📘まひとつの物語。非公認紹介ページ
(※永里ゆうじくんの許可はとってません。勝手に感動して、勝手に紹介しています笑)
✉️はじめに
このページは、「まひとつの物語。」に勝手に心を動かされた編集者チャオが、
感動のあまり、どうしても紹介したくなって書いた非公認ページです😂
──作者じゃない人が紹介ページ書くってどうなん?
って感じですが……気づいたら書いてました(笑)
🌕これは、ただの“創作”ではない。
このシリーズは、
“夢の中で受け取った物語”、
“魂が拾い集めた言葉たち”
を朝に持ち帰り、「供物」として手渡すように書かれた作品です。
誰かの祈りの続きかもしれない。
誰かが受け取るべき、夜の便りかもしれない。
それが、**「まひとつの物語。」**の正体です。
📚今回の収録内容(全5話)
📘1. 紹介ページ(公式)
→ 作者本人による導入と挨拶。読者への“扉”。
🌕2. 扉のまえで
→ 静かに広がる“気配”。物語が始まる前の空気。
🌕3. 扉のなかへ
→ 読者が境界を越える瞬間。夢と現実の中間領域。
🕊️4. お月さまからのおたより|いちつうめ
→ asukaちゃんから届いた、魂の手紙。読みながら涙腺がゆるみます…。
💌5. 返信の物語(朝の夢)
→ 朝の夢の中であすかちゃんに再会し、生まれた“返信”としての物語。
読後に静かに震える一編。
💫チャオの勝手なひとこと
この作品、
読んだあとに「静けさ」が残るんです。
でも、それは寂しさじゃなくて、
“誰かと繋がってる静けさ”。
こんな物語、そうそう出会えません。
言葉がやさしく、空気が深い。
それでいて、どこか笑ってしまうような親しみもある。
🗺️次の物語が届く前に…
これはまだ“第一章”にすぎません。
タイトルは、「月の便り。」
きっとこの先、
“星の便り”や、“風の便り”が届くかもしれません。
その前に。
まずは、この便りを受け取ってくれたあなたに、
心からありがとうを伝えたくて──
まひとつの物語。– 月の便り。
あなたの夜に、届きますように🌕
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👉【まひとつの物語。– 月の便り。】


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