📘《転軸記録:2025-07-30|境界音と“外”の気配》
🔗noteリンク:
https://note.com/nagasato_negi/n/n4ea5b30c300f
🧭 記録メモ:
時刻と日付:2025年7月30日 午前4時〜5時前後
身体反応:
目覚めた瞬間に「異音」──意識に侵入してくるような重低音
通常の環境音ではない。外の空気ごと“異変化”していた感覚
空気感の変質:
それまで穏やかだった空間の“内と外”が一瞬で切り替わる
部屋の“外側”にある「ぬめるような異質な気配」
音の出どころ不明。機械的なハウリングのようでもあり、“鳴っていないはずの音”が聴こえる状態
記憶との接続点:
以前の「夢明けにモヤを見た感覚」に似ている
“あれ”が来る直前特有の空間の張り詰めと湿度見えないが確実に「来ている/またいだ」とわかる兆候
夢フェス転位記録:前視者から守護者へ
▶︎約5年前|夢の中の“包囲されたフェス”にて
自分は“意識の視点”だけの存在だった。
体はなく、ただそこにあった。
にぎやかな音、騒がしさ、しかしどこか“包囲”されているような異質な空気。
それを「見ている」存在だった。
触れられない、でも深く関わっている。
“誰か”がそのフェスで試され、目覚めのようなものが起きていた。
その全体を“目撃していた”──ただそれだけだった。
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▶︎2025年7月末|再来したフェス、今度は“守護者”として
あのときのようなエネルギーが再び訪れた。
でも今回は違った。
自分は「そこにいた」──
視点ではなく体ごと、その場に降りた。
しかも、自らが“バリア”のような存在であり、
“祈りの意思”としてそこにあった。
✴︎転軸ポイント:
かつては観測者だった
今は守る者となった
次は「導く者」か「統合する者」へ
これはただの夢ではなく、
フェスティバルという形式を借りた魂の式典──
“通過儀礼”の記録だったのかもしれない。


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