新浪剛史に【文春砲】直撃!と思ったら、意外や意外、新浪側の主張を垂れ流すだけの、新浪擁護記事だったというお粗末。要するにジャミング記事、煙幕記事ということ。文春、どうした。大広告主サントリーにおもねったか、経済同友会という巨大な利権構造にびびったのか。こんなことでは今後の追求も文春には期待できないな。ほんと、アホとしか言いようがない。
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下矢@広報支援
@KazShimoya
「新浪剛史会長 独占告白」が辞任発表翌日の文春に掲載とな。文春発売と同じ日に経済同友会の会見で新浪氏本人登場だし、反論の手筈が整いすぎているので、メディア対策のアドバイザーがいそう。当の文春編集部がジャニーズ事務所の被害者側に立ったように、アドバイザーになっている可能性もあるが。 x.com/shukan_bunshun…
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