syamuを筆頭とする犯罪組織が起こした事件について
はじめに
2025年8月末、私 speakbot に関する個人情報がインターネット上に投稿され(※本記事執筆時点では既に削除済み)、これにより著しく名誉が棄損され、さらに脅迫的な行為も確認されました。
この件に関連し、syamu(本名:濵﨑順平)を主導とする組織的な犯罪行為について、2025年9月3日付で「迷惑防止条例違反」として被害届が正式に受理されました。
自己紹介
私はかつて、ワンマン社長が経営するブラック企業で営業課長を務めていました。しかし、過度な心労が重なり、精神的な負担に耐えきれず、うつ病を発症しました。2019年には障害者手帳を交付され、精神障害者として生活を余儀なくされました。
私が syamu を知ったきっかけは、「オフ会ゼロ人」動画でした。当初は「間抜けな人もいるんだなぁ」と笑っていたのですが、うつ病を患った後は、彼の動画をASMRとして活用するなど、ファンとして楽しんでいました。
syamu が何度も引退と復活を繰り返し、2024年秋にバーやネットカフェで TikTok 配信を始めた際、私の過去を踏まえて、投げ銭を積極的に行うようになりました。バー勤務時には、PayPayを使って遠隔でテキーラを送ったり、日常配信では TikTok バトルを盛り上げるため、意図的に対戦相手に投げ銭をしていました。
しかし、これが気に入らなかったのか、syamu にブロックされてしまい、その後は別のアカウント名義で彼の配信を視聴するようになりました。その過程で、私自身も恨みや不満を感じていたため、Xでsyamu をいじる投稿をすることもありました。
今回の事件について
流動型犯罪組織
syamuが主犯とされる犯罪組織です。
リーダー:syamu
日本のYouTuber。詳細はこちらから。
X のフォロワーを常に監視し、アンチだとみなした者はブロックし、ガチ恋助詞だとみなした者には DM でセクハラ行為を行っています。Instagram をはじめとする X 以外の SNS は、すべて BAN されており、現在使用されている X アカウントも第三者から提供されたものと考えられます(彼の端末で X は過去に 2 度凍結措置を受けています)。
時期は不明ですが、オンラインセクハラが原因で自宅に警察を呼ばれ、「おもち」や「A氏(匿名)」との DM が証拠として撮影されたことをきっかけに、彼は自分の DM 履歴をすぐに消すようになりました。また、相手にも syamu との DM を消すよう指示し、証拠隠滅を図っています。
2025 年 6 月以降は、X のチャットルームを主な組織活動の拠点としており、「ヴァニッシュモード」(チャット履歴が時間経過で消える似非テレグラム)を活用し、さらに巧妙な証拠隠滅を行っています。最終的に、これらの行動が組織的犯行へとつながりました。
実行役:うむ
Xアカウント
「うむ」「モバ爺」や「村松彰」などと呼ばれる人物(年齢・性別不明)。一部の情報によると、彼は10年以上にわたり syamu コンテンツに関わり続けており、初めは syamu に対して殺害予告などを行い注目を集めようとしましたが、周囲に無視されました。この経験がきっかけで、「アンチのアンチ」として活動を始め、2ch や したらば掲示板など、syamu コンテンツに関する場を荒らしたり、syamu wiki の削除などを行うようになったとされています。
今回の事件においては実行犯として、私の個人情報を X などのネット上に公開し、脅迫的な言動を行っています。
参謀役:おもち
Xアカウント
性別・年齢は不詳ですが、syamu からは女性として認識されています。彼は私の個人情報を特定する手法について、syamu や「うむ」などのメンバーに指示を出しています。
X では特定の人物に執着し、表向きは AI イラストの投稿が主な活動とされていますが、裏では syamu の相談役としても活動しています。具体的には、DM での相手が女性かネカマかを判断し、その情報を syamu に提供。さらに、同調が見込める人物をグループに引き込む黒幕的な役割を果たしています。
なぜ私がターゲットにされたか
@maereverie 氏および @Truesyamugame 氏が、私と同一人物であると誤解され、彼らが取ったアンチ的な行動の責任をすべて私が負うことになりました。さらに、6年間にわたる嫌がらせのハガキ犯人とも同一視され、syamu に対するヘイトを集めたことが背景にあると思われます。
syamuの画像を無断でAI加工したなど私にも落ち度はありますが、上記の件は全て事実無根であり、警察との捜査協力や法廷において釈明するつもりです。
被害
私ならびに配偶者の本名の特定
現住所(建物名まで)の特定
実家の特定
「会社に電話してクビにしてやる」「罰としてレイプだね」といった脅迫的な発言
実家を特定されたことにより、地元警察署が見回り対応するなどで負担が増加
現住所の特定を受けて引っ越しを余儀なくされる
裁判について
被害届が正式に受理されたことにより、捜査が開始されました。立件するかどうかは警察の判断となります。
不法行為が社会にどのような影響を及ぼすかを、syamu一味に理解してもらうためです。
また、刑事裁判が行われた場合、裁判日時をこのnoteで公開致します。
立件の有無に問わず、民事訴訟は起こし、事件に関係した者たちへ慰謝料を請求するつもりです。
刑事裁判について
未定。
民事裁判について
不法行為による個人情報の収集によるプライバシーの侵害、及びこれに伴う精神的負担の増加が私のうつ病を悪化させ、日常生活に支障をきたす結果となりました。また、転居を余儀なくされることになったため、これらの事由に基づき慰謝料を請求する予定です。
元メンバーについて
過去に私の個人情報を収集し、リーク画像を流した元メンバーがいますが、彼女たちはすでに謝罪し、被害届受理に向けて情報提供を行うなど、syamuからは離反しています。アカウントなどは調べれば特定可能ですが、私は被害者として、彼女たちの罪を赦しています。ですので、余計な詮索や無責任な言葉をかける行為はお控えください。
彼女たちも、syamuという特異なカリスマに酔狂していた加害者でありながら、同調によるマインドコントロールを受けていた被害者でもあります。現に、精神疾患の診断を受けて仕事に行けなくなってしまった方や、アンチによる過度な詮索により精神的に疲弊し、SNSアカウントを削除された方など多数の被害者が出ています。
最後に
最後に、クリエイターサポート機能を通じたチャリティへのご協力をお願い申し上げます。
お金の主な使い道は以下の2点です:
syamuによる性的・精神的被害を受けた方々の医療費、生活費、裁判費用への支援
民事裁判での弁護士費用
受け取った金銭はすべて公開し、必要に応じて領収書などを提出いたします。また、頂戴した金銭が正しい用途で使われていることを証明いたします。
民事裁判を起こすにあたり、弁護士費用が一人あたり約60万円かかり、引っ越しに伴う出費もあるため、金銭的な負担が非常に大きいです。(画像参照)
(PRしていないにも関わらず、OFUSEにて裁判費用をご支援くださった方々、誠にありがとうございました。9月3日以降はnoteをメインで活動して参りますので、何卒よろしくお願い申し上げます)


コメント
1心中お察しします
syamuがこんな卑劣な犯罪に手を染め多くの人を傷つけることになったことが残念でなりません
どうかご自愛ください