木古おうみ@7/15アンソロ刊行@kipplemaker自分が初めて小説を書こうと思ったのは、ガキの頃親が金魚を買ってくれたとき嬉しさより「他者を人生に介在させずに生きようと思ってたのに、この生き物が死ぬまで生活に侵入してくるのか」と暗澹たる気持ちになって、「死ぬまで誰にも言わずに喜んでいるふりをしよう」と感じた後ろめたさからだったTranslate post9:31 PM · Nov 5, 2023·9,555 Views5117416