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「日本保守党の言論弾圧から被害者を守る会」に対し、「公開の場での会議・討論会の開催」を求めます
8 時間前
①全てのアジェンダと進行状況を公開してください
サポーターがプロセスや決定の背景を知る機会がありません。これにより信頼性が急激に落ちています。
②各理事の投票結果を公表して下さい
意思決定に向けて各理事がどのように投票したか、誰がどのような立場を取ったかが不明瞭で、責任の所在が曖昧です。
③公平性のある議論をしてください
密室での議論が公正な意思決定が妨げられている様で
、いらぬ衝突の原因になっている様です。
④サポーターが参加する機会を作ってください。
サポーターが意見を述べる機会が全く無く、民主的なプロセスが構築できていません。
公開討論会やオブザーバー参加の機会を作って下さい。
⑤藤岡会長の処分の理由
長谷川理事の動画では詳細がわかりません。
以下を明らかにしてください。
・誰が起案したか
・どの様な理由なのか
・どの理事がどう投票したか
⑥裁判情報の公開
伝え聞くところでは、裁判状況について理事会に共有されていない様です。
弁護士の業務状況も耳を疑う情報を聞くことか多々あります。まことであれば会として解任してください。
13 時間前
裁判の経過、訴状の公開、理事会での決定事項など。各々の配信媒体からではなく、公式チャンネルに一元化してください。そして、今起こっている問題については、公開討論を希望します。飯山さんは以前、文藝春秋のYouTube番組で「1対100でも相手します」と日本保守党の方々におっしゃっていました。自身の潔白を証明するためにも、ぜひ公開討論をしてください。今、守る会には、透明性が求められています。みなさんの寄付によって成り立っていること。そのおかげで闘えていること。忘れないでいただきたいですし、大切に使っていただきたいです。
15 時間前
正しさを取り戻してほしい
子供達に残せる正しさを。
16 時間前
日本保守党を批判する旗頭でもある守る会が、もはや本保守党と同じ隠蔽体質な会としか見ることが出来ません。
守る会を立て直すため、オープンな場での説明を期待します。