第655回「第654回の記事が削除になった件について、個人名を伏せた状態で書く」
昨日の記事が削除になった件について、個人名を伏せて書ける範囲で書く。
(本当は内容を書くだけでも訴えてくるのかもしれないが、別にこちらは訴えて負けて多額の費用を払うことになったら自殺するだけなので、全然怖くない。別に今貧乏人のまま死ぬのも未来に大金持ちになって死ぬのも一緒だと思っているので、「こちらはあなたはお金持ちですが、貧乏人を訴えてお金をなくすことが勝ちだと思っているのですか、僕は貧乏人なのでお金が払えなくて死にます。よかったですね」などという建前で、訴えられるのを覚悟で事実を公表することもできるが、それをやって向こうの信用が落ちても面白くもなんともないので、ここに書き留める程度に留めておく)。
とある方が個別相談をしているというので、とりあえず相談してみようと思い予約をとったのだが、8月31日に何の前触れもなく当日にも何の連絡もなかったので(一応、個人面談楽しみにしていたのになくて残念です。またの機会を期待しています。と書いて既読はついたが、何の返事も返って来なかった)、昨日の日記にすっぽかされたと書いたら、その当人から連絡が来た。すっぽかされたというのは名誉毀損になるから訴えるというようなことをラインで書いてきた。
その時点で記事は削除したのだが、それまでに連絡が来なかったのは事実だったし、何でそんなに一回すっぽかした程度のことを書いただけで弁護士を呼ぶ話になるのかが正直わからなかったが、まあ、とりあえず謝っておいた。
一応、彼主催のオンラインサロンに参加したいと言っていたのだが、それはあなたの信用が落ちたから会員を守るためにも入れさせませんと言ってきた。
この時点で「ああなるほど、個別相談のすっぽかしも意図的にやったことで、僕の信用を貶める行為をして、オンラインサロンに入れさせないための口実を作るためだったのだな」とわかったわけだ。
第二次世界大戦前の真珠湾攻撃をされたアメリカみたいな状況を作りたかった模様。
この事実をnoteに書いていいかと聞かれたが、書かないでくださいと言われた。ただ、個人的には書かないと面白くも何ともないので、こうして個人名を特定できないような状態にした上で書いた。
前述の通り、訴えたければ訴えればいい。その時は「ああ、ここで個人名を明かさなかった人は〇〇さんだったんだ」と判明することになるけれども。
仮に訴えて、勝って僕に多額の賠償金を取れれば、貧乏な僕は簡単に経済的に追い詰められることになるだろう。結果、僕は自殺する。僕にどれくらいの影響力があるのかは知らないが、もし、報われていない人たちから僕を英雄視する流れがあったとしたら、僕を潰した人間として普通に非難されるだろう。まあ、そんな流れがあるならば、とっくの昔に僕はお金持ちになっているのかもしれないが。
ちゃんと連絡すればいいのに、意図的にすっぽかしたことから始まっているのだから、向こう側に被はある。ある意味ヤクザよりもタチの悪い人間を敵に回したんだということを自覚して欲しい。それでも全面戦争をしたいのならば、いくらでも受けて立つ。勝っても何にもならない戦争だが。
しかし、何で僕の仲間になってくれる人は全然現れないんだ? 仲間を作る方法も地味に絶たれたし。一人で地道にやれって話なのか? クラファンもこのままダメになったら、いよいよ誰からも支援が受けれなくなるな。まあ、その時はその時なのかもしれないけれども。



コメント