【#知らんがな人間関係相談室】#01 今日、“好き”って言われたのに、なんかしんどかった件。
📮本日の相談はこちら:
「“好き”って言われたんだけど……
なんか、逆にしんどかったんですよね。」
──あるあるです(笑)
でもね、これって、ちゃんと理由があるんです。
🧠ここ、めちゃくちゃ大事なので言語化します:
💬**「愛してる」って言葉が欲しいんじゃない。**
🌸**「愛されてる」っていう実感・安心・体感が欲しい。**
そしてその実感は、
ただの“言葉”じゃなくて、言葉の中身・温度・翻訳の質から生まれる。
🔍よくあるズレ、構造で見るとこう:
話し手の気持ち
「ちゃんと好きって伝えた」
「誠実に言葉にしたつもり」
「愛してる=愛してる」
受け手の気持ち
「それってあなたの安心のためでは?」
「私を見てる実感がない」
「その“愛してる”、私の世界に届いてない」
🌀だから、こんなやり取りが起きる:
💡男:「ちゃんと“愛してる”って言ったじゃん!」
🌀女:「その“愛してる”は、あなたの自己満でしょ?
私には届いてないのよ。」
💡簡単に言うと、こういうこと:
言葉を届けることよりも、
“私という存在”を見てくれてるかどうか
が先なんです。
“自分が言いたい愛”じゃなくて、
“相手が感じられる愛”で届けられたとき、
初めて「愛してる」が効力を持つ。
💫まとめの一言:
「好き」は、言葉じゃない。
“私を見ようとしてくれてるか”という姿勢のこと。
🌀てか、俺カウンセラーじゃねぇし🤣(笑)
でもたぶんこの話、あと100回くらいされるやつ(笑)
だから、
リンク貼って済ませられる未来に期待しております🤣(笑)
#知らんがな人間関係相談室
#愛されてる気がしない理由
#言葉より翻訳力
#ジェラ勢の誤爆に注意
#てか俺カウンセラーじゃねぇし



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