DPZで、ハンコのデザイン満載の「印譜(いんぷ)」楽しむ記事が公開されました!
この記事は四谷くんとの対談形式になっています。
印譜をながめた時のふたりの会話をスマホでレコーディングし、そこから文章におこしていました。
50分くらいある録音をかいつまんで聞いていったときに、あることに気がつきました。
2人とも、下ネタの数が異様に多いのです。
お互いほぼ制止することなく、書けないレベルのことを言いまくっていました。
お互いほぼ制止することなく、書けないレベルのことを言いまくっていました。
あらかじめ「この会話は録音するで」と言っていたのに、なぜこんなことになったのでしょうか。考えてみましょう・・・
考えられる原因①チキンレース
「録音だからこそ言っている」の可能性があります。
「よそ行きのおすましでしゃべるのはビビってる、スカしてる、ガンガン話さねば」という虚栄がふたりを高め合った結果の惨状と言えるでしょう。
「録音だからこそ言っている」の可能性があります。
「よそ行きのおすましでしゃべるのはビビってる、スカしてる、ガンガン話さねば」という虚栄がふたりを高め合った結果の惨状と言えるでしょう。
しかし、こういうダメな高め合いにありがちな、「俺はこれだけ言ったんだから、お前も来いよ」的な相手に合わせてムリしてる感は一切ありませんでした。
他の原因は考えられませんでしょうか。
考えられる原因②自然体を装った結果
「録音してるけど、自然体でいなきゃ」という気持ちが、ひと様に聞かせるような内容ではない発言につながったのではないでしょうか。
深夜ラジオ的な雰囲気を出そうとしての結果かもしれません。
しかし、「なんとか自然体に」と気張れば、お互い違和感はあるはずです。そんな違和は一切ありませんでした。じゃあ一体、なぜなのでしょうか。
しかし、「なんとか自然体に」と気張れば、お互い違和感はあるはずです。そんな違和は一切ありませんでした。じゃあ一体、なぜなのでしょうか。
原因③普段から言いまくってる
よく考えたら、普段からふたりとも言いまくってました。
多分、いつもの会話を50分抽出しても、同じくらいの濃度で検出されるでしょう。
それくらい自然体の感想が読めるこちらの記事(下ネタはカットしてあります)、ぜひ見てください!
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