさかコピーライター講座でも「白い紙」から始まるとは…!共通点あるの、うれしいです。