『夢の記憶 泡の変人ども|転軸・洗礼式編。』
たぶんこれは、「君も来るか?」やなくて――
「もう来てるで。とりあえず、見とき」っていう、夢の中での洗礼式やったんやと思う。
それが今回の夢。
てか、別にいきたくねー(笑)
しかも、あのベルトコンベアの定期検診?
5秒で終わったぞ?
その前に乗ったリニアモーターのハイスペ版乗り物なんて、どこまでも行きそうな感じなのに、
まるで桃鉄のサイコロ1個分くらいの速さで到着するし。
たぶんもう“移動”って概念のスピードじゃねーし!
どんな世界じゃw
で、極めつけにそこから始まったのが…謎すぎる「泡飛ばしゲーム」。
もうね、
なんていうか…きちがいなんです、みんながみんな(笑)
某芸人さん的キャラがいてな、こいつが特にくるってて。
てか、みんな本当に真顔でくるってるやつばっか。
冷静と狂気の間に生きるひとばかりだから、さすがのおれも「は?こいつらまじで大丈夫すか!?」て思ったもん🤣
そっから「顔すり合わせゲーム」とかいう、また意味わからん競技が始まって――
顔のすぐ後ろに誰かの顔がピタッとくっついてくるのよ。
は??なにその距離感??って。(笑)
これ、まじで何が面白いの!???
だし、それを真顔で競ってんの。ガチで🤣
さすがにテンション高い高校生でもドン引きするレベルのノリですよ、それは。(笑)
途中からはもう
「こいつらアホすぎて何言ってもムダやな…」ってなってきて、
後半はただただ、観察モード入ってた。
「ああ、こんな人らもおるんやな」って。
まぁ…勉強にはなったけどね。(笑)
ただ、ベルトコンベアの検診システムだけは
**めっちゃくちゃ便利で、
「あれだけまじで持って帰れんかな??」**って本気で思ったもんね!まじで5秒で検診おわるし。
人間って、そういうとこ現金ですな。(笑)
たぶん、あの世界に生きることになったら、
わしは“支配者側”に回ってまうんだろな。
この構造、ほんと意味不明だったけど、
だったら俺が先輩全員を制服のままヌルヌル滑り台に蹴り落として、
「誰が一番遠くまで滑れるかゲーム」にしてやろうかと思った。
俺は上から観てるだけ。
遠くに滑るごとにポイント加算、みたいな。
それならまだ納得いく。
きっとあいつらは怒らず、
「ちくしょう、あいつの方が滑れたな…」ってブツブツ言いながらまた登ってくる。
いやいや、文句いうのそこじゃないでしょw
どんなやつらやねん🤣
でも
そうそう、思い出したんやけど――
前にも、芸能人が出てくる電車旅の夢を見たことあって。
そのとき隣にいたのは、テレビで見るようなキラキラ系の女性。
ほんでなぜかうちの母親も一緒におって、ふつうに旅してて。
最近、母が夢に出てくる頻度が高いのもあって、
無自覚であっち側(次元?)出入りしてるのかもしれへん、って思っててね?
ある友達との電話で、他のお母さんたちの話になったとき――
「あんたのお母さんなら大丈夫だと思うの」って言われて、
……なんか、いまなら納得できるし。
その友達も無自覚タイプやから、
うちの母との“魂の方向性の一致”に、違和感感じてなかったのかもしれん。
で、なんとなくだけど、うちの両親って、
もしかしたら最初から“使命持ち”でこの世界に来てる気が今はしてて。
だって自分がこの「第二フェーズ」に入ったのは、
7月7日。
うちの父ちゃんの誕生日だし。
それ以外にも色々重なってるけど、
このタイミング、偶然とは思えんかったんですよね?
もしかしたら、ぼくが見てる“夢の設定”の中では、
もうそういうコードで役割が組まれてるのかもしれないな。
とにかく今日の夢は、
「転軸」
「洗礼」
「観察」
「笑い」
――そのへんの要素が、ぎゅっと詰まってた。
世界の端っこで、
ゲラゲラ笑ってる支配者役でもいいかもな?🤣
そう思えるくらい、
この次元遊びは、まだまだ終わりそうにございません。
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