以前にも
新浪氏のこと
ポストしたが
先ほど
ある先輩オーナー経営者に
ラインしたメッセージを
転載
「まあ、新浪氏は雇われのくせに飛び跳ね過ぎましたね
佐治会長が大病されて監督不十分の間に、経済同友会の代表に就いて、移民受入やLGBT関連にリベラルな発言ばかりしてました
これらに私が反対だから言うのではなく、B to C の消費者ビジネスをしている企業のトップは、政治的に意見の分かれるイシューについて公に発言すべきではありません
反対の立場のユーザーから不買運動を起こされるリスクさえあります
運動に発展しなくとも、黙って他社商品に乗り換えられます
現に、ジャニーズファンの私のスタッフは、ジャニー喜多川氏問題の際の新浪氏の発言で「二度とサントリー製品は買わない」言って実行しています
結局、オーナー家ではない雇われ経営者は、会社よりも自身の自己顕示欲、名誉欲を優先するもので、新浪氏は特にその傾向が強かったですね」