某版で、死にぞこない、と言われました。
久しぶりに聞いた暴言です。
スカッとしました。
冗談抜きで、私も主人も、死にぞこないかもしれません。
私は子供の時から、ずっと腎臓が悪くて、中学生の頃から肩こりでした。むくみが全く引かなくなって、病院へ行ったら、慢性腎盂腎炎、と診断され、両方とも腎臓の形が変わってしまっていたのです。
腎臓は不可逆性の臓器だそうで、一度悪くなったものを治す事は出来ない、と言われました。現状維持を続け、透析にならないように気をつけて下さい、と言うのが、医者の言葉です。
悪いのに慣れっこになってしまっていたのと、渡された薬が、劇薬成分を含んでいる、との事で、ほとんど処方された薬は飲み忘れていました。今はそんな怖い薬はないでしょうが、相当昔の事ですので、そんなものだったのでしょうが、具合が悪ければ、寝る、それが基本だったのです。
知り合いの中に、たまたまマッサージの経験の長い人がいて、肩こりだけでも治るものなら、と言う思いで頼んだら、これが劇的に利いて、半年ぐらいでむくんでいた10キロぐらいが一気に落ち、ファンデーションの色が、三段階から4段階明るくなったのです。
『妙とは蘇生の義なり蘇生と申すはよみがへる義なり。
法華経題目抄 947頁 』
まさに医者が駄目だと言った臓器がよみがえったのです。
信心していても、半ば諦めていた事が、日常生活に支障をきたさないところまで、治ったのです。
親戚の中には、ちょっとした風邪が元で、今は透析に通っている、という人がいます。他にも何人か、透析を受けたけれど、若死にした人を知っています。
病気になってからが長かった分、症状は私のほうが、重かったのです。
これだけでも、創価学会の信仰を捨てられないのには十分なのに、私には、もう一つ、うつ病も完治させた体験もあるのです。
生きている事のありがたさ、感謝は、どん底を抜けてきて、初めて分るものなのです。
死にぞこない、と言われ、ああ、これで私はさらに命を延ばせるな、と嬉しくなってしまいました。
久しぶりに聞いた暴言です。
スカッとしました。
冗談抜きで、私も主人も、死にぞこないかもしれません。
私は子供の時から、ずっと腎臓が悪くて、中学生の頃から肩こりでした。むくみが全く引かなくなって、病院へ行ったら、慢性腎盂腎炎、と診断され、両方とも腎臓の形が変わってしまっていたのです。
腎臓は不可逆性の臓器だそうで、一度悪くなったものを治す事は出来ない、と言われました。現状維持を続け、透析にならないように気をつけて下さい、と言うのが、医者の言葉です。
悪いのに慣れっこになってしまっていたのと、渡された薬が、劇薬成分を含んでいる、との事で、ほとんど処方された薬は飲み忘れていました。今はそんな怖い薬はないでしょうが、相当昔の事ですので、そんなものだったのでしょうが、具合が悪ければ、寝る、それが基本だったのです。
知り合いの中に、たまたまマッサージの経験の長い人がいて、肩こりだけでも治るものなら、と言う思いで頼んだら、これが劇的に利いて、半年ぐらいでむくんでいた10キロぐらいが一気に落ち、ファンデーションの色が、三段階から4段階明るくなったのです。
『妙とは蘇生の義なり蘇生と申すはよみがへる義なり。
法華経題目抄 947頁 』
まさに医者が駄目だと言った臓器がよみがえったのです。
信心していても、半ば諦めていた事が、日常生活に支障をきたさないところまで、治ったのです。
親戚の中には、ちょっとした風邪が元で、今は透析に通っている、という人がいます。他にも何人か、透析を受けたけれど、若死にした人を知っています。
病気になってからが長かった分、症状は私のほうが、重かったのです。
これだけでも、創価学会の信仰を捨てられないのには十分なのに、私には、もう一つ、うつ病も完治させた体験もあるのです。
生きている事のありがたさ、感謝は、どん底を抜けてきて、初めて分るものなのです。
死にぞこない、と言われ、ああ、これで私はさらに命を延ばせるな、と嬉しくなってしまいました。
アンチ系の板でのことですか?
そういう言葉を吐く人に対しての周囲の反応はどんなものでしたか?
やはりアンチ同士ですと、かばい合い見て見ぬふりをしているのかなぁ。
とにかく、今回の記事を読んで、市丸さんの境涯の広さには脱帽しました。
ありがとうございます。
アンチも学会員も一緒くたの「創価学会をみんなで考えよう」と言う板です。
反応は、やはりちょっと酷いんではないか、と言うのもありましたが、名無しさんばかりで、どっちだったのか分りません。
学会員って、悪口言われて何ぼ、ってありません?
草創期の人たちって、皆そうやって戦ってきたのですが、最近では、あまり学会員に対して、あからさまな悪口ってないですよね。
だからなんだか、死にぞこない、と言われて、勲章をもらったように思ったのです。
それに、本当に病気で苦しみましたから、死にぞこないと言われても、腹も立ちません。
つまらない話は、スルーしてますけど。
>アンチも学会員も一緒くたの「創価学会をみんなで考えよう」と言う板です。
そうなんですか。
時間が取れたら閲覧してみますね。
>反応は、やはりちょっと酷いんではないか、と言うのもありましたが、名無しさんばかりで、どっちだったのか分りません。
名無しだとするとアンチかもしれませんね。
>学会員って、悪口言われて何ぼ、ってありません?
はい。
>草創期の人たちって、皆そうやって戦ってきたのですが、最近では、あまり学会員に対して、あからさまな悪口ってないですよね。
はい。
諸先輩方が理解を進めてきたが所以でしょうか。
ただ、ネットに限っていいますと、あからさまにはしないだけに”ずる賢くなった””紛らわしくなった”という印象も持っています。
世法の強さゆえかアンチの顔色を伺っている学会員までいます。
学会の仲間が根拠のない誹謗中傷によって侮辱されているにもかかわらず、まぁ、ネットでは”自己申告”ですから実際に学会員かどうかはわかりませんけど(笑)
続く
私は、ブログに学会関連のことはあまり書かないのですが、この間、ポスターを剥がされた件で一本書きました。
↓ここです。
http://blogs.yahoo.co.jp/yamato_otonarinogakkaiin/28130852.html
昨日(12日付)の聖教に似たような話しが載っていました。
毅然とした対応を取っていかなくてはいけないと、再確認しました。
そうですよね。学会員に対しては、何ヶ月も前のチョットした発言を掘り返して攻めるくせに、そう言いながら自分のブログでは学会員を名指しで人格攻撃をダラダラやってる輩いますよね。
彼らにはもっと暴言をはいてもらった方が彼らの不正義を証明出来るのでかえって都合いいかもしれませんよ。吐いた暴言は自分に返ってきますから。
そうなんです。顔が見えないだけにネット上こそまさにそういう悪賢い輩の巣窟です。でも、陰湿な悪口よりも、笑顔の正義を人は理解すると思います。
ヤマトさんも、お初です。記事読みました。なんでこんなことするのかねー。世間のの常識から外れてますよね。
こんなこというと学会員こそ世間的でないとかって言う人あらわれそうだけど、アンチこそ常識的でない不当な弾圧やってる張本人なんだからさー。逆に学会員はこんな事しないよね。
こちらこそ、よろしくお願いします。
そうですよね、ネットという架空世界では、思い切り暴言は言われたほうがいいですよね。
それに対して私達学会員は、決して暴言で返すことなく、冷静に、問題の本質を掴んでいく必要があると思います。
今最も興味のあることは、アンチがアンチに目覚めた瞬間、と言ったらいいでしょうか。
特に元のつく学会員。
内部告発を装って、嘘八百を並べる方々。
この方達の心理状況。
それって、何か推理小説のような興味がありませんか?