毒を飲まされてる
トランプ大統領とコカ・コーラ社が合意して
コカ・コーラに使われる果糖ブドウ糖液糖と人工甘味料を
サトウキビ由来の本物の砂糖に変更するとの報道がありました
果糖ブドウ糖液糖の成分はトウモロコシですが
モンサント社が開発したターミネーター種というトウモロコシです
芋虫がトウモロコシをかじったら
かじった芋虫が死んで
空からセスナで除草剤(枯れ葉剤)を撒いても
雑草は全て枯れるのに枯れずにピンピンしてるトウモロコシです
誰がこんなトウモロコシを食べたいのでしょう?
残念ながらトランプ大統領がコカ・コーラ社と合意したのは
アメリカ国内の話です
もちろんイエローモンキージャップ(日本人)には
これからも毒入りコーラを飲ませ続けます
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購入者のコメント
12日本ではほぼ甘味料が人工甘味料か、遺伝子組み換えの砂糖ですので本当に飲み物探す時は困ります。
たまに甘い物も飲みたいけど諦めます。
ぶどう糖果糖液糖や糖類や異性化糖やら色々呼び名がありますが、ロシアなど遺伝子組み換えの輸入を禁止している国があり羨ましい。
フランスでは遺伝子組み換え作物を与えたラットに巨大な腫瘍が出来たという実験結果があります。
これに対しモンサントが裁判を起こしたけど裁判所は実験の結果が正しいと認めました。
何でも日本では添加物を入れると補助金が出るそうです。
コーラやレッドブルやら一部のビールには酸化グラフェンも入っていると言われていますが、これも補助金が出てるから入れているのかと疑っています。
日本は毒だらけ、でも貧しい人は安全な食品を購入し辛く酷い事です。
スクラロースは詳しく知らなかったけど、やはり危険な代物なんですね。
奥野さん、いつも有り難うございます。
感謝しかありません。
が、66年愛してやまない夫はコーラに三ツ矢サイダー、ビールが無いなんて世界を想像できない中毒人間です。
中毒といえば、煙草、コーヒー、エアロビクスもそうですねー。
私は夫が大好きなモノが全て体が受付ないのですが、アイスがやめられないです。
この日本という国は表面的には凄く良い国ですが、大昔から毒物を際限なく入れていたとんでもなく恐ろしい国。ひたすら未来が怖いです。
奥野さん、今回も貴重なお話をありがとうございます。
私の父が生前コカ・コーラ社に勤めていたため、複雑な思いで今回のテキストを拝読しておりました。
少し厳密に言うと、上記のアスパルテームやアセスルファムKなどの人工甘味料が配合されているのはコカ・コーラブランド商品全般ではなく、コカ・コーラゼロ(アセスルファムK)やコカ・コーラプラス(アスパルテーム・Lフェニルアラニン化合物)などで、いわゆるコカ・コーラには上記の人工甘味料は入ってないです(とはいえ、果糖ブドウ糖液糖は入ってますが)。
父の手前、コカ・コーラには愛着がありますゆえ、コカ・コーラブランド全商品に上記の人工甘味料が含まれているような表現に受け取れましたので、僭越ながら書かせていただきました。(つづく)
(つづき)
かく言う私も、ある年の健康診断で「心臓 左室肥大の疑いあり」という結果が出たことがあり、日々の食事にすぐには心当たりがないものの自分なりに調べた結果、当時愛飲していたK社の「トクホのコーラ」に行きつきました。そして原材料を調べた結果、上記の人工甘味料や、ひいてはラムズフェルドまで辿り着き、すぐに飲むのをやめました。そしてK社に上記の人工甘味料についての質問状を送ったところ、2〜3往復したところで一方的に打ち切られました。
奇しくもコカ・コーラプラスもトクホの認証を受けてますね。
これでトクホというものが、健康のお墨付きのような印象を与える(実際はその逆)水戸黄門の印籠や免罪符のようなものとして使われてるに過ぎないということを身をもって知りました(全てのトクホの製品とは限りませんが)。
清涼飲料以外にも、パルスイートやミントタブレットなどにもこれら人工甘味料は入ってますので、このnoteを購読されてる皆さまにおかれましては、十分にお気をつけてくださいませ。