加藤ローサの離婚でも話題になった「食い尽くし系」の実態 “鍵のついた箱”を壊して子どもの料理まで平らげた夫も…
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3割が「謝り続けた」 カスハラ対応調査 千葉・船橋市、通話を録音へ
毎日新聞
一般企業でコールセンターに所属していたことがありますがクレームの大半は弊社の問題によるものなので程度の差こそあれ正当な怒りだと思いました。 昨今はなぜか一部のカスハラがフューチャリングされて全てのクレームを最初からカスハラ扱いで対処しようとするマニュアルにシフトしつつあるので危機感を感じています。 対応する人間も極論自分に非があるわけじゃないので対応がおざなりなのが余計に火に油を注いでるんです。 そもそもこの記事のように役所の職員がカスハラと言ってることに疑問を感じます。役所を利用する人は「客」ではなく「市民」ですこの辺の認識の差が対応の杜撰さにも表れているのではないでしょうか? カスハラにフューチャリングしたヒアリングで「自分たちの対応に問題があった」が20%も出ていることの方が行政サービスとして問題だと思います。 民間も公務員もカスハラを盾にしてどんどんサービスの品質が劣化しています。