【27卒版】入って良いSIerと転職偏差値
4ヶ月で3,000部が完売しました。追加で2,000部を販売します。ゴミ会社に盲目的にエントリーするような就職活動のムダをサクッと削減してください。
変更履歴
※2025年7月24日 掲載企業にベース、三菱電機デジタルイノベーションを追加。
※2025年6月24日 掲載企業にソフトクリエイトを追加
※2025年5月8日 NTTデータ完全子会社化に伴い、民間部門への実力値について記載しました。
※2025年3月30日 セキュリティエンジニアのキャリアについて加筆
※2025年1月27日 最終面接などで聞かれる「なぜITを選ぶのか?」の答え方(例)を追加
※2025年1月25日 本記事のリリース
SIerは滑り止めに最適!
SESは人生の可能性を潰す!
未来ある若者を絶対にSESに入社させない!
IT業界の頂点に立った男がその名誉にかけて贈る渾身のNote記事
累計1万本越えの就活ベストセラーNote
就活に絶対的な戦略があるとするならば、前半でSIerや総合コンサルなどのIT企業を受けて内定を獲得する。その内定を維持しながら、本番の後半で事業会社の内定を獲得することです。
非常にシンプル。多くの私の視聴者がこの戦略をそのまま実践しています。
要員ビジネスのSIerは、特にやりたい事がなくても受かります。まだ自分の軸が固まっていない前半戦にオススメです。しかし罠が多いのもSIer。最近の新卒就活では自らをSIerと名乗るSES企業がありますね。SESから内定をもらっても安心要素にはなりません。それらSESを避けて内定して欲しいと考えます。
「xxx(会社名)ってSESですか?」
会社案内を見た段階ではSESかどうか分からない事が多いでしょう。現状のChatGPTでも答えてくれませんね。会社の口コミサイトでも意見が分かれています。20代のSIer勤務の社員なんて、自分の会社の仕事のコトしか分かりません。目の前の仕事をする虫の目は持っていても、会社単位で比較する鳥の眼を持たないからです。
したがって本Noteでは「入って良い会社」と「入ってはいけない会社」を教えます。掲載企業は下記のリンク先のもの。
上記リンク先に入っておらず、さらに追加された会社↓
協和エクシオ(エクシオ)、トランスコスモス、クレスコ、アルファシステムズ、コムチュア、システムリサーチ、CIJ、シーイーシー、NSW(日本システムウェア)、AGS、ハイマックス、フォーカスシステムズ、KSK、東邦システムサイエンス、テラマトリックス、キーウェアソリューションズ、DXCテクノロジー・ジャパン、キンドリル・ジャパン、コグニザント・ジャパン、ワークスヒューマンインテリジェンス、キューブシステム、マンパワーグループ-エクスペリス、ネットワンシステムズ、ヴィンクス、エクシオ・デジタルソリューションズ、SHIFT、セコムトラストシステムズ 、サイバネットシステム、マーブル、ソフトクリエイト、ベース、三菱電機デジタルイノベーション。
しかし、このサイトには一口コメントしかないので判別できない。それはしょうがない。ココはダメだよ!と、無料公開すると営業妨害であり、名誉毀損になる。したがって有料で、あなたが能動的に「私のそれら企業に対する印象」を知りたいならこのNoteに書いています。そして主要な会社については、どんな転職先が考えられるのかも事前に知る事ができます。
ただそれだけのNoteなのになぜここまで売れてきたのか?
私がこの分野を語る実績があるからでしょう
20年間の外資系IT企業で役員などの要職を勤めてきた見識
SESの問題点をYouTube上で初めて世に訴えてその動画は100万再生越え
SIerや外資系コンサルなどの巨大SAPビジネス(当時3,000億円規模)を取りまとめる元SAPパートナー統括本部長としての見識
私の職歴などは下記のLinkedInから参照できます。この実績と名前にかけて活動をしています。しかし、私より客観的な判断を提示できる人がいれば、そちらを頼ってください。リアルで話せる相手が1番です。内定先の実情を調べてくれる身内(親戚含む)が良いです。20代のただの若手社員は分かっていませんから頼っても無駄です。
https://www.linkedin.com/in/3utsu/
私から見たら新卒の学生向け企業広報はウソだらけです。企業の紹介は良さそうな事ばかりでどの企業も同じです。そして痛いところは全部隠されています。
入って後悔して転職する?ダメな会社の職歴を持っていると、似たようなダメ企業から頑張って這い上がらなければいけませんよ。
したがって、私が示す「入ってはいけない会社」は受けないで欲しい。時間と労力の無駄でしょう。何も考えずに応募してインターンに受かったとしても、1社あたり最低10時間はかかります。あなたはダメ企業1社あたり実働1万円分(時給1,000円換算)のコストを負担するんです。自分が動くのは無料という考えを捨てましょう。それが貧民の道です。
私が示す「入って良い会社」から選考を受けて、最短でサクッと内定をとってください。大量採用ですから、どこかには受かります。
前作からさらにパワーアップしています
掲載社数が増えました
まずはベースとなっていた2019年卒 IT業界新卒就職人気業ランキング。こちらを最新の2025年版を参照して追加しています。新しく人気となった企業をカバーしました。
これによりさらに追加された会社↓
ソニーネットワークコミュニケーションズ、JALインフォテック、パーソルクロステクノロジー、電通総研、電通デジタル、豊田自動織機ITソリューションズ、NTTデータグローバルソリューションズ、NTTビジネスソリューションズ、パナソニック コネクト、NTTデータフロンティア、オプテージ、NTTデータビジネスシステムズ、セールスフォース・ジャパン、富士フイルムシステムズ、NTTデータ先端技術、デル・テクノロジーズ、NTTデータ ウェーブ、NTTデータSMS、日本証券テクノロジー、NTTデータフォース、NTTデータルウィーブ、NTTテクノクロス、SCSK Minoriソリューションズ、TKC、エムスリー、SB C&S、INTLOOP、CTCテクノロジー、中部テレコミュニケーション、パナソニック アドバンストテクノロジー、NECプラットフォームズ、マクニカ、ノバシステム、コベルコシステム、デロイト トーマツ アクト、ベイカレント。
コンサルも掲載するようにしました
今や総合コンサルはSIerと変わりません。私が本Noteとは別で販売していたコンサルのNoteを販売停止にして、本Noteに統合しました。SIer以外の会社への一言コメントも充実させました。
コラム:SIerの暗い未来をリリース
今まで好評だったコラムに加えて、今回のコラムは超・特別です。正直なところ、2025年の段階でSIerはさらにオススメできないものになってきました。その大人の事情と、その中でもどのようにキャリアを進めていくのが良いのかを新コラムとして記述しています。
本Note紹介のまとめ
色々ありますが、SIerは滑り止めに最適です。SIerはそもそも事業会社をIT側面で支えるのが仕事なので、特にやりたい事なんてなくても受かります。したがって、私が「入って良いSIer」とする会社だけに、複数応募してください。ものすごい労力が削減されます。複数受ければどこかに受かります。受かれば本命の事業会社の就活に集中できます。
これらの前半就活戦を乗り切る超•コスパ記事は2,980円です。常人が300時間かけても調べがつかない網羅性をもっている自信があります。Enjoy!!!
歴史で紐解く〜そもそも日本独自のSIerとは〜
海外で日本のSIerのような企業体はほとんどありません。これを歴史的経緯を含めて理解しましょう。現代では、大型のSI商談は外資系のコンサル会社に取られ続けています。それがなぜ起きるのか?これはSIer幹部自身も、課題として認識しています。SIerはヒトのサービスです。その課題認識を理解すれば、就活生が志望動機として何をぶつけると評価されやすいのか?
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購入者のコメント
8経営統合して新しく設立された、三菱電機デジタルイノベーションについてご意見お伺いしたいです。
こんにちは。26卒の者で、いつも動画や記事の方参考にさせていただいています。
リンクレア株式会社という独立系sierに内定をいただきましたが、SESなのか見分けがつけることができなかったためもしご存知でしたらこちらの記事に追加していただけませんでしょうか。よろしくお願いいたします。
素晴らしいnoteありがとうございました。就職活動において大変参考になりました。
こんにちは。就活時は買ってなかったのですが、ここで紹介されているような某SIに入社したので折角ということで購入しました。
自身はちゃんとした開発部署に配属でしたが、同期を見ると確かに運用保守も一定数いる印象でしたね。当たり(?)部署だからと慢心せず、転職視野にコツコツ成長してきます。SAP界隈も分野外なので知りませんでしたが、案件数=業界の強さではないということは分かった気がしました。