北信越ブロック大会2023_2女子_長野②_佐久長聖

  • 関東ブロック大会バスケットライブ
長野② 佐久長聖

コーチ 小俣 香奈
アシスタントコーチ 細山 夢果
マネジャー 野村 祐里

【1回戦】vs. 新潟産大附(新潟③)



No. 選手名P学年身長出身中
7 東方 結菜PF1165赤穂
8 小沢 萌々花PG3155
朝本 彩乃SG3160
15 下枝 彩桜SF2166
18 佐藤 輝SG1160浅間
21 市川 千恵PF2167野沢
24 石原 桃音SG1152軽井沢
29 山本 マリアPF3172上田第三
31 鈴木 彩乃SG2156中込
32 林 優乃PG1163駒ヶ根東
37 小山 実花SG2163高社
38 藤田 花音SG1155豊科南
67 小林 ひかりC3172芦原
74 猪股 慧SF1164川中島
87 小山 果花SG2163高社
※この選手名鑑は月刊バスケットボール2023年8月号(6/23発売)に掲載されます



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[第4回Xカップ】男子は京都精華学園、女子は矢板中央が優勝!

男子大会MVPの#19竹村寅治郎(京都精華学園)

男子16校、女子8校が熱戦を展開


東京スポーツ・レクリエーション専門学校が主催するU18大会「第4回 X(クロス)カップ2025」が、8月5日から7日にかけて、オープンハウスアリーナ太田(群馬県太田市)などで開催された。「Bリーグ・ユースチーム」と「高校部活動チーム」がカテゴリーを越えて対戦する今大会は、男子16、女子8と過去最高となる24チームが参加した。

大会初日、予選リーグを実施し、2日目はなるべく多くの試合をこなすべくハーフゲームを中心に実施。それぞれ順位を付けたうえで、3日目、決勝を含む順位決定戦が行われた。男子決勝ではインターハイ8強の帝京長岡(新潟)をわずか5点差で下した京都精華学園(京都)が優勝。一方、女子決勝では矢板中央(栃木)が八王子学園八王子(東京)を下して頂点に立った。
また男子3位は埼玉栄(埼玉)、同4位は成立学園(東京)、女子3位は久喜(埼玉)、同4位横浜清風(神奈川)となっている。

大会の最終結果は以下の通り。
【男子の部】
優 勝:京都精華学園(京都)
準優勝:帝京長岡(新潟)
3位:埼玉栄(埼玉)
4位:成立学園(東京)
5位:FSG開志学園(福島)
6位:前橋育英(群馬)
7位:福島東稜 (福島)
8位:横浜清風(神奈川)
9位:常磐(群馬)
10位:仙台大明成(宮城)
11位:宇都宮ブレックスU18(栃木)
12位:八千代松陰(千葉)
13位:市立船橋(千葉)
14位:鹿島学園(茨城)
15位:文星芸術大附(栃木)
16位:群馬クレインサンダーズU18(群馬)

【女子の部】
優 勝:矢板中央(栃木)
準優勝:八王子学園八王子(東京)
3位:久喜(埼玉)
4位:横浜清風(神奈川)
5位:藤村女(東京)
6位:八千代松陰(千葉)
7位:高崎健康福祉大高崎(群馬)
8位:市立太田(群馬)


女子大会MVPの#15アニワッペプリンセスチャマカ(矢板中央)



<大会1日目試合結果>






<大会2日目試合結果>





<大会3日目試合結果>



<大会要項>
第4回 X(クロス)カップ2025 開催決定!

●主催:東京スポーツ・レクリエーション専門学校
●協賛:スポルディング・ジャパン株式会社
●協力:株式会社アベスポーツ、株式会社パワーボイス、名鉄観光サービス株式会社
●会場:オープンハウスアリーナ太田&太田市運動公園市民体育館

X(クロス)カップ/東京スポーツ・レクリエーション専門学校(TSR)が主催する「Bリーグ・ユースチーム」と「高等学校部活動チーム」がクロスして戦う、U18を対象にしたバスケットボール大会





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