🌬️風は吹いたか?下津神殿祭──1週間で、“今このまちに必要な人”を全員集めてみる──
7月19日(土)まで
──今日!!
📯これは、“奇跡のチャレンジ週間”です
この祭は、1週間のチャレンジです。
今、地元の仲間たちに声をかけて、
たった7日間で“本当に必要な人たち”をこの場に呼び寄せられるか?
その奇跡に、静かに挑んでいます。
たくさん集まったら正解。
誰も来なかったら、それも正解。
でもきっと、風は吹いている。
あなたがここに来ることで、
誰かの世界がほんの少し、変わるかもしれない。
📅 イベント概要
日時|2025年7月19日(土)10:00〜日没18:00くらいまで
参加費|無料(持ち寄りスタイル)
申込|不要。ふらっと来てOK。今、気になったら“参加条件クリア”です。
場所|愛知県稲沢市下津北山2-3-2
(リーフウォーク稲沢の近く)
矢花っち元職場駐車場|貸して頂きありがとうございます!!!
🍦出展情報|何が来るの?
🌀おみくじソフト
(福ソフト)出店します!
食べると運勢がわかる!当たりが出たら金色ステッカーGET🎯
味も美味しい、でも“運”もついてくる不思議なソフト
🍨ラインナップ予定
もみもみシェイク(牛乳からつくるふしぎドリンク)
福のおみくじソフト
スペシャルver(企画中…!)
🔥矢花っち特製「塩焼きそば」やります!
矢花くんの元職場の人から「ぜひやってくれ!」と熱烈オファー!
鉄板を準備して、ガチの塩焼きそば、焼きます。
ひとくち食べれば、あの夏の神社の味がよみがえる…かもしれない
🍺お酒も、ちょっとだけ用意します。
会場では、缶ビールなどのお酒も少しご用意します。
ふわっと乾杯して、緩む時間もOKな祭です🍻
※もちろん飲酒運転はNG!
飲みたい人のために、送迎も対応します。
🎋願いごと短冊コーナー、あります!
会場には、みんなの“願い”を自由に書いて結べる
短冊奉納スペースを用意します。
願い、祈り、つぶやき、思い出、宣言──
なんでもOK。
自分の心から出てきた言葉を、そっと風にゆだねてみてください。
※設置方法はまだ未定。当日までのお楽しみ。
「こうしたらいいんじゃない?」っていう奉納設計案、あればぜひ持ってきて!
🧺持ち物・準備のお願い
(余白多めの祭です)
✅あると本当に助かるもの
キャンプ椅子/テーブル/タープ(日除け・超重要)
水分・帽子・日焼け止めなど暑さ対策
鉄板やコンロを持ってる人 → 焼きそばやるから使わせて!
✅あったら嬉しい!自由な奉納持ち込み枠
ギター・太鼓・カリンバ・口笛など音が出るもの
絵・詩・作品など見せたいもの/飾りたいもの
“今の自分”をそのまま持ってこれるもの
💡思いついたものを、勝手に持ってきてくれて大丈夫。
持ってくる=あなたの“奉納”です✨
もちろん!手ぶらでも、心だけあれば大丈夫。
それがこの“祝祭”のルールみたい🌀
\気になる人、集まれ〜!🌿/
迷ったらここで話そ??
持ち物の相談も、雰囲気の確認も、雑談もOK。
「紙皿って誰か持ってる?」
「タープあるけど持ってこうか?」
「ギターって弾いてもいいかな?」
そんな、ゆるい会話や情報共有はLINEオープンチャットでどうぞ!
🌀風のたまり場
(LINEオープンチャット)
👉[🌀下津神殿祭@7/19(土)|風のたまり場オープンチャット🌾]
初参加でも大歓迎!
みんなでワイワイ祭の“前夜”を味わいましょう🔥
🚗送迎希望の方へ|事前に連絡ください!
車で来ると飲めない…でも飲みたい!という方のために、
送迎もできる範囲で調整します。
📩送迎希望・質問などは
こちらのフォームから
👉[送迎希望・ご質問フォームはこちら]
※希望者の人数次第で、柔軟に対応します!
何人かで乗り合いなども調整していきます。
✅まとめ
お酒ちょっとあります(飲酒運転NG)
飲みたい人には送迎調整OK → フォームから連絡
持ち物や会話はLINEオープンチャットで自由に!
🌀参加・奉納・手伝い・覗くだけ・散歩がてら、全部OK
「来てみたいな」と思ったら、それがサインです。
あなたのこと、ちゃんと待ってます。
🌾焼きそばやお酒について|お気持ちで応援いただけたら
今回の焼きそばや缶ビールなどは、
**「ふるまい」や「持ち出し」**という形でご用意しています。
商売というよりは、
**“この場が楽しくなるように”**という想いで準備しているので、
もし「なんか応援したいな」と感じた方がいたら──
お気持ちでカンパ(寄付)などいただけると、とても助かります🙏
※もちろん、何も気にせず食べて・飲んで・楽しんでOKです!
祭の空気の中で、それぞれのペースでお過ごしください✨
🕊️主催者からのメッセージ
こんにちは。今回この「下津神殿祭」をひらくことに致しました、永里です。
いま、みんなそれぞれが
いろんな思いを抱えて、
自分なりの生活の中で、精一杯生きてると思うんです。
でもその中で──
“ひとりの人”が、実は小さな世界の“中心”になってる。
あなたのそばには、
気づけばいつも一緒にいた友達がいたり、
そっと話を聞いてくれる人がいたり、
ときに離れていても、どこかでつながっている誰かがいる。
それは、もしかすると「たった5人」かもしれない。
でも、その1人が動いたときに、
その5人の心も、どこかでふっと動き出す。
そして、その5人の向こうにもまた、願いや未完成の夢があって、
その全部が、この場所に集まってくる。
僕は、そんな奇跡をこの下津で見てみたいんです。
正直に言えば、
僕にできることなんて、たかが知れてる。
できないことの方が、ずっと多い。
でも、みんなが持ってる力っていうのは、
僕にはすごくよく分かる。
そして、それがちゃんとつながった先に広がっている未来は──
きっと、とても豊かで、美しくて、やさしいものだってことも、分かってる。
だから僕は、自分にできることをやります。
それは、“場”を整えること。
ひとりひとりが自分のままで来られる場所を、先に用意しておくこと。
それが、今の僕にできる最大の役割なんだと思っています。
「風は吹いたか?」
この祭は、その風の音を“みんなで聴く場所”です。
もし少しでも心が動いたら、
あなたの声を、そばの誰かに届けてください。
このまちに、いま必要な人たちと、ここで出会いたい。
そして、“信じたい”という願いを、
“実際に起きること”に変えていけたらと思っています。
✨この神殿が生まれる前の物語
この神殿は、ある朝のひとつの選択から始まりました。
👉 『未来へのアンサー|それでも生きることを選んだ日』


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