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強姦され処刑される4年3組の少女たち

August 6th, 2024 20:10・All users
キーンコーンカーンコーン。 「「「先生さようならー!」」」 鐘の音が鳴り、子供たちの元気な声が重なって響き渡る。ここはとある小学校。 4年3組の教室ではたった今帰りの会が終わり、今日の別れを告げた。 「ええ、さようなら。皆さん明日も元気でね」 彼女はこのクラスの担任であり、それと同時に一児の母親でもある松本綾子。 白の上着にお腹のあたりから薄い茶色のロングスカートが踝のあたりまで伸びており、ゆったりとした印象を与える。 「先ほども伝えたように女子はこのあとお話があるから、間違えて帰っちゃだめよー!」 「「「はーい先生!」」」 クラスの女子からは元気よく返事が返る。男子はすでに荷物をまとめ 我先にと家路を急いだ。きっと友達とこの後遊ぶ約束でもしているのだろう。 5分もしないうちにクラスから男子の姿は消え、教室の中には女子生徒だけが残った。 ほかのクラスは普通に解散したようで、だんだんと校舎から賑やかさが消え、静かな午後の風の音だけが寂しげに鳴る。 「せんせー!話ってなんですか?」 「もうちょっと待っててね・・・あ、いらっしゃいましたね、どうぞお入りください」 教室の引き戸がゆっくりと開けられ、そこには女性が数人立っていた。30台後半くらいだろうか? まだ若く、張りのある肌を保った女性たちが教室に足を踏み入れる。 「あ、お母さんだ!」 「あ、うちのママもいるー!」 どうやら女性たちは女子生徒の保護者らしい。最初立っていたのは数人だけだったが、すぐにぞろぞろと大勢入ってくる。 「あれ?みんなのお母さん来たのー?」 「ままたち何しにきたのー?」 「お母さん今日スカートなんだー!めずらしー!」 口々に生徒が声を上げる。どうやら生徒たちは母親たちが呼ばれた理由を聞かされていないらしい。 母親たちはただニコニコとわが子に手を振り返すばかりで、生徒たちの疑問に答えようとしない。 教室にいる女子生徒15人全員の母親が教室に入り、ロッカーの前に並んだ。放課後であることと男子生徒がいないことを除けば、授業参観のようにも見える。 母親は30台がボリューム層で、20代後半と40代前半もわずかだがいた。 「はーいみんな静かにしてねー、今日はみんなのお母さんにもお話を聞いてもらう必要があってね、その話をする前に先生ちょっと準備することがあるからしばらく静かに待っていてもらえるかな?」 生徒たちが口をそろえて「えー、はやくしてねー!」と不満を表す。少女たちも早く学校から解放されて自由時間を過ごしたいのだろう。 口では不満を言っても、やはり母親の前だからかあまり食い下がる子はいない。 「じゃあちょっとだけ待っててね」 松本先生はそう言って教室の入り口に向かいそのドアを開け、自分の教え子たちとなぜか全員スカートを履いている母親たちを一瞥して教室を後にした。 彼女の声はちょっとだけ上ずっていたが、その些細な変化に気づくものはいなかった。 ある部屋の前にたどり着いた松本先生はドアノブにてをかけ、ガチャリと回しその部屋の中に入った。その顔は緊張で張りつめており、先ほどまでのゆったりとした雰囲気は消え失せていた。 彼女は後ろ手にドアを閉め、薄暗い部屋の中に向かって声をかける。 「命令通り女子生徒だけを残し、その母親を呼び出しました・・・これでっ・・・!!!」 声をかけられた俺は椅子に座って彼女に背を向けたまま返答する。 「命令はもう一つあっただろ?そっちはどうした?」 「・・・ッッ!!」 彼女は一層緊張した、悔しそうな表情を浮かべ、唇をぎゅっと結んだあと意を決したようにしゃべり始めた。 「命令通りの格好で今日一日授業しました。だから・・・!!!」 「命令通りとだけ言われてもわからんな。もっと分かるように、言葉を選んで身振り手振りで教えてくれ」 俺は椅子の向きは変えずに首だけ彼女のほうを振り返る。彼女は目を瞑り、やがて決心したように再び動き出した。 パサリと音がし、彼女は白の上着を床に脱ぎ捨てた。続いて彼女は前にかがみ、踝まで伸びているスカートの裾をつまみじわじわとまくり上げた。 そして、ゆったりとしたイメージとは程遠い、彼女の下着姿が露になった。 ブラジャーは黒を基調としているが、その胸を覆う部分には大きく穴があき、やや黒ずんだ乳首を露出していた。 ショーツには穴こそ開いていないものの、ちょっと明るいところに行けば彼女のやや処理が甘い陰毛がはっきりと見えるほどスケスケで、おまけに股に突き刺さったバイブを固定する役割を担っていた。 彼女は泣きそうな表情を浮かべ、震える口を開く。 「綾子は、、、エッチな格好で教壇に上がる変態教師で、、、、、バイブの振動で感じながら授業をしちゃう淫乱女です、、、、、」 「そんなに変態なら、今すぐイカせてやるよ。ほら、イキな」 瞬間、綾子の股間からバイブと下着を伝ってポタポタッと液体が漏れ出た。 綾子は上ずりそうになる声を必死に抑え、口を開いた。 「命令はちゃんと聞きました、、、はやく娘を返してくださいっ!!!!」 そう、俺は彼女の一人娘、松本美咲を誘拐し人質にして彼女に命令していたのだ。 「命令さえ聞けば無事に娘を返してくれるって・・・!!!」 「無事にと言った覚えはないが・・・まあちゃんと返すよ。ほれ」 俺は椅子をくるりと回転させ、彼女に向き直る。俺の腰の上に口にガムテープを張られた裸の幼女がしがみついているのが彼女からも見えた。 わずかな隙間から、彼女の膣に肉棒が挿入されているのが見えた。 「ッッッ嘘つきっっ!!!命令さえ聞けばちゃんと無事に返してくれるってっっっ!!!!だから私はこんなことを、、、!!!」 「だから無事になんて言ってないって。それに何か早とちりしていないか?よく見ろよ」 俺は膝の上の少女の口からガムテープを外した。少女はプルプルと震えながら小さな声で、「いたいよ、、、まま、、、まま、、、」と泣き出した。 それは彼女の愛娘の声とは違い、よく見れば背格好も微妙に異なることに気づいた。 「自分の一人娘を見間違えるなんて、酷い親だな」 「ッッッ、、、その子は、、、それにそれなら美咲はどこなのよっ!!!」 「これはさっき一年生の教室から持ってきたただのオナホだよ。それにお前の娘にももうすぐ会わせてやるって」 言いながら、俺は椅子に深く腰掛けなおした。座りなおす衝撃で膝上の少女の膣にグッとちんこが沈み、少女が「ギッ、、、」とうめき声をあげる。 「お前の会いたがっている娘はこいつだろ?」 そう言って俺は、リモコンのスイッチをオンにした。途端、薄暗い部屋の一面にプロジェクターによって映像が映し出される。 「美咲っっ!!美咲ぃっっっ!!!!」 彼女は必死になって映像越しに呼びかける。画面には彼女の娘、松本美咲が机の上で全裸であおむけになり、その足を大きく開いて押さえつけられている様子が映っていた。 彼女の股間の前には首までしか映っていない裸の男が立っており、その男根は今にも少女の秘部に挿入されそうだった。 「やめて!!!!娘はまだ7歳なのよ!!!!」 「はやくやめてほしければ最後に一つ俺の言うことを聞きな」 「なんでもいうこと聞くから!!!!だからあの男をとめて!!!!」 「俺の命令を実行するのが先だ」 「じゃあはやく命令して!!!お願い!!!!」 画面の中の男の腰は徐々に前に出てきており、既にその先端は少女の股間にめり込み始めていた。 美咲は、「いたいよお、、、ままたすけてえ、、、」と力なく泣き始めた。 「はやくして!!!!!」 「そう焦るなって、娘が女になる瞬間を見届けながら落ち着いて聞いてくれ」 「落ち着いていられるわけないでしょ!!!!」 「そうかそうか、じゃあそのまま聞いてくれ。命令ってのは簡単だ。お前の手でこのオナホを絞め殺してくれ。」 「・・・は?・・・」 「何回も言わせるな。首を絞めると膣が締まるっていうだろ?だからお前の手でこのロリオナホの首を絞めて、俺を気持ちよくさせてほしいんだ。」 「・・・ふざけないで!そんな命令聞けるわけ・・・」 「はやくしなくていいのか?」 俺は壁に映し出されている映像に目をやる。すでに男根は半分程度美咲の膣に沈んでおり、少女は泣きながら母親に助けを求めている。 「・・・ッッ!!!」 「別にやんないならやんないで後で俺がやるだけなんだがな。こいつの結末は同じなんだから気楽にやるといい」 綾子は画面の中のわが子と膝上の少女を見比べながら、震える両手を彼女の首にかけた。 綾子の手に少し力が籠められる。 「・・・やめてぇ・・・」 少女は弱弱しい声で、涙を流しながら生を渇望した。途端に綾子の手から力が抜ける。 「ずいぶん時間をかけるんだな。娘の痴態をもっと見たいのか?」 映像ではすでに男はピストン運動を開始していた。美咲は「ぎゃっ」「んぐっ」と悲鳴を上げながら女の機能を酷使されていた。 綾子は目を伏せ、その両手に力がこもる。首を絞められた少女の顔がみるみる青くなっていく。 「お、なかなかいい締め付けだぞ。2つの意味でな!」 「・・・ごめんね・・・ごめんね・・・」 綾子は泣きながら謝り、わが子のために幼い少女を終わらせようとする。 少女の口から泡がブクブクと湧き出てきた。 「そろそろか!気持ちよくなってきたぞ!」 「ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛」 少女から雄たけびのような悲鳴が聞こえ始めた。膣もギュウギュウと締め始め、終わりが近いことを示していた。 「よし、、、そろそろイクぞ!最後まで気を抜くなよ!」 「マ゛マ゛ァ゛ァ゛・・・・・・」 「イクぞ・・・出るっっ!!!」 俺は少女の渾身の締め付けを味わいながら、その幼い膣に精液を放出した。 綾子は締めていた手を離し、少女はどさりと膝から零れ落ちた。少女は最期にありったけの精子を取り込み、その短い生涯を終えたようだった。 「よし、よくやったぞ。なかなかいい仕事をするじゃないか」 「・・・命令を聞いたんだから、はやく娘を開放してよ・・・」 綾子はいまだ震える両手と声を必死に抑えながら、必死に娘を求めた。 画面の中の娘の股間からはパンパンとリズミカルな音が聞こえる。 「まあ慌てんなって、お!きたきた」 綾子は俺の視線にあわせ、画面に目をやった。そこには、だんだんとカメラが引いていく様子が映り、男の顔が露になった。 その顔は、目の前の男、つまり俺と同じだった。 「えっ、、、あなたが、、、どうし、、、まさかっ!!」 「勘違いしてたのかは知らんが、これはリアルタイム放送じゃなくて過去の映像だよ」 「み・・・美咲はっ!!!美咲はどこにいるの!!!!」 綾子は激しい剣幕で俺に詰め寄る。勘違いとはいえ過去の映像のために自分の手を汚してしまったのだから当然だろう。 「だからちゃんと会わせてやるって。ほら、こっちこっち」 言いながら、俺は部屋にある大きな台にかかっているシーツを引っ剥がした。台に見えたそれは、ガラス張りのショーケースで、中には松本美咲がいた。 「ぁ、、、ぃ、、、いやあああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!」 綾子から今日一番の絶叫が響いた。それもそのはず、ケースの中の美咲はもはや人の形をしていなかった。 少女の胴体にはひどい火傷の跡や青あざが無数にあり、その膨らむ前の乳房には無数の待ち針が花弁のように刺さっていた。 両手両足は根本から切り離されて横に乱雑に並べられており、ありえない方向に折り曲げられその指先の爪はすべて?がれていた。 そして少女の口には双頭ディルドが奥まで咥えられており、そのもう一端は少女の膣を凌辱していた。 少女の頭は、少女の股間の前に切り離されて置かれており、その目はじっと自分の股間を見つめていた。 お腹の上には、「おまんこ20回、おしり15回、お口10回」「おちんぽみるく注入完了!」「おっぱいでイッちゃった?」「潮吹き記録1m!」「ケツアクメさいこー!」「クリちゃん切っちゃらめぇ?」など卑猥な文言が書かれており、おへその上にはクリトリスの成れの果てと思われる肉片がのっていた。 少女が凄惨な暴行を受けていたことがはっきりとわかる有様だった。 フラッと綾子が倒れこみ、その拍子に彼女の股間に入っていたディルドは抜けた。彼女の股間からちょろちょろと小便が流れ出て、部屋を汚した。 パンパンパンッ。 数分後、意識を取り戻した綾子は背面座位で両足を抱え上げられた状態で俺に犯されていた。 俺と綾子の目の前には、美咲が拷問される様子が映し出されていた。映像の中の俺は、ちょうど美咲の初アナルを頂いたところだった。 「あ、、、イクッ、、、」 突然綾子が震えたかと思うと、その股間からプシャーと潮を吹き出した。 その潮は、愛娘の飾られているショーケースガラスの外側に張り付けてあった、彼女が最後に履いていたお星さまがプリントされたかわいいパンツに命中した。 「お、あのロリパンツまではちょうど1mだったんだ。10回目でようやく娘の記録を超えたな」 「やったあ、、、うれしいな、、、きもちい、、、」 綾子はすでに正気を失い、ただその股間からくる快楽しか認識できていなかった。 俺は綾子の中に5回目の放出を終え、その使いこまれたまんこから引き抜いた。 「やぁぁ、、、もっとぉ、、、おまんこしてぇ、、、」 俺はピストルを手の中に生成し、彼女の膣に突っ込んだ。 「ほら、これで気持ちよくなってろ」 「あぁん、、、もっとはげしくぅ、、、」 「そうか、じゃあこれで満足するだろ」 俺はピストルの引き金を引き、パンパンと彼女の膣に射撃した。 「んあっ、、、あっ、、、」 綾子はそのまま処女のように股間から血を流し、ピクピクと痙攣した後やがて動かなくなった。 俺は彼女が待たせている生徒たちの下へ急いだ。映像の中では、美咲が腕を折られながらアナルに射精されているところだった。 「先生遅いねー」 「どうしたんだろー?」 4年3組の教室では、女子生徒たちがいつまでたっても戻ってこない先生に痺れをきらしていた。 そこへちょうど教室の引き戸が開けられた。 「やーごめんごめん、松本先生に急用が入っちゃってね、急遽俺が引き継ぐことになったんだ」 「えー、松本先生どうしたのー?」 「ひどーい」 「はやく帰りたーい」 少女たちからブーイングの嵐が起こる。そりゃそうだろう。何せ放課後の貴重な時間を30分以上拘束されていたのだ。 俺は彼女たちをなだめつつ、教壇にたった。 「はい、それじゃあ今から君たちの人生を左右する、とっても大切なお話をします」 「はーい」 「みんなは潮吹きって知ってるかな?」 「クジラさんのことー?」 「たしかにクジラさんも潮吹きするね。でも人間、それも女の子だけは潮吹きできるって知ってるかな?」 「えー、うそー」 「しんじられなーい」 「嘘じゃないよ、そうだ!実際にやってみてもらおう」 俺は後ろに並んでいる、生徒のお母さんたちのほうをみんなに向いてもらった。 15人の母親たちは教室の後ろで等間隔に並んでおり、みなスカート姿でその足は肩幅程度に広げられていた。 「はい、それではお母さんたちよろしくお願いします!」 「「「はい!」」」 母親たちはニコニコとした笑顔を崩さず、元気よく返事したまま、その場で固まった。 黒板に近い子たちからは、母親たちが何かをしているようには見えず疑問の声が沸いた。 しかし最後列、もっとも母親たちに近い女子生徒は気づいたようだ。 「あ、ままたちがお漏らししてる!」 「え、ほんとに!?」 「うそー!」 「まま、何してるの・・・?」 だんだんと教室がざわめき立つ。俺はパンッと手をたたいてクラスを静めた。 「それはおしっこじゃなくて潮って言うんだよー!お母さんたちは今潮吹きしたんだよ!」 どうやらいまいち分からなかったようだ。次はもっとわかりやすくやってもらおう。 「じゃあ、もう一回お願いします!」 俺が声をかけると、母親たちはそのスカートをまくり上げ、下着を露出した。念のためスカートにしろと念じておいてよかった。 「え、、、お母さんなにしてるの、、、?」 「まま、、、それなに、、、?」 クラスの空気が一変した。さっきまではおふざけ半分だった生徒もその顔は凍り付いている。 自分たちの母親が、揃いも揃ってスカートめくりを行い自らその下着を晒していれば当然だろう。 しかも、その股間では何やらうねうねと棒状のものが暴れている。 「女はね、気持ちよくなっちゃうと潮を吹いちゃうことができるんだよ。あれはバイブと言ってね、お母さんたちのおまんこを刺激して気持ちよくなる手伝いをしていたんだ。」 「おま、、、んこ、、、?」 「そうだよ、小股にある穴のこと」 お母さんたちはまだニコニコとスカートをたくし上げながらほほ笑んでいる。 「それじゃ、もう一回見せてもらおうか。はいイって」 命令した途端、母親たちの股間から液体がこぼれ、ポタポタ床に落ちた。 何人かの女子生徒は「ヒッ!」と短い悲鳴をあげた。 「これで分かったかな?君たちにもやってもらおうと思ってるんだけど、できそう?」 「で、、、できないですっ、、、」 生徒の一人が否定する。何がわからないのだろうかと疑問に思ったが、すぐに合点がいった。 「たしかにこれじゃ吹いている!ってかんじじゃないもんね!じゃあそれを踏まえてもう一度やってくれるかな?」 母親たちはさっそくスカートとショーツを脱ぎ捨て、下半身を丸裸にした。 15人の母親が、陰毛と、目の前のわが子をひりだした穴にバイブを刺した姿を披露した。 ちなみにこのバイブは、俺が一昨日生徒たちの親を呼び出し、各自の膣の形に合わせてオーダーメイドで生成してあげたものだ。 動作中は彼女たちの性感帯を適切にいじめ続けるので、今日このバイブを装着してから今まで、彼女たちは天国を味わい続けただろう。 俺が無理やり笑顔を張り付けさせ、言動を封じなければよがり狂った彼女たちの姿が現れるはずだ。 バイブを生成した際に彼女たちの生まれ持つ2つのチンポケースもつまんだが、これは別の話でいいだろう。 母親たちの準備が整ったようなので、教育を再開する。 「それじゃ準備もできたし、また潮吹きしていただけますか?」 すると、表情は相変わらずニコニコ笑顔のままだが、彼女たちの股間から同時に勢いよく潮が飛び出し、あたりを水浸しにした。 「ほら、これが女の潮吹きだ。よくわかったでしょ?お母さん方、ご協力ありがとうございます。あとは存分にイってください」 そういって俺は、彼女たちの表情と言動の制限を撤廃した。すると、 「んほおおおおおおおおおおおおおおおまんこイクうううううううううううう!!!!!!!」 「まんこおおおおおおおおおおまんこきもちいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!!」 「ズボズボオオオオオオオオオオオオズボズボさいこおおおおおおおおおおおおお!!!!!」 「ずっとこうしたかったのおおおおおおおおおおイグウウウウウウウウウウウ!!!!!!!」 などと全員がアクメを決めたアホ面を晒しながら、必死に股間のバイブをピストンさせ快楽を貪り始めた。 生徒たちは、自らの母親たちの奇行についていけず、ただ固まってその惨状を眺めていた。 やがて母親たちは少し落ち着いたようで、うるさい叫び声は徐々に薄れていった。 俺は生徒たちの注目を自分に戻し、 「はい、それじゃあ君たちも潮吹きしてみよう!まずは全裸になってくれるかな?」 生徒たちは固まった。 「こらこら、言われたことは素直にやる!お母さん方、お願いします。」 するとさっきまで快楽に溺れていた母親たちはわが子のもとへ向かい、愛液まみれの手で娘の頬をびんたし始めた。 「先生が脱げっていってるんだから、さっさと脱ぎなさい!!」 などと怒られ、ようやくおずおずと生徒たちも自らの衣服に手をかける。だがその動作はひどく緩慢で、中には泣き出してしまう生徒もいた。 10分経過し、ようやく教室の母親も含めた女全員が全裸になる。 母娘で並んでたっているが、その顔立ちは似ていることはあっても股間は全くの別物だ。 母親の股間は毛がうっそうと生えており、その穴は使い込まれている。胸のサイズは様々だが、乳首は薄汚れている人がほとんどだ。 一方娘のほうは全員毛が一切生えておらず、その穴はきれいな縦筋となっていた。胸こそないものの、その乳首はきれいなピンク色をしている。 「はい、それじゃ今からみんなには潮吹きしてもらいまーす」 「ッッ、、、!!!」 「と言ってもみんなまだ初めてだろうから、まずは俺がお手伝いしてあげます。潮吹きの感覚をよく覚えておいてね」 すると、母親たちが自分の娘を後ろから抱きしめ、机の上に寝そべった。 母親の足はカエルがひっくり返ったように広がっており、うまく娘の足に絡め、娘の足も同様の形で固定した。 教室の前から見ると、母と娘のまんこの鏡餅が15個並んでいるような光景となった。 生徒たちは恥ずかしさのあまり泣き出しそうな顔をしている。こんなに股間をさらけ出したことなんて今までなかったのだろう。 「それじゃ、俺がイケッて言ったらみんなイクからね。たっぷりと潮吹きを楽しんでね」 「いやあ、、、離してえ、、、ままあ、、、」 「イケッ!」 「「「んああああああっっっっ!!!!!」」」 途端に、15個の縦筋からピューっときれいな潮が元気よく吹いた。まるで噴水ショーのようにきれいな光景だった。 生徒たちは恥ずかしさと気持ちよさが入り混じったような表情をしている。 「気持ちよかっただろ?」 「うっ、、、ヒック、、、」 少女たちは母親ともども仰向けで大股開いた状態で泣き出した。 「返事がないなあ、、、もっかいイケ」 「「「ああああああんっっっっ!!!!」」」 再び15個の噴水が上がる。今度はさっきよりも高くあがった。 「今度こそ気持ちよかっただろ?」 「もうやだあ、、、、、」 「まだ気持ちよくないのか?それじゃもういち「き、気持ちよかったです、、、!」」 生徒の一人が泣きながら食い気味に被せてくる。きっとこのままでは延々とイカされ続けると思ったのだろう。 俺は満足して教室を見た。少女と母親が寝転がっている机の下は、自らの潮できらきらと光っていた。 「それじゃ今度は、ご協力いただいたお礼ってことで、お母さん方、イケッ」 「「「イグゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!!」」」 今度は生徒たちの下、母親たちのまんこからプシャー!と勢いよく潮が噴出される。 さすがは経験の差か、しっかりと全員イクことを宣言しながら果てた。 俺は楽しくなってきたので、しばらくこの噴水で遊んでみる。 「女子生徒、イケッ」 「「「んああああああああああああああっっっっ」」」 「母親たち、イケッ」 「「「イグゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!!」」」 「両方イケッ」 「「「イッッグゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!!」」」 最後は合計30本の噴水が上がった。女子生徒は身動きできず、母親たちは身動きせず、ただその穴から潮を吹きだすおもちゃになっていた。 「ちゃんとイクときはイクって言わないと終わらないぞー、それじゃ女子生徒」 「やめてええ、、、もう気持ちいいのやだああ、、、」 「イケ」 「「「イックゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!!!!!」」」 可愛らしい声で、15人が宣言しながら潮を吹き上げた。かなり体力を消耗しているのか、やめてくれと懇願の声が出始めた。 「もうやだああ、、、もう限界いい、、、」 「そんなに疲れたか?」 俺は若干衰弱している女子生徒に声をかける。 「お願いします、、、もうやめてください、、、」 「そうか、じゃあお前だけイケ」 「ヒィィィィ、、、イクゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!!」 「そのままイキ続けろ」 「やだ、、、やだあああああああああああイクのとまらないいいいいいいいいい!!!!」 その生徒の母親は、もがこうとする娘をがっちりとホールドし、快楽地獄から逃れられなくした。 さて、それじゃあそろそろいただくとするか。俺は潮吹き地獄にした生徒を止め、挿入の準備に入った。 母親には先ほどのバイブをまんこにプレゼントすると、ブシャブシャと今度は本気汁を零しだした。 しかし、娘をホールドする力は一切緩められない。 「今からお前を女にしてやる。名前は?」 「いやああ、、、もう帰りたいいい、、、」 「久野舞花です。どうぞよろしくお願いしますっ、、、イクッ!」 娘の代わりに母親がバイブでイキながら応える。俺は舞花の股間に体重をかけ、一気に貫いた。 「ぎゃあああああああああ!!!!!いだいよおおおおおおおおおお!!!!!!!ままあああああああああああ!!!!!!!」 「よく締まる膣だ。いい肉便器になるぞ」 「抜いてええええええええええ!!!!!!動かさないでえええええええええええええ!!!!!!!!!!!」 俺は舞花の声に取り合わず、ズチュズチュとその幼膣を開発した。 最後に奥にたっぷり中出しを行い、今度はアナルを開発する。 挿入した瞬間、「ウ゛オ゛オ゛ッ゛ッ゛」と獣のようなうなり声をあげ、そのまま失神してしまったので、再びイカせてたたき起こす。 「ひいいいいいいいいいいいいい!!!!!!!!たすけてえええええええええええええええ!!!!!!」 心地よい悲鳴を聞きながら、俺は舞花の肛門を掘り進める。両方の穴に無事射精完了したところで次の机を見ると、娘のほうはガタガタと震え、母親のまんこからは本気汁がだらだらとこぼれていた。 俺は次の机に向かい、舞花の母親同様にバイブをプレゼントしてやると「んほおおおおおおお!!!」と悦んでくれた。 たしかこの母親は今日集まった中ではかなり若く、胸も大きい部類だったはずだ。 「おい、お前何歳だ?」 「29歳になりますううううう!!!藤本奈緒美というEカップの肉便器ですううううううううう!!!!」 俺は彼女のバイブを抜いた。 「お願いいいい抜かないでええええ」 「代わりにちんこ突っ込んでやるよ」 俺はすかさずちんこをねじ込んだ。 「10回だけお前の腐れまんこでピストンしてやる。お前はそれでイケ」 「ありがとうございますうううううううう!!!幸せですううううううううううう!!!!!」 宣言通り10回ピストンし、彼女の膣から抜くと、彼女はまたもや潮吹きして激しくイッた。バイブで栓をしてやると、蕩けた表情で快楽を感じているようだった。 俺は彼女のマン汁で濡らしたまま、彼女の上でただ犯されるのを待っていた藤本楓の処女まんこを突き破り、激しくピストンした。 彼女も泣きわめき、悲鳴をあげながら膣と肛門の両方を開通された。 その後も俺は、残りの女子生徒の処女まんことケツまんこを乱暴に食い漁った。 全員完了したとき、そこにはピクピクと力なく動く15体の小学生肉便器が誕生していた。 「よし、それじゃ次の授業に移るぞー。今度はさっきと逆で、最後までイカないように頑張れよー」 母親たちはようやく娘の拘束をといたと思ったら、今度は娘をまんぐり返しの格好で机の上に固定し、自らはその膣に吸い付いた。 「制限時間10分な。はい、スタート」 開始と同時に、それぞれの母親は娘のまんこやクリトリスを一心不乱に舐め、吸い上げ、甘噛みし、口でイカせようとした。 30秒もしないうちに、さっそく声が上がった。 「篠崎真凛、今イキました!」 俺は時間を記録し、そのままイカせ続けるように命じた。 しばらくすると、「うちの娘も!」、「うちの娘も!」とどんどんと声が上がり始め、5分経過する前に全員が1回目の絶頂を迎えた。 10分経ったので、俺は母親にクンニをやめさせ、校庭の雲梯前に集合させた。もちろん全裸でだ。 俺はロープを生成し、先っぽに輪っかを作って雲梯から吊り下げて固定した。雲梯は少女たちの身長より十分高い立派なものだった。 「これから、君たちには首を吊ってもらいます」 少女たちは何を言われているのか分かっていない様子だった。 「君たちを後ろ手に縛り、足におもりを着けて、輪っかに首を通して10分プラプラ揺れてもらいます」 「ヒッ、、、」 少女たちはようやく理解したようで、その瞳に恐怖の色を浮かばせた。 「10分つるしたら、きっと君たちは死んでしまいます。でも安心してください。先ほどお母さんたちに舐められてイクまでにかかった時間分は減らしてあげます。頑張って快楽に耐えた子は、それだけ助かりやすいよ!」 つまり、先ほど30秒しか耐えられなかった篠崎真凛は9分30秒も吊られるというわけだ。 少女たちの顔に涙と焦りが浮かぶ。全員5分たたずにイってしまったので、少なくとも5分以上首吊りは確定だ。 「じゃ、ちゃっちゃと始めよっか。お母さん方、またよろしくお願いしますー」 母親たちは手際よく娘たちを拘束し、その足におもりをつけ、首に輪っかを通させた。 あとは母親たちがその手を離すだけで少女たちは吊られることになる。 「一応最後に言い残しておきたいことはある?」 「やめて、、、やめて、、、」 「まま、、、いつものままに戻って、、、」 「うそだよね、、、おかあさん、、、」 「たすけて、、、死にたくない、、、」 「もっとおまんこもお尻も使っていいから、、、殺さないで、、、」 「いつでもおちんちん舐めますから、、、」 「おまんこもっと締めます、、、」 「私のイキ顔もっと見せますから、、、」 だんだんと命乞いが過激になってきたところで切り上げる。 そんな情けないことを言うなんて、出産アクメ決めて生んでくれた母親たちに申し訳ないと思わないのだろうか? 「よーいドン!」 「まっっ、、、グエッッ!!」 母親たちが一斉にその手を離し、全裸の女子生徒の足が空を切る。 すぐにじたばたしたり、左右に体を振ってこの苦しみから逃れようとし始めた。母親たちは間違って娘に当たらないように、少し離れた場所で気を付けをしている。 少女たちの顔がどんどん青くなっていき、涙がボロボロとこぼれ始め、口からは泡を吹き目を白黒させた。 ふと、ここでイカせてみるのも面白いかもしれないと思い、「イケ」と命じるとじたばたする足の間から勢いよく潮が飛び散った。 人生最後の絶頂かもしれないのだ。じっくり味わってほしい。後ろでは母親たちも気を付けの姿勢のまま前方向に真顔で潮を吹いていた。 5分経過した。もうすぐ一人目が降ろされる時間だ俺はタイマーをしっかりと確認した。 「よし、降ろせ」 該当する女子生徒の母親が、娘の体を支えゆっくりとロープから外した。彼女の顔はすでに変色しきっていた。 ほかの女子生徒も順番に降ろされ、最後に篠崎真凛が降ろされてこの罰は終了した。 みんなつられている間に、股から小便やらなんやらが大量に流れ出ていた。 「おい、どうだ?」と聞くと全員から「うちの子はダメでした!」と返答が返ってきた。残念ながら全滅したらしい。 俺はただの肉の塊となった彼女たちを再び輪っかに戻すように告げ、母親たちに自分の娘の亡骸の真下で両掌と両足裏で四つん這いにしケツを突き上げさせた。 15人の母親の突き上げられたケツが目の前に並ぶ。 「お前らの娘は脆いくそ雑魚肉便器だった。そのことを申し訳ないと思ってるやつは返事しろ」 「はい!」と答えながら全員のまんこからブシャーと勢いよく潮が放たれた。 「申し訳ないと思っているなら娘を叱れ」 そういって、俺は2本の槍をセットで人数分生成し、手渡した。 母親たちは、 「あんたのまんこが役立たずなせいでお母さんとんだ赤っ恥よ!」 「イクことさえ満足に我慢できないなんて、とんだ欠陥まんこだわ!」 「ケツ穴ほじられながらクリトリス舐められてイクなんて、冗談も大概にしてよ!」 「あんたみたいな売女産んで出産アクメ決めた私が恥ずかしいわ!」 だのと娘を叱りつけながら、手渡された槍で娘の膣と肛門から体を串刺しにしていった。 全員のお叱りが完了した段階で、再び彼女たちは立ったまま両手を地面につけ、ケツを突き出したポーズに戻った。 「次はもっとましな肉便器を産む自身があるやつはいるか」 またもや「はい!」という返事の後に全員のまんこから勢いよく潮が解き放たれる。 「俺が今からお前らの締まりの悪い中古まんこに種付けしてやる。お前らが肉便器を産む最後のチャンスだ。希望者は返事しろ」 「ぜひお願いします!」という返事とともに、全員のまんこからこれまでで最も大きな潮吹きが行われた。 ブシャーブシャーと繰り返し潮を吹きだしている。どうやらよっぽど嬉しいらしい。 俺は端にいたまんこから順番に犯し始めると、女は腰を大きくくねらせながら悦んだ。 そのまま全員に一回ずつ中出しを終えた。俺に突かれている最中、全員乱れに乱れた。 「これで孕んだ子供は必ずメスだ。産んだら速やかに肉便器として成長させ、俺に捧げろ」 「はい!」と答えながら短く潮を吹きだす。彼女たちは注入された精子がこぼれないように、俺からもらったバイブで栓をして教室へ戻った。 廃棄された肉便器の使っていた机に、つるされている全裸の写真と今日履いていたパンツを飾った。 彼女たちはこの後家に帰り、家のタンスにある肉便器が使用していた下着すべてを学校に持ってきて、その机に飾るだろう。 これで死後も少女たちは辱められることになる。 俺はそれを確認した後、担任松本綾子と小学生まんこ2つが落ちている部屋に向かった。 綾子の首を落とし、娘の美咲のまんこから双頭ディルドを外した。 双頭ディルドをもう一つ生成し、俺は綾子の口と美咲のまんこを、綾子のまんこと美咲の口をそれぞれディルドでつないだ。 最後に綾子の大きな尻に、「実の娘をレズレイプする淫乱女教師」と書き、美咲のあまりスペースの残っていない裸体には「実の母に貫かれ絶頂する性処理便器」と書いてショーケースに飾りなおした。 彼女たちもさぞ喜んでいるだろう。 校舎を出て帰ろうとすると、校庭の隅っこにぶらぶらと揺れる10個の影があった。 もう夕暮れだ。カラスが校庭に集まるのを眺めながら、俺は小学校を後にした。
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